【2013年7月バンコク&パタヤ旅、編集後記】

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帰国後は1ヶ月にわたってほぼ毎日Eちゃんから電話がありFaceTimeで顔を見ながら会話をした。Eちゃん曰くすごく寂しいから顔を見ながら会話したいとのことで、たしかに顔を見ると彼女への想いがすぐに強固になる。

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【無限の性欲に飢える道】

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2013/7/15
朝もEちゃんと生リンガで全身全霊セックスに溺れて、自身が生きていることを確かめた。20歳のEちゃんの肌はすべすべで滑らかだ。胸は若々しい張りがある。体には無駄な贅肉がなく健康美に溢れている。Eちゃんの腰に手を当ててリンガを抜き差ししながら彼女の身体の美しさに見とれた。若さとは素晴らしい。彼女の若くて美しい時期を独占している責任や、彼女の新たな出会いを阻んでいる責任が小生にはあると常々感じざるをえない。

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【全身全霊セックス、小生はこのために】

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母親はパトゥムターニで下車して、小生らは13時にパタヤに向かって出発した。途中のサービスイン内のコーヒーショップでアイスカプチーノを買う。さっき1000Bを2枚渡して手持ちが足りなかったので200Bをもらって支払う。タイのアイスコーヒーやアイスラテはすごくうまく感じる。コーヒーが濃厚で苦味が強くて、氷が大量できんきんに冷えているのが最高に美味い。特定の場所で口にするものが驚くほど美味いことがある。香港のローカル食堂やインドで飲んだホットミルクティーも濃厚で異様に美味しく感じたのを思い出した。今回は渋滞もなくスムーズに2時間半ほどでパタヤまで行けた。15時半にいつものホテルにチェックイン。

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【Eちゃん家に冷蔵庫をタンブン】

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7月の3連休に1日休みを付けてEちゃんに会いに行くことにした。次回は母親の故郷であるスリンに一緒に行こうとEちゃんから持ちかけられ小生もそのつもりでいたが、今回は4日間と短い滞在のためパトゥムターニ1泊、パタヤ2泊とした。スリン行きは次回に持ち越しとなった。短期間の渡航で時間が惜しいので直行便を調べたところ、JALとANAの帰国便は、バンコク朝発、もしくはバンコク夜発の早朝着しかなく不便だ。値段はともに8万円前後。結果、時間帯の良い便があり、7.7万円と値段も悪くないタイ国際航空で飛ぶことにした。これまでの経験からタイ国際航空の客室サービスは良い印象があり、今回のフライトもその良い印象を継続させてくれた。成田発11:00のフライトでタイへ飛び立った。

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