【2019年1月クアラルンプール、編集後記】

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エアアジアの羽田発クアラルンプール行の往復航空券は10.4万円、出発の約2週間前と急に思い立っての直前の購入となってしまったため割高な航空券だった。現地で調達した金額は計4.4万円。よって、4泊5日の旅の総額は約14.8万円だった。友人家族訪問とグルメがメインだったことから対戦は3回と少なめの旅となった。

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【クアラルンプールで各国の料理を堪能しまくる!】

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以前インドに計2カ月滞在した経験以降、小生は日本で週に3~4回はインド料理店に通うインドカレー狂であり、インド人の移住者が多いクアラルンプールに行くなら必ずインド料理店に行こうと目論んでいた。旅行前にネットやグーグルマップで綿密に調査を行い、事前に目星を付けておいたインド料理店「 Passage Thru India 」に向かった。最高のランチを食すべく店内に入った。ネット上で高評価だけあって人気店のようでいくつものテーブル席が埋まっていた。中には駐在員妻と思われる日本人女性が2人の子どもを連れたテーブル席もあった。駐在員妻がいるぐらいなら現地でも評判なのだろうと思った。

インド料理店「Passage Thru India」の看板

(インド料理店「 Passage Thru India 」の看板)

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【クアラルンプールの有名スパ『ジェネシス(Genesis)』に突撃!】

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昼食を終えてBukit Bintangからほど近いクアラルンプールの有名スパである『ジェネシス(Genesis)』へ向かうことに。HSBC銀行の看板が目立つビルに入ると、セキュリティが立っているいかにもオフィスビルといった趣の綺麗なエントランス。表で『ジェネシス(Genesis)』の看板は確認しているものの、こんなところにほんとにスパがあるのだろうかと心配になる。エントランスでエレベータに乗り込み10階へ。『ジェネシス(Genesis)』に入店したのは16時。

クアラルンプールの有名スパ『ジェネシス(Genesis)』

(日中に撮った有名スパ『ジェネシス(Genesis)』の看板)

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【クアラルンプールのPUDUのACEフードコート置屋に再訪!】

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お洒落カフェで1/2錠のバリフと1/2錠のポゼットを飲んでから、歩いて向かった先はPUDUのACEフードコート置屋。前回訪れたのが2016年10月なので2年ぶりの訪問となる。お洒落カフェからは徒歩で30分ほどの道のりだった。周辺は人出が多く、市場があったりとにぎやかな場所にその年季を感じる薄汚いビルがある。ビルに入ってエスカレーターで2階に上がり、フードコートに着いたのは午前11時半。フードコートとエスカレーターの周りに十数人ほどの女を確認した。

マレーシアPUDUのACEフードコート置屋
(クアラルンプールのPUDUのACEフードコート置屋外観)
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【クアラルンプールでお洒落カフェ巡り!】

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2018/12/31
2018年大晦日、羽田空港に着いた。このまま寒さ厳しい日本で年末年始を迎えたら精神を病むと危機感を覚え、暖かいところへ飛ぶ航空券を急遽買ったのが出発の2週間前。マレーシア在住の友人の子供に会いに行きたいと以前から思っていたので行先はクアラルンプールとなった。直前に購入したことと年末年始ということでエアアジアにも関わらず、羽田-クアラルンプールの航空券は往復で10万円もした。出発は23:45だが、羽田空港に早く着きすぎて時刻は19時半。まだチェックインは始まっていなかった。20:40から開始ということらしいが、カウンター前には既に長い列が出来ている。食事をして時間を潰してからカウンターに向かいチェックインを済ませた。

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【KCCモールでサンボアンガの隆盛を見る!】

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2018/03/25
朝飯はホテルの宿泊に付いていて、1階のカフェでブレックファーストメニューの選択肢から小生はトシーノを頼んだ。量が極めて少なかったものの濃い目の味付けが美味しかった。アサワコはホットドックを頼むと、チキンホットドックが出てきて味がしない一品で外れだった。朝10時にサンボアンガ空港に向かって事情を説明すると、無事に機内に置き忘れたパスポートが戻ってきた。

サンボアンガ

(KCCモール前のトライシクル乗り場)

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【4年ぶりのサンボアンガ帰省】

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2018/03/24
ここ数年、家族がフィリピンへ帰省する際、小生は付き添っていないためフィリピンへ行くのは久しぶりだ。小生の渡比は、2015年7月のセブ島旅行以来となるので約2年半ぶり。なお、小生のサンボアンガ帰省は前回が2013年8月なので約4年半ぶりとなる。最近では家族がフィリピンに帰省する際はもっぱら午前中に出発する羽田-マニラのANAと決めている。このANA便なら昼過ぎにマニラ国際空港のターミナル3に到着する。ターミナル3はフィリピン各地にセブパシフィックが国内線を飛ばしており、昼過ぎの到着なら時間に余裕をもってマニラからサンボアンガへその日のうちに乗り継ぎが可能となる。ということで、都内から近い羽田空港からの出発で、かつマニラ国際空港のターミナル3到着となるとANAの一択になる。

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「アジアン王国 Vol.18」(最終号)発売

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2019年3月28日に「アジアン王国 Vol.18」が発売された。内容があまりに酷すぎるためVol.14を最後に購入するのを止めていたが、Vol.18が最終号となるらしいので1年ぶりに購入してみた。発行は大洋図書。定価はさらに値上がりしていた。月刊誌だった頃の「アジアン王」の最終号は税込600円、「アジアン王国 Vol.1」は税込680円、そこから徐々に値上がりし、1年前のVol.14の時点で税込760円、最終号のVol.18は税込840円となっていた。結論から言うと、上がったのは値段だけで相変わらず買う価値の全くない雑誌だった。よくも値上げできたものだと思うようなペラペラの薄い内容で、Vol.18まで生き永らえたことが奇跡的と思われる。

アジアン王国 Vol.18
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【2017年2月ヤンゴン旅、編集後記】

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Sさんから聞いたところによると、Sさんのお相手のJiJiへロングとして8万チャット、その他に交通費として2万チャットを渡していると。また、Sさん曰く、女の子の取り分は4割でママさんが6割らしい。後でIちゃんに聞いたら同じく4:6の回答だったので本当のようだ。女の子が客を取るほどママさんはどんどん裕福になる仕組みとなっている。Iちゃんに1カ月の収入を聞くと分からないと言う。Iちゃんはロングが10万チャットなので彼女の取り分が4万チャットと仮定して、その4万チャットが何回かあると言う。ただ、その後、Iちゃんによると1カ月で130万チャットと訂正した。高過ぎるように思った。30日間毎日お客をとれても130万チャットには達しないから、1カ月分の欲しい金額を言ったのかもしれない。Iちゃんによると、他の女の子は日本人から150万チャット貰っていると以前言っていたので、その金額を目安に答えたように思った。

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【誘惑まみれの楽園ミャンマーにようこそ!】

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2017/2/4
ホテルの朝食を取るために1階のレストランに向かい、彼女と小生でチャーハンとやきそばを1つずつオーダーしたが、どちらも驚くほど不味かった。チャーハンは冷めていた。Iちゃんは同じくバゴー出身の友達のJiJiから、このホテルのことを聞いて泊まることにしたようなので、すぐさまその友達にこのホテルは良くないとクレームのメッセージを入れていた。部屋に戻ってIちゃんとハッスルを開始。部屋は明るいので彼女は顔をバスタオルで隠している状態で小生は正常位で生リンガを突きまくった。

ミャンマー
(バゴーの「Shwe War Tun Hotel」の朝食)
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