【Eちゃんと愛欲に溺れるパタヤ】

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1時間遅れでバンコクに到着した。急いでタクシーに飛び乗り、パタヤの彼女がいるゴーゴーバーに直行した。荷物を抱えて深夜2時半ごろに店に到着した。Eちゃんがいた!やっぱりかわいい。すぐに隣りに呼び寄せた。ご機嫌の彼女はバーの友達らに羽振りよく奢っている。6日分のペイバー代3600バーツとドリンク代1200バーツを払ってバーを出た。Eちゃんは母方の親戚のお姉さん(たぶん母親の姉妹の子、つまりEちゃんのいとこ)と一緒に住んでいるようで、そのお姉さんが働いているというゴーゴーバーに行くことになった。ウォーキングストリートの一軒のゴーゴーに入って、ここで初めて会うお姉さんPに挨拶した。サウスパタヤ沿いの食堂で食事してから二人でホテルに向かった。ホテルにチェックインした時には深夜4時を回っていた。

部屋に入って早速、Eちゃんと交わった。カチカチに硬くなった生リンガを彼女の中に挿入した。彼女の膣内はすべすべで柔らかい。Jちゃんの膣内とはまた違った快感だ。彼女の辛そうな喘ぎ声がかわいくて愛おしい。快感と彼女の悶える表情に十分浸ってから、激しく突いて膣外射精した。パタヤに5泊するより、パタヤとバンコクそれぞれで遊ぶほうが変化があって楽しいだろうと、滞在後半はバンコクへ行くことを提案したがEちゃんはどうも乗り気じゃない。Eちゃんに何をしたいか聞いても「up to you」といつも言うぐらいなので、あっさりオッケーするかと思っていたが、そうではなかった。後で分かったことだが、Eちゃんなりにパタヤのどこに連れて行こうか色々と考えてくれていたためだった。そうして結局、バンコクへは行かず予約済みの2泊に加えて3泊延長することになった。

2012/8/8
朝起きて生で交わった。今朝も彼女は生リンガを受け入れてくれた。ただ、妊娠の確率を減らすため射精するときは膣外でエレクトした。テレビで映画のエックスメンが放送されていてベッドに寝転がりながら一緒に見た。Eちゃんはアクション映画好きだ。朝、急いで何かをする必要もなくホテルのベッドでEちゃんとゴロゴロしている時間は幸福そのものだった。そして、またEちゃんと生で交わった。乳首を丹念にねぶると気持ち良いようで敏感に感じていた。彼女は服を着替えるといったん家に戻って、一時間ほどで戻ってきた。二人の定番となったセンタンのフードコートに出かけて、カオマンガイなどを食した。彼女はいつも表情豊かで明るくて、一緒にいると日本での日常が吹き飛んだ。ホテルに戻って昼寝するEちゃんにいたずらして乳首を丁寧に口で転がした。その後、何故か野球拳をやることになって気付けば二人とも裸だ。裸のEちゃんをベッドに寝かせてそのままセックス開始である。また乳首を丹念にねぶると彼女は快感にじっと耐えている。生リンガを挿入し、最後は逃げる腰を追いかけ執拗に突いてから膣外射精で果てた。

ペイバー代を6日分すでに払っているので彼女のお店に行く必要はないが、彼女は19時過ぎにミーティングがあるとかで店に行った。一時間経っても帰ってこないので、暇で20時半ごろに外に出た。少しバーハップしてから彼女の店に向かおうと思ったが、こんなときに限って道でばったり彼女を発見した。21時ごろ、彼女の親戚のお姉さんPがいるゴーゴーバーに顔を出して、彼女の店にも少し寄ってから、いつもの海沿いのレストランへ行った。看板によると「PATAYA BEER GARDEN」、何年も前から世話になっているが、この時ようやく店名を知った。ここは海沿いで雰囲気も景色も良く、気に入っている。ここのトマトスープは絶品だ。パッタイとフレンチフライなどたらふく食べてホテルに戻った。またEちゃんと生でセックスをした。いつも長々と突いて快感を味わっているので、最後は彼女に昇天を促されてエレクトした。

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(「PATAYA BEER GARDEN」から観たパタヤの夜景)

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(「PATAYA BEER GARDEN」の店名が書かれた看板)

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(ムーディーな灯りに照らされるポテトフライ。。)

 

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