【2016年11月ヤンゴン旅、編集後記】

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中国国際航空の北京経由の羽田→ヤンゴン→成田の往復航空券は37,900円、Agodaで予約したホテル4泊分は50,800円、最終日のために当日Agodaで予約したホテル1泊分は4,800円、ネットで取得した28日間有効の観光ビザは50ドルで日本円にして5,382円、ATMで出金した現地通貨の日本円換算は77,545円。4泊5日の旅の総額は17.6万円だった。

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【ミャンマー娘Iちゃんと最終日を過ごして日本へ帰国!】

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2016/11/6
いつものように二人でブッフェ形式の朝飯を終えて部屋に戻った。満腹になった二人は生で交わった。この日は昼の12時までにチェックアウトする必要があるがフライトは夜。なので、彼女と過ごす場所を確保するためホテルを何処か予約することにした。彼女が安いところにしなさいと言ってくれる。前回宿泊したアローンブランチは満室だった。そこで、値段が手ごろなパンダホテルという場所にしてみた。12時前にチェックアウトし、フロントで彼女のIDカードを返してもらった。タクシーに乗り込み、パンダホテルに向かう。タクシーでIDカードを見せてというと、彼女のIDカードではないと言う!ママさんの娘のIDカードだと。その時は信じてしまったが、IDカードを見られたくなくて嘘をついたように後から思った。

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【ミャンマー娘Iちゃんにドキドキと勃起勃起が止まらない!】

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2016/11/5
まどろみの中、Iちゃんといちゃいちゃできるのはこの世の極楽だ。その流れで朝から生で交わった。朝の情事後、着替えを終えた彼女は、顔にはタナカを塗り、赤い民族衣装にツインテールの三つ編み姿で浴室から出てきた。最高!(゚□゚;)アワワワワワワワワワ なにこれ、すごく可愛い!(*´д`)ハァハァハァハァハァハァ すごく萌え萌えする!そして、すごくムラムラする!その激萌えの彼女を連れて朝食へ。3回目の朝食ともなると、彼女も慣れてきたようでブッフェ形式から好きなものをちゃんと選んで好きなだけ盛って食べるようになった。今から思えば、最初の朝食の時は警戒しているような感じだった。今日はIちゃんと映画を観に行こうと約束していた。地元からヤンゴンに遊びに来ている彼女の妹はママさんの家で暇にしているに違いない。「映画館に妹も誘ったら?」と彼女に提案した。後から彼女に聞いたら、妹は大喜びしていたそうだ。

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【ミャンマー娘Iちゃんの実家訪問とゴールデンロック観光!】

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2016/11/04
二人とも朝の7時前に起きて慌てて仕度をした。朝のビュッフェで軽く食べて1階に下りるとホテル前にタクシーが止まっている。「今日貸切ったのはこのぼろいタクシーじゃないよな?」と思っていたら、まさにそのタクシーだった。よく見ると昨日遊園地からホテルに戻るときに乗ったタクシーだ。Iちゃんは遊園地からホテルへ戻る最中に今日の貸し切りを交渉したようだった。7時半ごろにホテルを出発。「ユザナプラザ」近くで映画館の前を通った時に、「明日一緒に映画を見ようか?」と誘った。以前何度か一緒に映画を見ようと話していたためだった。「ミャンマー語が分からないでしょ?」と彼女は言うがまんざらでもないような表情だ。

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【ミャンマー娘Iちゃんとヤンゴンの遊園地で青春デート!】

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2016/11/03
朝8時ごろ目が覚めて寝れないので彼女が目を覚ますのを待った。遮光カーテンではないようで日光が室内まで差し込み少し眩しい。が、彼女は気にならないようで良く寝ている。しばらくしてIちゃんも目を覚ましたのでベッドの中でじゃれ合った。朝から幸福感に包まれる。彼女を目の前にむらむらと欲情してやりたくて堪らない。ベットに全裸で腰かけているIちゃんの乳頭を両方ともじっくりと吸った。快感によって目がとろ~んと緩くなったIちゃんを寝かせて、生リンガで徐々に彼女の中に挿入した。膣の上部をリンガで擦ってやると苦しそうに悶えるので執拗に攻めて、散々突いてから中出しで果てた。

