【2013年8月ゴーゴーバー巡礼マニラ・エドコン】

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朝もJちゃんと交わり生リンガ&膣内射精で昇天した。昼前にJちゃんと小生と友人の3人でホテルを出て、マラテ界隈を歩いてアリストクラット本店に到着した。店の扉が閉まっており人影もなく休業日かと思ったが、海側に進むと営業をしていた。客が少ない時は店の半分を閉めているらしい。小生お気に入りのアリストクラットで朝食兼昼食を取り満足した。店内を見渡すと邦人男性とお気に入りと見られるピーナのカップルなんかがいて微笑ましい。昼間は真面目に観光しようとタクシーを捕まえイントラムロスへ向かった。

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イントラムロスの古い町並みの中、石畳の上をタクシーが進む。San Agustin教会の前で止めてもらった。教会を見た後、San Agustin Museumに入ることにした。1人100ペソなり。美術館で見ているとランチタイムだとスタッフに追い出されてしまった。San Agustin教会前のカフェで休んでいたところ豪雨が降り始めた。最近は夏にマニラへ来ると豪雨による水被害が心配だ。しばらく待っていると雨が止み、マニラ大聖堂に向かった。が、工事中で聖堂内に入ることはかなわなかった。イントラムロスの奥を進み、橋を渡ってチャイナタウンへ。市場がある周辺は人出が激しく、人混みにもまれながらショッピングモールなどを見て回った。疲れたので14時半ごろタクシーで一旦ホテルに戻った。小生は当然、部屋でJちゃんと生リンガ生昇天で交わった。

18時にホテルを出発。友人は昨日のマニラベイカフェの女がホテルに来ていたようで一戦交えたとのこと。今夜の遊び場はエドコンである。電車でEDSA駅に降り立った。駅近くでバロット屋台を見つけ久しぶりに食した。EDSA駅からエドコンに着くまでの間、どこかで夕食を取るつもりだったが良いレストランがなく、結局エドコン内の食事処でピザとビールをオーダーした。Jちゃんが一緒なのでゴーゴー嬢をバーファインすることはできないが、ピザを食べていると水着姿のゴーゴー嬢が隣を通り過ぎたりして、ムラムラとワクワクが急上昇である。食事など早く終えて、ゴーゴーバーに突入したい気分だ。

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(LRTのPedro Gil駅にて)

『Fire House(ファイアーハウス)』
19:20-20:00
19時にオープンしたばかりの『ファイアーハウス』はまだ数人の客入りだった。ステージ前のかぶりつきスツールに座ってビールを頼んだ。ステージ上はゴーゴー嬢が十数人。例の如くあまり踊っていない。娘たちのレベルはまあまあ。ただ、見ていると2階からポールで次々と滑り降りてきて人数が増えてきた。スタッフによると、メイクアップ中の女がまだたくさん2階にいるとのこと。選ぼうと思えば選べる子が1~2人。2グループ制で合計40人ほどのゴーゴー嬢か。音楽は流行りのヒップホップなどが流れている。日本語が喋れる男性スタッフがいた。彼によると客はファランと日本人が多いとのこと。彼は昔日本で働いていたことがあり、小生が以前入り浸っていたフィリピンパブをよく知っており、その店の話で盛り上がった。一人かわいいゴーゴー嬢がいたので、店を出る際に100ペソを握らせたら天使のスマイルを見せてくれた。

『Pit Stop(ピットストップ)』
20:00-20:30
『ピットストップ』へ入店した。ここも客は2~3人。ステージ正面のスツールに座った。このゴーゴーバーは入店して座ると、選べとばかりに待機中の女たちが目の前にずらっと並ぶ。小生は女連れなので当然選ばず、友人は気に入った娘がいないようで選ばなかった。ゴーゴー嬢10人ほどのグループが2つ。ゴーゴー嬢たちは人数が少ないわりに粒が揃っているように思った。ただ、1~2人バクラと思わしきゴーゴー嬢がいて要注意である。音楽は洒落たハウスなんかを流していてなかなか良い。エドコンではゴーゴー嬢らがよく踊ってくれることは諦めたが、せめて音楽が良いと楽しめる。

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『Bullets & Arrows’ Saloon(バレッツ&アローズ・サルーン)』
20:30-20:50
向かいの『バレッツ&アローズ』に入った。ここも客は2~3人と寂しい。客は全員邦人だった。以前はつまらないロックを流していて良い印象がないが、今回は流行りのダンスミュージックなどを流していた。ステージ正面のテーブルに座ると、ステージ上の何人かのゴーゴー嬢がアピールしてきた。大きなステージに20人ほどのゴーゴー嬢が体を揺らしていて、数の多さは華やかさを演出している。しかし、体を揺らしているだけなので見ていて楽しくないのは以前と同様だ。時々ママさんらしき中年女性が音楽を止めるよう指示をして、ステージ上のゴーゴー嬢たちを怒鳴り散らしている。ステージ上のゴーゴー嬢が私語をしていたり、客が入口から店内を覗いた時の掛け声や態度が良くないなどと気に入らないようだ。仕事熱心なのは結構だが、音楽を止めて怒鳴り散らす光景を何度も見せられて、小生らも店の雰囲気もすっかり白けている。早々に退散することにした。

『Samba Night Club(サンバナイトクラブ)』
20:50-22:00
コーラ90ペソ、SMライト170ペソ、ジントニック185ペソ
いつも盛り上がっている印象のある『サンバナイトクラブ』へ。しかし、期待に反してここも店内の客は2~3人だった。最近のエドコンは低調なのだろうか。ソファー席に3人並んで腰掛け、小生はジントニックを頼んだ。10人ほどのゴーゴー嬢が2グループ制。ゴーゴー嬢の人数は以前とだいたい変わらないようだ。まったり飲んでいると、羽振りの良いファラン客が鐘を鳴らして、全ての女の子にドリンクが配られた。当然、店内は大盛り上がりである。ただし、たまに客が入ってくるだけで店内ががらがらなのは変わらない。客は、ファラン、邦人、韓国の3人種のようだ。このゴーゴーは相変わらず選曲が個性的で、しかも良い。小生がこの店を気に入っている理由の一つである。ヒップホップや古めのダンスミュージックなどを流している。特にここ『サンバナイトクラブ』で聞いたChris Brownの「She Ain’t You」が最高で、旅の間ずっと頭に流れ続けた。友人は隣りに女が座ることを許してドリンクも奢ったが、睡魔に負けてずっと眠ったままである。22時にもうホテルに戻ることに。

友人曰く、今日はすでに昇天済みなせいかどの女にも惹かれることはないとのことでバーファインせず本日のゴーゴー巡礼が終了となった。3人でタクシーに乗り込みホテルに戻った。小生はJちゃんと生リンガ&膣内昇天で極楽を味わってから就寝した。

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