【一ヶ月ぶりのマニラとJちゃん】

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8月の夏季休暇のうち3泊4日はマニラ滞在とすることにした。今回はJちゃんに内緒で渡比し、マニラで夜遊びしようかと思案していた。7月にJちゃんとエドコンのゴーゴーバーを訪れた時に、一目惚れした娘がいた。そのとき、Jちゃんと一緒なので当然バーファインするはずもなく、8月の渡比は隠密行動で彼女に会いに行こうかと考えた。相当悩んだ結果、やっぱりJちゃんに会いたい気持ちが勝った。

成田空港第二ターミナルのJALカウンターでチェックインを終えた。とんかつ屋で腹をふくらませ、Jちゃんへのお土産を4階ショップフロアで探した。ポイントはいつも日本らしく洒落たものである。今回は見た目がかわいいお菓子をお土産として買った。これまでの経験から正直JALはあまり好きではないが、他の航空会社より安かったためJALにした。燃油サーチャージなど込みの総額で6万円弱、夏季休暇ピークの8月にしては安いと思う。安さを理由に今年2回目のJAL利用となった。これまでの印象からサービスはいまいち、機内食はまずくて安っぽいイメージのJALだったが、今回はきちんとした機内食でハンバーグ&トルコライス、生サラダ、サーモン、ハーゲンダッツアイスバニラが出てきておいしかったし、個別モニタで映画を見ながら快適なフライトだった。これならまた利用したいと思う。

マニラ第一ターミナルへ定刻の22時過ぎに到着した。前方から2番目の席にしたのでイミグレはほとんど並ばず通過した。2万円を両替してエアポートタクシーに飛び乗る。エルミタのダイヤモンドホテルまで530ペソと高いが、ふつうのタクシーの列に並ばなくて良いし、安全を金で買うつもりでエアポートタクシーをいつも利用している。30分ほどでホテルに到着。チェックインしてロビーでJちゃんを待つもなかなか現れないので部屋で待っていると、5分ほどしてSMSで着いたとのこと連絡があった。ロビーに下りるとJちゃんがいた。1ヶ月ぶりだが、この再会の時はいつも恥ずかしい。お互い恥ずかしそうに「元気?」とあいさつして一緒に部屋に入った。Jちゃんは少し太ったと言っていたが、小生には変わっていないように見えた。ベッドで口付けをする。何度も想像した彼女の柔らかい唇だ。そしてシャワーを浴びさせずにクンニする。濃厚なやらしい香りと味を堪能した。彼女の喘ぎ声を聞きながら舐め続けていると、いやらしい音を立てて膣が開き、蜜が分泌される。小生は舌で蜜をからめとって味わった。とろとろに柔らかくなったヨーニに硬直した生リンガを挿入した。精液が溜まりまくった小生は気持ち良過ぎてすぐに天に召されそうになる。彼女は優しくいって良いよと囁く。我慢できない小生は結局すぐに昇天して大量の精液をJちゃんの中に放出した。「すぐに果ててごめんネ、気持ちよすぎたから」という小生に「大丈夫よ」と微笑む彼女。小生は彼女の母性の中にいた。移動で疲れていたのか小生はそのまま眠り込んでしまった。

0242(5つ星ダイヤモンドホテルの部屋、設備は古いが格調高い室内だった)

 

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