【プーケット突撃、編集後記】

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パトンビーチに到着して厳しいレベルのMP『クリスティン』以外、昼間に遊べそうなところが見つからず悲観的な気分だったが、フラッと入ったマッサージ屋で夢心地を味わい、その後、エロ按摩横丁も見つけると、パトンビーチに無数にあるマッサージ屋どこでも出来るように思い、この地の懐の大きさに明るい気分になった。どのマッサージ屋も十名ぐらいの女が並んでおり、基本的に年増が多いが、無数にマッサージ屋があるので、中にはお気に入りも見つかるように思った。

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【人の欲望は果てしなく】

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ホテルに帰ってきたのはAM1時ごろ。部屋に入るなり彼女は小生の服を荒々しく脱がし始めた。Tシャツを剥ぎ取られ、短パンも下着ももぎ取られ、全裸になった小生をベッドに押し倒した。これが好きと言わんかのうようにリンガをぱくっと口に含み生尺し始めた。すぐに勃起すると、「さあ、シャワーして」と促された。一緒に浴びようと誘うも恥ずかしいからと逃げられてしまった。ベッドルームからシャワールームはガラス張りで丸見えで、小生がシャワーを浴びる間ずっと見つめられる。シャワーから出ると体がきれいでセクシーと言ってくれた。お世辞でも19才の若い娘からそんなことを言われて嬉しくない男はいない。

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【2011年1月ゴーゴーバー巡礼プーケット二夜目】

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短いプーケット旅行、二夜目にして最後の夜である。今夜もしっかりゴーゴーバーを巡礼して、小生のゴーゴーへの信仰心を満足させたい。

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【タイはいつだって一期一会】

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小生らは、もう一度エロ按摩横丁に足を踏み入れた。友人はソイの奥に位置するマッサージ屋で十代の娘をチョイスした。故郷から昨日出てきたばかりとのことで田舎らしい素朴さ満点のうぶな娘だ。後で聞いたところ、右も左も分からない様子でベッドでは直立不動ならぬ直寝不動だったらしい。しかも、どこまで許容して良いのかも分からないようで、べろチューも何でもOKだったようだ。

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【プーケットのエロ按摩横丁(置屋横丁)をついに発見!】

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午前中にホテルでKL在住の友人と合流した。本当は昨晩のうちに合流する予定だったのだが、恒例の大渋滞に捕まり目的のフライトに間に合わなかったため、朝一のフライトでプーケット到着となった。昼前にホテルを出て、南国らしい真っ直ぐな日差しの中、パトンビーチの街を歩く。ここプーケットはファラン観光客の割合が非常に高い。パタヤも多いが、プーケットのファラン率はそれ以上に高いように思った。従って、ファラン向けのレストランや洒落たカフェなどが多数あって、タイ料理以外もいろいろと楽しめそうだ。

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【2011年1月ゴーゴーバー巡礼プーケット一夜目】

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『Rock Hard A GoGo(ロックハード)』
stay 20:15-20:45
200ピー通りからバングラ通りに入ったところにあるゴーゴーバー『ロックハード』に入店した。時間帯がまだ早いせいか、客は少ない。先客はファランが3人ほど。どのファランも常連客のように見えた。特に隣に座っていた大柄なファランは3人のゴーゴー嬢を脇にはべらかせ、景気良く飲んでいた。ステージ上は4人、1人ずつゴーゴー嬢が入れ変わる。店内には2つステージがあり、入り口から入って右手のステージはまだ使われていなかった。左手のステージ近くに座り、ドラフトビアを飲みながら店内を観察する。まず、スリムな娘を揃えているのはポイントが高い。セクシーな娘、美形な娘、かわいい娘など粒が揃っている。ステージ上に雰囲気をまとった美形な娘に見とれていると、彼女もすぐに気付いたようでステージ上からこちらへ微笑んだ。そして、ステージでの出番が終わると、こっちにやってきた。ドリンクを奢って話してみる。26才とのこと。背中いっぱいに見事な刺青があった。美しく、どこか陰のある雰囲気をまとった美女だ。が、大人しい娘だった。

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【プーケットのマッサージ屋で無上のロマンを見る】

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あちこち散策するも遊べそうなところが見つからなかった。半ば諦めて、飛行機疲れで筋肉が硬くなっている気がしたのでマッサージ屋に入ることにした。『クリスティン』近くに娘がたくさんいるマッサージ屋があったので、そこへ向かってみる。するとその一画で、わりと好みの娘が道を塞いで勧誘してきた。この子がマッサージしてくれるなら、とボディマッサージ1時間(300B)をお願いした。彼女は26歳のMちゃん、チェンマイ出身。南国らしい明るいエネルギーを感じる可愛い娘だ。彼女は「さっきこの辺りを何度か通ったでしょう?」と言った。『クリスティン』付近でうろうろしていた小生を道の反対側から彼女は見ていたのである。

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【プーケットのパトンビーチ散策とマッサージパーラー『クリスティン』偵察】

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空港から50分ほどかかって14:40頃にホテル到着。シャワーを浴びさっぱりしてから15時半にホテルを出た。ぶらぶら歩いてバングラロードの所在を確認し、バーガーキングで腹ごしらえする(200B)。その後、バングラロードから南下してマッサージパーラーの『クリスティン』へ向かった。

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【エアアジア本拠地でその勢いを見る】

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早朝6:45のクアラルンプール、赤道に近いので日の出は早いかと思いきや、機内から出るとまだ薄暗かったのは意外だった。歩いてLCCターミナルに入った。入国審査は空いていてすぐに入国できた。次のプーケット行きのフライトまでたっぷり時間があるので、LCCターミナルを散策してみることにした。LCCTだけに味気ないターミナルを想像していたが、到着エリアから出ると飲食店などが並ぶストリートに出くわしてまず驚いた。

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【羽田深夜発KL行きエアアジア搭乗】

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フライトは23:45。羽田空港の国際ターミナルに22:15に到着。深夜便が飛ぶ羽田空港だけに、この時間帯にも3階出発フロアはけっこう人がいる。カウンター前の列に並んで10分ほどでチェックイン。セルフチェックインマシンはないので荷物がなくともカウンターへ赴く必要があるが、Webによる事前チェックインがあるようだ。また、小生はクアラルンプールからプーケットへAirAsiaで向かう予定だが、予想通りコネクションフライトは出来ないとのこと。いったんクアラルンプールで入国してチェックイン後に出国手続きする必要がある。チェックイン時、小生は小さいリュック1つだけだったので心配なかったが、荷物の重量がオーバーしているためスタッフから説明を受けている乗客たちをちらほら見かけた。やはり荷物は少ないに限る。小生は一ヶ月間のインド出張も手提げバッグ1つだったほどである。

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