【ヤンゴン最終夜、ディスコ『エンペラー』に再潜入!】

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(2017年5月追記:『JJ(ダイヤモンド)』閉鎖に伴い、『エンペラー』一強となったことから入場料が5000チャットから8000チャットに値上がりした模様)

ホテルに戻って来ていた友人と合流して外へ。空腹を満たすため大通り沿いの屋台で麺を食べることにした。鶏ガラっぽいやさしい味のスープでペロリと完食した。一杯あたり700チャットと安かった。今夜が最終夜だ。ディスコ『JJ(ダイヤモンド)』へ行くにはまだ時刻が早い。自然と足はディスコ『エンペラー』に向かい、そのまま歩いて『エンペラー』に入店したのは20時過ぎ。

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デルタ航空、特典航空券ルール変更

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特典航空券ルールの改悪が果てしなく続くので、もうデルタ航空のマイルを貯めるのは止めたが大量のマイルが残っている。そこでデルタ航空の特典航空券を調べると(2015年2月現在)、必要マイル数が変わっていた。さらに、以前はセーバー、スタンダード、ピークの3段階だったのが、レベル1~5の5段階になっていた。この変更は2015年1月にあったようだ。小生にとっては、マイルを近距離のアジア特典航空券に使うことが多く、今回の必要マイル数変更は改悪である。加えて、3段階が5段階になったことで最低の必要マイル数で取得しづらくなると予想される。少なくとも2013年頃は例えばマニラ往復の特典航空券を最低マイル数で取ることができれば往復で25,000マイルだったが、2014年7月に往復で30,000マイルになっているのに気付き、今回は往復で35,000マイルである。

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【ヤンゴン、昼に『エンペラー』娘と待ち合わせ!】

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3日目の朝、起きると体調は回復していて胸を撫で下ろした。昨日は恐らく疲れが溜まっていたのだろう。ホテルの朝食をがっつり食べて、友人と10時ごろホテルを出た。タクシーを捕まえて2000チャットでシュエダゴンパゴダへ向かった。靴と靴下を脱いで大きな回廊を進むとやがて回廊の出口が見えてきた。ミャンマー人は無料だが外国人は入場に8000チャットを払う必要があり、外国人が通りかかると支払いブースへ案内される。さらに短パンだとロンジーを履くように言われる。一人の西洋人は以前は問題なかったからロンジーは履かないと主張し職員と揉めていた。小生は七分丈のパンツだったが、運良くそのまま入場できた。回廊の先に黄金の超巨大仏塔が現れ、圧倒された。人は多く混雑している。回廊からして大きかったが中央の仏塔も敷地もスケールがでかく、シュエダゴンパゴダは巨大な仏教施設だった。寛げるようなスペースが多数あり、地元の人たちは食べ物を持ち込んで家族で食事したり友達と談笑したり公園感覚で使っているようだ。

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【ヤンゴンの置屋で生結合の暴挙に出る!】

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(注意:ディスコ『エンペラー』の近く、「王府海鮮酒楼」なる看板のある雑居ビルの6階に置屋があるが、この置屋および置屋のオヤジには悪い噂しか聞かないので、突撃はお勧めしない)

彼女を見送った後、朝食を取るためホテル屋上のレストランへ向かった。小生の顔は彼女がタナカを塗りたくってくれたことで歌舞伎の隈取のように、あるいはアフリカ土着民族の化粧のように物々しくて主張的になっていた。その結果、レストランの人々に小生の顔を二度見させることになってしまったが、彼女の好意を無駄にするようで小生にはタナカを落とすことはできなかった。開放的な屋上レストランで歌舞伎面の小生はビュッフェ朝食をたらふく食べ、シャワーを浴びてから友人とともに11時頃にホテルを出た。最初の目的地はディスコ『エンペラー』近くの置屋だ。

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【初日にしてミャンマー娘の真髄を見る!】

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フロア奥の個室に入って、ボーイにビールのボトルを注文した(3200チャット)。女を選ぶことを告げると、ボーイの合図で4人ほどの女が立ち代わり入れ代わりで部屋に入ってくる。4人の女、交代ですぐに次の4人、そして次の4人…。目が回りそうだ。何度か気になる娘がいたが他も気になるのが男の性であり「おかわり」を続けた。何回もおかわりしていると、さっき見かけた娘がまた現れたりする。どうやら小生らはヤンゴンの無限ループ迷宮に迷い込んだようだ。生きて帰れるのか…。一巡したようで、可愛い子をちらほら見かけた。娘たちのレベルは悪くない。友人はハイテンションで長身の健康美娘を、長考の末に小生は体型がセクシーで可愛いのにそれでいて美人な娘を選んだ。娘たちにドリンクを了承すると面白いことに2人ともエナジードリンクを頼んだ。「むむっ、さてはやる気だな」とほくそ笑んだのはエロ侍の小生だけだろうか。

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