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「アジアン王国 Vol.14」発売

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2018年3月30日に発売された「アジアン王国 Vol.14」を、近所の書店で購入した。今号も大洋図書からの発行だった(Vol.11以前はミリオン出版)。前号のVol.13は税込730円だったが、そこから30円値上がりして今号のVol.14も税込760円になっていた。月刊誌だった頃の「アジアン王」の最終号は税込600円、「アジアン王国 Vol.1」は税込680円、そこからじりじりと値上がりして「アジアン王国」のVol.11~Vol.13は税込730円。で、更に価格上昇して今号のVol.14は税込760円である。巻末の案内によると、次号のVol.15は2018年6月30日発売予定で、3カ月ごとの発売が維持される模様。

アジアン王国 Vol.14

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【中国国際航空で北京を経由してヤンゴンへ】

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2016/11/02
正午過ぎの12時半に羽田空港に到着した。これから初めての中国国際航空に乗って、北京経由でヤンゴンに向かう。中国国際航空のカウンターでは並ぶことなくチェックイン手続きとなり、ミャンマーのビザ書類を求められて今回もeVisaで取得してプリントアウトしたビザの紙を提示した。嬉しいことに北京からヤンゴン行きの航空券も発券してくれた。手荷物検査場もイミグレもガラガラで通過。ゲート付近の椅子に座って登場開始を待った。以前は無かったような気がするが、椅子にコンセントが備え付けられておりスマホの充電をしながら待機できるのは有難い。13:40に予定通り搭乗開始。座席は2-4-2の配列で、予約時に座席指定できるので小生は窓側を選んだ。ほぼ満席の機内だった。定刻通り14:20に出発。

Haneda Airport

(羽田空港の国際線ターミナルにて)

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【絶対的快楽主義のすすめ】

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<死を連想する快楽>

鳥肌が全身を駆け巡り波状の鳥肌が何度も全身を波打つ。鳥肌の波状は脳ミソの最奥にも到達し頭は痺れたような感覚が支配していく。涙腺は緩み自然と瞳から涙が溢れて頬を伝う。さらに快感が全身の支配を強めると息苦しくなり、異常な快感は死に近しい存在だと連想させる。涙を流しながら全身鳥肌まみれで呼吸がうまく出来ず快感に打ちひしがれる。しかも、これが合法だから止められない。

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【2016年10月クアラルンプール&ヤンゴン旅、編集後記】

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羽田⇔クアラルンプールのエアアジア往復航空券はフライトの8カ月前のセールで買ったもので12,714円、クアラルンプール⇔ヤンゴンのエアアジア往復航空券は旅行の間近で買ったもので9,495円だった。28日間有効の観光ビザは50ドルで日本円にして5,203円。事前にAgodaで予約しておいたヤンゴンのホテル3泊分は税金やサービス料込みで18,872円だった。クアラルンプールやヤンゴンのATMで出金した現地通貨を日本円にすると61,357円。旅の総額は、107,641円だった。

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【ミャンマー娘のIちゃんと謳歌するこの世の春!】

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エクセルトレジャータワーを後にして、タクシーでダウンタウンに向かうことに。ボージョーアウンサンマーケットまで3000チャット(約270円)を提示しオッケーを貰い乗り込む。タクシーに乗っているとIちゃんからLINEのメッセージが来た。「どこにいる?」と。さらに「いまの写真を送って来て」とメッセージが来た。タクシーに乗っている写真を撮ってIちゃんに送った。すると「どこに行くの?」と追伸あり。マーケットに着いたので写真を撮ってまた送った。「これは今の写真?以前の写真?」と聞くので、「今の写真」と答えると納得したようだった。ひょっとしたらIちゃんと恋仲になったらミャンマー娘らしさ全開で束縛が強いのかもしれないと思った。この予感が正しいことは後々になって徐々に判明してくるのだった。この時のタクシーの写真は中国人みたいだとIちゃんから言われた。小生もそう思った。また、貴方は黙っていればミャンマー人かタイ人に見えるとも言われた。

Yangon

(アウンサンスーチーさんは大人気でポスターが売っているのを良く見かけた)

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