【バンコクでついに念願の黒人立ちんぼと対戦!】

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スクンビット・ソイ5そばの「マクドナルド」には6人の女アフリカンがいたが選べる対戦相手はおらず小生の徘徊は続いた。深夜0時すぎにスクンビット・ソイ7/1そばの「サブウェイ」を巡回すると先ほどは見かけなかった3人の女アフリカンがいた。そのうち1人はなかなかで対戦しても良いと思えるレベル。好機を逃さず「サブウェイ」前の椅子に座っている彼女に話しかけた。

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彼女は25歳で、アフリカのウガンダ出身とのこと。23時に「サブウェイ」に来たらしい。思ったより営業開始は遅いようだ。道理で何度か「サブウェイ」を巡回していたが見かけなかったわけだ。場合によっては電話で呼び出しがあって、22時ごろに「サブウェイ」に来ることもあるそうな。彼女はタイに来て8日目で、タイに来るのは2回目と言う。前回は1カ月間、滞在していたらしい。「今回は?」と聞くと分からないとのこと。もしウガンダに帰りたくなったら帰るつもりだと言う。彼女の顔にニキビがたくさんあったので「食生活が合わないせい?」と聞くと、そうだと頷いた。あと、タイの水が合わないと。バンコクの暑さも不快らしい。アフリカはもっと暑いかと勝手に想像していたが、ウガンダは森があるしこんな暑さじゃないということらしい。コンクリートジャングルのバンコクはたしかに不快な暑さに違いない。

ロングが念頭にある小生はしばらく会話した後、ロングで2500バーツを提示した。が、彼女はその提示を断り、2時間で3000バーツと言う。20分ほど交渉するも値段が下がらない。金額が下がらないので2時間を3時間にしてくれと交渉するも、できないとの回答だった。彼女は小生を誘惑するような話し方や表情や仕草で話しかけてくる。が、それが滑稽でおかしくて彼女も小生も会話の途中で度々笑ってしまう。彼女の性格は明るくて外れではなさそうだ。交渉中も何度かキスしたりとラブラブムードも欠かさない。ショートの1発が1500バーツだった記憶があり、2時間で3000バーツということは2発の提案なのだろう。彼女の提案で手を打った。捕まえたタクシーに一緒に乗り込み、小生のホテルへ向かった。

ホテル「Maitria Hotel Sukhumvit 18」はフロントの前を通過せずに客室に向かうエレベータまでアクセスできるため、邦人男性とアフリカン女性という目立つカップルに対してもノーチェックだった。ホテルの部屋に入って、彼女に「あなたの写真を撮って良い?」と聞くと意図せず撮影大会が始まった。ノリノリで色んなポーズをしてくれる。ソファーに手を付いてお尻を突き出したり。彼女はボディーラインがばっちり分かるセクシーなワンピースを着ていて、太ってはいないがムチムチした身体が美味しそうだ。しかし、彼女は本当に明るくて乗りが良い。アフリカ女性との対戦は初めてだが、一緒にいて楽しい。大量の写真を撮った後は、お互い服を脱いで一緒にシャワー室へ。驚いたことに彼女がワンピースを脱ぐと完全に裸だった。そう彼女はノーパンだった。

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二人で軽くシャワーを浴びてベットルームに戻った。ベッド脇に立ったまま彼女はキスしてきた。乳首を舐められ、流れるようにいきなりの生尺八。しっかりリンガを咥える濃厚な尺八だ。小生はベッド脇に立ったままであるし、リンガもしっかり起たされた。彼女をベッドに寝かせて口付けを求めると激しいディープキスが始まった。もうリンガは怒り狂ったようにカチコチにそそり立っている。彼女のBカップぐらいのパイオツを揉んでみると張りというものがなくてトロトロ。こんなパイオツは初めてだ。アフリカン女性はこうなのだろうか。揉んでもトロトロしててあまり揉み応えはない。胸は大きくないが、くびれがあってお尻が大きくて魅力的な身体だ。乳首を両方舐めて、ヨーニを触ってみるとしっかり濡れていて柔らかくなっている。早くいれてと言う彼女。ゴムを付けてリンガを挿入した。彼女は足を伸ばすのが気持ち良いようで、そのせいで深くまで挿入できない。それでもカチコチのリンガを抜き差ししていると「逝きそう」と彼女。横から入れてと言葉に、小生の左足は彼女の右足を跨いで側位で挿入した。そのまま激しく突いてると小生が先に召されてしまった。彼女はもう少しで逝きそうだったと少し悔しそう。すぐにまた出来るからと彼女をなだめた。

シャワーを軽く浴びて、彼女をベッドに寝かせた。彼女の唇が欲しくてディープキスをした。リンガをヨーニに擦りつけながらキスを続けた。硬くなったリンガの先っちょがヨーニに入る。挿入するつもりはないが、彼女も入れちゃダメと言う。でも、彼女の身体は正直でリンガをヨーニに擦ったり、リンガの先っぽを入れるとすごく感じている。ゴムを付けてリンガを根元まで挿入した。快感に魅了されて小生はがしがし突く。彼女は例の如く足を伸ばしているので奥まで挿入しにくい。アフリカン女性は性交時の快感が強いのか?奥まで入れると辛そうな彼女の顔を見ながらそう思った。足を跨いでとまた要求があった。側位の体勢でがんがん突いていると逝きそうと彼女が抱きしめてくる。彼女が昇天する瞬間、すごい力で抱きしめられる。びくびくっと痙攣して身体を震わせた。なかなか逝かないのにすごいと彼女からお褒めの言葉を頂いた。邦人男性の硬いリンガと日本男児の面目躍如である。彼女は一度逝くと敏感になるらしく一回ピストンするたびにびくっと痙攣し、快感が辛そうだ。が、小生は構わずガンガン突いた。M字開脚で奥まで入れて辛そうな彼女の反応を楽しみながら散々突いて2回目の昇天に至った。ダメ元で朝まで居てくれと懇願するもダメと彼女は服を着た。約束の3000バーツを払った。彼女の電話番号を教えてもらい、ワッツアップのID申請する約束をした。彼女を見送るため一緒に1階へ。タクシーを捕まえて彼女を乗せ車代の100バーツを渡してバイバイ。おそらく彼女はまたスクンビットに戻って客を探すのだろう。初めてのアフリカン女性との対戦はとても満足できるものだった。アフリカン女性はみんなあんなに明るいのだろうか。興味をそそられる初戦となった。時刻は2時。達成感と快感の余韻に浸りながら眠りに就いた。

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【バンコクでついに念願の黒人立ちんぼと対戦!】” への2件のコメント

    • 300円とは凄いですね!
      バンコクに出稼ぎしてウガンダに戻ったらしばらく遊んで暮らせるんですかね?

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