【シェムリアップのカラオケ置屋『Top Town(トップタウン)』へ突撃!】

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アプサラダンス観賞レストラン「Angkor Mondial」からカラオケ置屋「トップタウン(Top Town)」へ向ってバイタクが走り始めた。途中でGダイアリーのマップに記載されている置屋ゲストハウス通りの前を通った。昨日歩いて探し見つけられなかった置屋ストリートである。そこで、バイタクの運ちゃんに聞いてみると、2~3ヶ月前、つまり2010年6~7月頃に置屋はなくなったとのこと。昨日、小生は置屋ストリートに辿り着いていたが肝心の置屋がないため確信が持てなかったということだった。

フン・セン首相による指示で始まった風俗取締り強化で、ポリスに裏金を払えない置屋や小さな風俗店は全て潰れたらしい。バイタクの運ちゃんによると、かの有名なソクサンパレスも金を払えず潰れたとのこと。本当に金が払えなかったか、或いは立地が良すぎて潰さざるをえなかったのかもしれない。シェムリアップで営業している風俗は僅かになったらしい。プノンペンは厳しい状況になっていると聞いていたが、シェムリアップも同様のようだ。カンボジアは以前と比べると遊びにくい国になってしまった。


中心街から国道6号線を西に向かって走る。『Top Town』と書かれたゲートに向かって左折する。シヴァタ通りからだと数百メートルほどだろうか。左折してゲートをくぐり、小道をさらに走る。街灯が一切ない暗い凸凹の田舎道を進むと急にけばけばしい光が見えてくる。ここが『Top Town(トップタウン)』だった。建物の看板にはKTVと書かれていた。中に入るとたくさんの娘が待機していた。30人ほどだろうか。小生は一気に期待を膨らました。時間は20:40ごろだった。大きなカラオケ個室に通され、座っていると20人ほどの女が入ってきた。やり手ババアが70ドルと吹っかけてきた。相場は30ドルのはずだから、30ドルと答えるとすぐに60ドルに下がった。しかし、それ以上がなかなか下がらない。とにかく娘を選べと話をそらす。これだけ娘がいると悩む。2,3人が目に止まり、悩んだ末に初々しい若い娘を選んだ。すると、その娘以外はカラオケ個室から出て行った。その娘を待たせながら値切ろうとやり手ババアと交渉するが無理だった。単にぼられているのか、風俗店が減って売り手市場になり強気な価格設定になったのか、ポリスへの裏金分を上乗せしているか。その時は『Top Town(トップタウン)』での体験を第一目標としていたが、今思うと何店舗か回るつもりで良かったように思う。カウンターで60ドル払う。個室で1~2時間エッチしてもいいし、連れ出して1ナイトでも良いと言う。どっちにする?とのこと。値段が違うかと思いきや同じらしい。不思議に思ったが、どうやらもともとロングの値段だったようだ。せっかくなので1ナイトにする。なお、後日『Top Town(トップタウン)』と同様なカラオケ置屋で、ここまで強欲なやり手ババアもおらず、オールドマーケットから徒歩圏内で、がめついバイタクに世話になる必要もない場所を発見した。初めからそこを知っていれば、『Top Town(トップタウン)』に世話になることはなかっただろう。

0072(カラオケ置屋Top Townの建物)

滞在先がそこそこ良いホテルなので、連れ込みの問題がないゲストハウスをどこかで借りることになった。バイタクの運ちゃんに馴染みのゲストハウスを頼むと、なんと着いた先はソクサンパレス通りのゲストハウスだった。しかし、チェックインしたところで娘が泊まりは怖いと言い出した。初々しいと思ったら、どうやら働き始めてまだ間もないとのこと。仕方ないのでバイタクで一旦『Top Town(トップタウン)』へ戻り、違う娘を選んでまたゲストハウスにまた戻って来た。なお、ゲストハウスは1泊15ドルもするわりに酷かった。アメニティが一切ないのはもちろん、シャワーの水が異様にさび臭かった。実はその翌日も翌々日も異なるゲストハウスを利用したが、ここが一番高くて酷かった。せっかく4つ星のホテルに滞在しているというのに、今夜この酷いゲストハウスに1泊する訳である。

