【クアラルンプールのエロマッサにて、タイ娘に引き寄せられて】

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「AKPラッキー」の待合室から奥に案内された。中は薄暗くカーテンで仕切られた区画がいくつもあった。そのうちの一つに案内され、中で彼女を待った。両隣の区画ともカーテンで区切られているだけで、客や女の話す声が時折聞こえた。数分ほどして彼女がやってきた。彼女は服を脱ぎ始め、背を向けたまま全て脱いでバスタオルを腰に巻いた。小生も負けじと服を全て脱いで渡されたバスタオルを腰に巻いた。彼女は入ってきてから同じ単語をずっと繰り返している。が、笑顔だ。何を言っているか分からないが、言い方から察するに笑顔でなじられているような気がした。小生は悪い気はしなかった。彼女は小生の腰に巻いたバスタオルを引っ張ったり、体をくすぐったり、ハイテンションなキャピキャピ娘だった。小生はこの手の娘にすこぶる弱い。小生はもう彼女のことを好きになり始めていた。

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【エロスポットが身近なクアラルンプール、エロマッサへ突入!】

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20分ほどエアアジア便はディレイした。ドンムアン空港からクアラルンプールのLCCTへ飛んで、タクシーに乗り込んだのはちょうど18時ごろだった。友人が住むKL中心街から車で20分ほど離れた地区をタクシーの運ちゃんに伝えると、90リンギットとのことで友人に教えてもらった相場内だったのでOKした。タクシーが高速道路に入るとすぐに土砂降りの雨が降り始め、付近でたくさんの雷が何度も落ちるのを目にした。街中に入ると高速道路が延々と渋滞しているのが見え、下道に下りて目的地を目指すも道は混んでいる。渋滞がなければ1時間ほどで着くらしいが、結局2時間ほどかかって到着した。ここKLでは渋滞が頻繁に発生し、また渋滞の発生パターンが読めないらしい。バンコクで年末カウントダウンを一緒に楽しんで会ったばかりの友人に再会し、食事をしながらこれからのエロ出撃先を話し合った。

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