【2012年11月シンガポール・ゲイラン立ちんぼ紀行一夜目】

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タクシーから降り立ったのはロロン18。深夜1時にゲイランに到着した。まず散歩がてらロロン18の政府公認タイ番号置屋を見て回った。置屋によって金魚鉢には1~5名のタイ娘がいた。しかし、今回のお目当ては立ちんぼである。ロロン18からロロン16と一つずつ通りを西に移動しながら歩いた。ロロン12まで歩くと、ようやくいつものように立ちんぼを多数発見した。

ロロン12からTalma Roadに入ると、ここにも立ちんぼがたくさんいて気分が高揚してきた。ネシア娘や中華娘やタイ娘、はやる気持ちを抑えてじっくり観察して歩いた。ロロン8まで1~2人の立ちんぼに目星をつけて一通りの立ちんぼを見て回った。Talma Roadを今度は東に向かって歩いていると、童顔でかわいいネシア娘を発見した。手をとって、こちらに向かって微笑みかけてくれる。 キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!! 凄くイイ!この娘に即決した。童顔できれいな顔立ちで昔付き合っていたピーナちゃんに似ていると思った。

彼女に手を引かれて、目の前のやり部屋長屋に入った。2回セックスしたいと告げて、言われた36ドル×2の72ドルを長屋の入口で払った。個室に入って彼女は服を脱ぐも、なぜかブラジャーはつけたままだ。シャワー室で彼女はうんこ座りしてアソコを洗っている。なんかアジアっぽくて興奮する(*´д`)ハァハァ シャワー室で彼女にリンガを洗ってもらう。ブラジャーはやはりつけたままベッドイン。うんこ座りでアソコを洗っているのを見られても平気なのに、おっぱいは恥ずかしいのだろうか(*´д`)ハァハァハァハァ キスは問題なくさせてもらえた。硬直済みのリンガにゴムをつけてもらうと、彼女は横たわって股を開いた。それじゃあと前儀もなにもなくズブリと挿入した。弾薬が溜まりまくってて、小生は我慢できず、すぐにエレクトしてしまった Σ(*゚Д`;)ア シャワーを浴びてベッドに二人で横たわる。会話を試みるが、英語があまり伝わらず会話がなかなか成り立たない。それでも、彼女はときどきこっちを振り向いて微笑んでくれる。その笑顔がとても自然で小生のココロを溶かして癒した。彼女はジャカルタ出身の21歳のインドネシア人で、数日後には飛行機で帰国するという。先月来たばかりというから30日程度のビザで入国したのかもしれない。彼女は21時~4時までゲイランで働いているらしかった。しばらくして2回戦が開始。彼女はリンガを無造作にこすって勃起させようとする。が、情緒も何もないので全く勃起する気配がない。そこで、クンニしていいかとジャスチャーすると、いいわよと彼女はベッドに横たわった。キスもクンニも何でもオッケー、なんて素晴らしい!彼女のアソコに顔を埋め、舌で舐めあげるとすぐに彼女の息が荒くなった。彼女の声に反応して小生のリンガもすぐに硬直した。ずぶりと挿入した。2回目なので長く楽しむつもりだ。ところが、しばらく突いていると部屋の外で男の声が聞こえた。彼女は慌てて起き上がって、どこかに電話した。すぐに電話を切ると、ポリスポリスといってシャワーも浴びずあわてて服を着て、ドアの前でソーリーと手を合わせると小走りで出て行った。小生はポツンと部屋に置き去りにされてしまった。状況が読み込めず暫く呆然とした。服を着て一人で長屋を出た。Talma Roadに大量にいた立ちんぼが消えていた。ただ、違う通りには少数の立ちんぼがまだ屯していた。彼女たちはビザが違うか何かで捕まる心配がないのだろうか。突如消えてしまったあのかわいいネシア娘。小生は寂しさを引きずったままタクシーに乗り込んだ。

 

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