【プーケットのパトンビーチ散策とマッサージパーラー『クリスティン』偵察】

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空港から50分ほどかかって14:40頃にホテル到着。シャワーを浴びさっぱりしてから15時半にホテルを出た。ぶらぶら歩いてバングラロードの所在を確認し、バーガーキングで腹ごしらえする(200B)。その後、バングラロードから南下してマッサージパーラーの『クリスティン』へ向かった。

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【エアアジア本拠地でその勢いを見る】

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早朝6:45のクアラルンプール、赤道に近いので日の出は早いかと思いきや、機内から出るとまだ薄暗かったのは意外だった。歩いてLCCターミナルに入った。入国審査は空いていてすぐに入国できた。次のプーケット行きのフライトまでたっぷり時間があるので、LCCターミナルを散策してみることにした。LCCTだけに味気ないターミナルを想像していたが、到着エリアから出ると飲食店などが並ぶストリートに出くわしてまず驚いた。

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【羽田深夜発KL行きエアアジア搭乗】

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フライトは23:45。羽田空港の国際ターミナルに22:15に到着。深夜便が飛ぶ羽田空港だけに、この時間帯にも3階出発フロアはけっこう人がいる。カウンター前の列に並んで10分ほどでチェックイン。セルフチェックインマシンはないので荷物がなくともカウンターへ赴く必要があるが、Webによる事前チェックインがあるようだ。また、小生はクアラルンプールからプーケットへAirAsiaで向かう予定だが、予想通りコネクションフライトは出来ないとのこと。いったんクアラルンプールで入国してチェックイン後に出国手続きする必要がある。チェックイン時、小生は小さいリュック1つだけだったので心配なかったが、荷物の重量がオーバーしているためスタッフから説明を受けている乗客たちをちらほら見かけた。やはり荷物は少ないに限る。小生は一ヶ月間のインド出張も手提げバッグ1つだったほどである。

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【プーケット出撃前夜~小生の狂気は続く~】

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2010年9月のシェムリアップ&パタヤ旅行を終えた時点で、次の旅は珍しく全く決まっていなかった。2月のタイ、4月のタイ、7月の上海、8月のフィリピン、それと9月のシェムリアップ&パタヤと2010年は精力的に出撃を繰り返したので年末年始には出撃計画を立てず、またしばらくは自粛すると公言していたわけである。

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デルタ航空、マイル特典ルール改悪!

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先週、デルタ航空から良いニュースが届いた。これまでは24ヶ月間マイル獲得や利用がない場合、マイルの有効期限が切れる規定だったが、マイル有効期限がなくなるというもの。たまにしかマイル獲得がなかった人には朗報である。しかし、デルタ航空のマイルをメインで貯めている人は、もともとデルタ航空の利用が多かったり、提携クレジットカードで毎月マイル獲得していると思われ、小生を含めて恩恵を受ける人はそれほどいないようにも思った。

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アイ・ラブ・KARA

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日本のアイドルと芸能界には全く、微塵も、欠片も、1%も興味がない小生だが、そんな小生がアジアン王の「亜細亜スキャンダル通信」でアジアの芸能記事を毎月熱心に読むようになったきっかけは、2010年にタイに訪れるたびにタイで既にすっかり浸透していたK‐POPを耳にして興味を持ち、ミュージックビデオを目にして一気に引き込まれたことである。

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アジアン王3月号にシェムリアップ記事

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いつものように発売日にアジアン王3月号(2011/2/10発売)を購入して読んでみるとシェムリアップの記事が掲載されていた(著:久米雷蔵)。記事を読んでみて驚いた。小生が2010年9月にシェムリアップで世話になったナイトスポット3軒と全く同じ3軒が取り上げられていたからである。『Top Town(トップタウン)』、『Dream World(ドリームワールド)』、『Bavaria(ババリア)』の3軒だ。

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ホテル実績録2010

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覚えている範囲で泊まったホテルの情報を更新していく。2010年編。

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ホテル実績録2007~2009

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覚えている範囲で泊まったホテルの情報を更新していく。2007年~2009年編。

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「世界一周NAVI改訂版」

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「世界一周NAVI改訂版」
初版:2010年2月1日
出版:イカロス出版
世界一周航空券の種類とルールを一通り教えてくれる。ただ、本書の一部で述べられていたように以前より世界一周航空券の利用価値は低下していると思った。今では格安航空券が定着しているし、さらにLCCが世界中で台頭し、安く空路を飛べるようになった。世界一周航空券に頼らず、LCCを活用しつつ安く、陸路を伝って自由に世界を旅することも出来る。なお、マイレージサービスについても同じことが言える。今や安くチケットが買えるので相対的に特典航空券の価値は下がっているし、そもそも特典が以前より使いにくくなった。1年かけてゆっくり世界を旅するような場合には是非利用してみたいと思うが、休職か退職でもしない限りサラリーマンの小生には利用する機会がなかなかなさそうだ。第3章の各エアラインのルートマップと、第5章の長旅のノウハウは本書の中でも特に有益で、世界一周航空券を利用する予定がない人でも役に立つはず。買いの一冊。

 

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