【2014年7月ラオス&タイ旅、編集後記】

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ビエンチャン市街地の両替屋は夕方に閉まってしまうので、夕方のワッタイ空港着の場合、その日の遊び代は空港で両替したほうが良いようだ。

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【ビエンチャン、ハンノイ(置屋)の18歳娘を再ロング!】

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中心街を歩き回り、比較的安かったマッサージ屋へ入った。6万キープ(約800円)のオイルマッサージを1時間お願いした。入店すると、若くて可愛い子がカウンターにいたので彼女がマッサージしてくれるのかと期待したが、ただの受付担当だった。中年女性に案内されて個室に入った。足の付け根とか尻の割れ目とかけっこう突っ込んだマッサージをするのでリンガはビンビンだ。あちらのお誘いはなく、悶々とした気分で店を出た。レンタルバイク屋を訪ね、オートマのスクーターはレンタル1日で9万キープとのこと。パスポートを預けて1日レンタルをした。

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【ビエンチャン、連れ出しパブ『ZAP』で巨乳エロっ子を捕獲!】

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女を見送ってから近所の店でサンドイッチとコーヒーをのんびり頂くのが恒例になりつつある。ホテルでシャワーを浴びてからレンタルバイクに跨り出発だ。まずは、ワット・シーサケート(Wat Sisaket)とワット・ホーパケオ(Wat Ho Pha Kaew)を訪れた。どちらもぽつんと建ったどこか寂しい寺だった。自転車を走らせ、ワット・タートルアン(Wat That Luang)でラオス最大という仏塔を見た。観光はここまで。郊外のベトナムハンノイを激走しながら探した。

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「アジアン王国 Vol.1」発売

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12月1日の発売日、創刊号の「アジアン王国」を探すと近所のコンビニですんなり購入できた。ただし、発行がマイウェイ出版からミリオン出版に変わったせいか、前身の「アジアン王」を販売していたセブンイレブンでは取り扱いがないようなので要注意である。

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【ビエンチャン、ハンノイ(置屋)のラオス美女とデート!】

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ウドンターニと言えば置屋だが、その置屋は下火で魅力が落ちていた。置屋はショートで時間が限られていて慌しいし、そもそも小生はロング派だ。ウドンターニでロングならバービアだがベテランが多い。ビエンチャンに戻って若いラオっ子を探すことにした。ホテルをチェックアウトし、11時前にバスターミナルに到着すると、なんなく11:30発のビエンチャン行きチケット(80バーツ)が買えた。ビエンチャンからウドンターニに来るときもすんなり出発間際に購入できた。平日は空いているのかもしれない。座席は半分も埋まっていなかった。ただ、ウドンターニに来た時とは違い、ボロいバスだった。恐らくボロいバスはラオス側のものだろう。遅れて12時ごろ出発し、14時にビエンチャンのタラートサオに到着した。

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