連れ帰ったBちゃんはチェンジで『Top Town(トップタウン)』に戻った時にやり手ババアと出てきて笑顔でアプローチしてくれた娘で、とても積極的な印象だ。プノンペン出身で22歳とのこと。お互いシャワーを浴び、小生がシャワーから出るとツインベットの1つに枕を2つ並べてBちゃんがベットで待っていた。ベットに入ると、彼女はほほにキスをして首にからまってきた。小生は抱きしめて額にキスした。とても恋人ムードを出してくれる娘だ。こういう娘は素晴らしい。雰囲気で小生のリンガはすぐに勃起した。肌の相性が良い娘に出会うことがあるが、この子は正にそうだった。小生のチクビンを舐めて徐々に下半身に顔が移っていく。太ももを舌で舐め、期待と興奮がどんどん高まっていく。そして生尺でリンガを口に含む。ああ、あたたかい…。亀頭を舌で舐め上げたり、チクビンを指で弄りながら生尺をストロークしたり、彼女の奉仕に小生の鼓動は加速が止まらない。彼女を寝かせてリップチュー、首、そしてチクビンを口に含んで舌で転がした。彼女はそのたび仰け反り、喘ぐ。その姿は快感を余すところ無く味わおうとしているようで、小生をさらに興奮させた。素晴らしい子だ。早く挿入してしまいと思い、ゴムをつけて挿入。なかなか狭い。少しずつゆっくり挿入を深める。正常○や足を抱えたり、足を広げたり、色々な挿入感を楽しみ、最後は足を肩にかけて夢中で突きまくってBちゃんの中で果てた。

まだ時刻は夜10時ごろ。2人で横になってテレビを見る。おなかが空いていないか聞くも、何も要らないという。30分ほどすると向き合ってべろチューし、そのまま耳に口付けし、背中や首筋を撫でてると彼女の息が荒くなってきた。胸を揉みしだきチクビンを舌でつついたり、口に含んで転がしたり、引っ張ったりする。Bちゃんの反応を楽しみながら片方のチクビンも丁寧に口と舌で弄ぶ。そして、Bちゃんに舐める仕草をして、彼女の下半身に向かう。太ももをゆっくり局部に向かってキスする。恥骨を口で咥えて舌で刺激する。局部からいやらしい香りがする。舌で秘部を舐めあげると大きな声がした。ここからいつものように小生は数十分間も秘部を舐め続けるクンニマシーンと化した。たんたんと、そして変化を色々つけながら彼女の豆と穴を、唇と舌で刺激した。しばらくして、小生の肩を掴む彼女の手の力が強くなり体が軽く痙攣してイッたのが分かった。それでも、小生は止めなかった。1回、2回、3回、4回、5回イッたのまでは数えたが、それ以上は数えるのを止め、彼女の秘部に集中した。30分ほどうずくまり彼女の汁と喘ぎを堪能し、ゴムを付けて挿入。奥から引っ込めると亀頭が彼女の中でひっかかる感触があり、そのたび彼女はするどく声を漏らした。小生はこれを何回も繰り返した。ゆっくり挿入を味わった後、すばやく突きまくって昇天。その後、テレビを横たわってみてると寝てしまった。

何度か浅い眠りで目を覚まし、深い眠りに落ちると、次に目を覚ましたのは朝6時だった。自然の流れで、愛撫が始まり、彼女はリンガを生尺した。小生も負けじと執拗な秘部舐めで反撃した。朝、彼女の股にうずくまり汁を舐めてると、極シンプルな幸福感を覚えた。その後、交わって昇天。少し多めのチップ10ドルをあげた。ゲストハウス前で再度ありがとうと伝えてバイバイした。初めてのカンボジア娘に深く癒され、晴れやかな気分でソクサン通りを歩き、ホテルへ朝帰りした。

0073(泊まったゲストハウスはたまたまソクサンパレス通りだった)

0074(取り壊し中のソクサンパレス)

0075(こっそり撮影した取り壊し中の店内)

0076(朝7時前のパブストリートは閑散としていた)

カラオケ置屋『Top Town』:ショート60ドル+チップ10ドル
ゲストハウス(1泊):15ドル
飲み物@ゲストハウス:コーラ1ドル+スプライト1ドル+水0.5ドル

 

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