【ビエンチャン、連れ出しパブ『ZAP』で巨乳エロっ子を捕獲!】

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女を見送ってから近所の店でサンドイッチとコーヒーをのんびり頂くのが恒例になりつつある。ホテルでシャワーを浴びてからレンタルバイクに跨り出発だ。まずは、ワット・シーサケート(Wat Sisaket)とワット・ホーパケオ(Wat Ho Pha Kaew)を訪れた。どちらもぽつんと建ったどこか寂しい寺だった。自転車を走らせ、ワット・タートルアン(Wat That Luang)でラオス最大という仏塔を見た。観光はここまで。郊外のベトナムハンノイを激走しながら探した。

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(朝食の定番となったサンドイッチとアイスコーヒー)

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(ワット・シーサケートの外観。入場料はここもワット・ホーパケオも5000キープ)

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(銅像の後ろに見えるのがワット・タートルアンの巨大仏塔)

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(レクサスのエンブレムをつけたミニバン。しかも赤いレクサス!)

小生が行く道は、途中から舗装されておらず土埃が舞う。凸凹しているし、小さい穴がたくさん開いていて、まともに走れない。更にぬかるんだり水浸しになっている箇所があり、とても自転車で行けるところではない。が、強行してハンノイを探し求めた。炎天下の中、汗だくである。残念ながら結局それらしいところは見つけられなかった。時刻は15時ごろだったが、同じ場所でも夜だとまた違う様子なのかもしれない。あるいは、情報が古くもうなくなったのかもしれない。17時ごろ、今度は中心部から西方面のハンノイを探すも、こちらもそれらしいところは見つけられなかった。

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(ビエンチャン郊外の未舗装の田舎道)

今夜は訪れようと思っていた中心街に位置する夜遊び場所へ行くつもりだ。19時半に目当ての連れ出しパブ『ZAP』を覗くと、まだ営業していない様子だ。照明は点いておらずボーイも見当たらない。しかし、薄暗い店内で邦人男性らしき客が1人、奥のソファー席に座っていた。店内で開店を待っているのだろうか。暇つぶしに『ボーペンニャン』へビールを呑みに行った。それっぽい女が4人ほど。みんな20歳後半に見える。20時半にまた『ZAP』に訪れた。建物に入ってすぐの扉を開けて入店する。音楽が鳴ってパブっぽい照明も点いていて営業しているようだ。扉のすぐ左手に女たちの待合スペースがあった。ボーイにビールを飲みたいと告げる。女をつけるか?と聞かれもちろんと頷く。待合スペースに3人しかいないが、みんな若くてかわいい。レベルは良い。後から思えば、女を付けて飲まずにいきなり連れ出しも出来たかもしれない。子供が化粧したかのような童顔のかわいい子が笑顔で時々こちらを見る。好みなのでその娘を選んだ。18歳のルアンパバーン出身でビエンチャンに来て2ヶ月とのこと。娘によると、ロングは3000バーツ(または80万キープ)、ショートは1500バーツ(または40万キープ)となかなか高い。抱き寄せながらビールを呑んだ。キスもさせてくれるし、かわいいし、他を探すのも面倒なので彼女をロングすることにした。会計はビール2本で6万キープ、女を席に付けた料金もしくは連れ出し料金で10万キープ、合計16万キープ。ここは飲み代もデート代も高い。デート代は娘に直接払うので、娘によって値段が違うのかもしれない。事前にネットで見かけた情報では、ロングで2000バーツだった。インフレで値上がりしたか、人気が出て売り手市場で値上がりしたか、単に価格交渉が足りないか、はたまたその全てが要因かもしれない。反面、この店の長所は中心街に位置しており立地が良いこと。置屋やハンノイのように中心街から離れた不便な場所ではないので気軽にアクセスできる。店を出る時は待合スペースに4人の娘たちがいた。遅い時間だともう少し女が増えるのだろうか。

ホテル名を伝えると近いからと歩いていくことに。良い子だ。ホテルに着いてお互いシャワー。背が小さくて薄い陰毛がわずかに生えているだけであり全身は幼い体つき、しかし胸はけっこう大きく非常にエロい。ラオス娘の魅力だ。テレビを消して交戦開始。キスしてチクビンを舌で愛撫する。巨乳で乳首は薄い肌色。素晴らしい (*´∀`)ハァハァハァハァ 顔を下半身にずらしても制止されない。娘のヨーニを思いっきり嗅ぐとほのかにオシッコの匂いがした。素晴らしい (*´∀`)ハァハァハァハァハァハァ ヨーニはもう濡れている。慎重にクンニしていると、娘の手が伸びてきた。大抵の場合、頭を持ってクンニを制止される。が、彼女は小生の頭をヨーニに押さえつけてきた。気持ち良くてもっと小生の舌が欲しいようだ。これまでの小生の潜入調査によるとラオス娘は快感に貪欲な娘が多いようだ。何て良い国なんだ。しばらくヨーニを味わってから当然のように生挿入しようとすると、ゴムと言われる。ゴムをそばに準備していない娘だったので大丈夫かと思ったが予想が外れた。しかも、ゴムを付ける最中に萎えてしまった。ゴムを付けようとすると気持ちが冷めて萎える体質である。彼女は勃起させるテクはないようで、なかなかリンガが硬直せず一時休止。彼女はラブラブな雰囲気で接してくれるのがとても良い。抱き合ったりキスしてると勃起してきたのでゴム装着。しかし、萎えて小さいまま無理やり亀頭を挿入。それでも彼女は気持ち良いようだ。小さいリンガのままピストンしてるとだんだん硬直してきた。奥深くまで突いていると彼女は手で小生の腰を動かしてピストンを早めようとする。快感に正直だ。M字開脚させてリンガを突きながら巨乳でエロい身体つきを眺めた。絶景だ。しかも、抱き心地が良いのも素晴らしい。しばらく突いて深いピストンしてると、彼女の手が激しく腰を動かしヨーニが閉まって昇天していくのが分かったので鬼のように突いて小生も昇天した。お互いシャワーを浴びた。小生がシャワーから戻ると娘はスマホをしまうのも非常に好感が持てる。しばらくテレビを見ている彼女にちょっかいを出した。彼女は寄り添って小生の胸に顔を乗せる。勃起したので、すかさずゴムを着けて、彼女に覆いかぶさる。愛撫していないが、するりと入った。ゴム有りだが気持ち良い。体位を変えたり角度を変えたり、抱き心地の良い彼女を抱きしめながら、ひとしきり突いてエレクト。お互いシャワーを終えると、彼女が友達、友達と言っている。どうやら友達と飲みに行きたいから帰りたいと言っているよう。今帰ったらショート代しか払わないというと、少し考えて頷いた。小生の表情が険しかったようで、怒らないで怒らないでとしきりに言っている。怒ってないよとなだめた。小生が怒るのを気にしているので本当に性格の良い子なんだと思う。店でロング連れ出しを告げた時に戸惑った様子で、ショートにしようと勧めていたから、最初から遊びに行きたいと思っていたようだ。友達とディスコに行くの?と聞くと頷いていた。ホテルの下まで見送り、ショート代の40万キープ渡してバイバイした。迎えに来たママさんの車に乗って娘は去って行った。ショート代で2回性交できたから不満はない。何より可愛くて性格が良い子だった。

 

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