【バンコク、トンローのエロアカスリ店『JJファッションマッサージ』へ突撃!】

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子供を持つことで子供への強い愛情は本能に備わっていることを感じない日はなかった。幼児と暮らすことで育児に対する恩義は赤ちゃん時の愛くるしさですでに返していると言われるほど人を夢中にさせることを知った。幸せに包まれているが、その幸せの中で死んだ小生のダークサイドを生き返らせるにはEちゃんが必要だった。今やEちゃんだけが小生の甦生を可能にしていた。当然の結論として、手元にあるエアアジア航空券でタイに向かうことにした。

2013/4/26
21時ごろ羽田空港に到着した。ゴールデンウィーク前夜だが空港の混雑はそれほどでもない。Eちゃん家族への土産とEちゃんへの土産を空港で買い、ゲートに向かった。定刻が10分早い23:45発に変更となったエアアジア便は満席だった。23:45に出発してすぐに深い睡眠に落ちた。ふと目を覚ましたのが朝5時ごろ、シートを倒して寝なおした。7時間強のフライトで現地時間の朝6時半にクアラルンプールに到着した。すぐに8:25発バンコク行きのエアアジア便に乗り換える。バンコクまでは2時間のフライトだ。

三夜は単独で隠密ゴーゴー巡礼したいと考え、27日朝にバンコクに到着するものの、30日朝にEちゃんと会う計画とした。Eちゃんに会うまでの3日間、自由にバンコクで遊ぶつもりである。本当にタイに行けるか当日まで分からなかったせいか、バンコク行きのフライトに乗っているというのにタイに向かっている実感はない。が、入管と両替屋と観光案内所の女性が全て美人でタイの凄さを知ったとともにタイに来たという実感が急に沸いてきた。大型バスに乗ってモーチットへ(30B)。道は混んでいたが、9:40に出発したバスは30分ほどでモーチットに到着した。モーチットでBTSに乗ってナナへ(40B)。早めの午前11時にホテルに着くも部屋の空きがまだないとのこと。部屋の準備ができるという13時にホテルに戻ってくることにし、昼のソイカを見に行くことにした。屋台があると聞いて腹を空かせて訪れたが食べたいものがなかったし屋台の数も少なかった。ソイカからソイ23に入って見つけた屋台でチキンのセンレックを頂いた(50B)。少々高めだったが、柔らかいドラムチキンが入っていて満足度は高い。小生は酸味が好きなので酢を多めに入れて食べると最高に美味い!汗をかきながら無我夢中で一気に食べた。その後、縁なく入る機会が今までなかったターミナル21を訪れてみた。2011年10月にオープンしたという新しいショッピングモールである。上層階でフードコートを発見し、まだ食べたりない小生は食事を再開することにした。食事の選択肢が多くて悩む。卵とじカレー(40B)とキウイジュース(25B)を試してみると非常に美味い。タイの楽しみの一つはタイ飯だ。普段は太らないよう節制しているが、タイで太ってしまうのはいつものことである。タイでたくさん食べるために日本で日ごろ節制しているとも言える。

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(ターミナル21)

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(昼間のソイカウボーイ)

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(昼間のソイカウボーイ)

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(ターミナル21のフードコートで食べた卵とじカレー)

ホテルにチェックインし、すぐ外に出た。まずはアカスリに行こうと決めていた。日本だと値段が高いのでバンコクで溜まった垢を取ってもらおうと常々考えていた。そして、行くなら手コキありのアカスリ店だ。一発抜いておかないと高ぶる性欲のせいで女なら誰でも良い状態でエロマッサやゴーゴーに突入することになり良からぬ結果に至りそうだ。性欲が溜まり過ぎて落ち着かないということもある。溜まった垢と溜まった性欲を取り除くべく、BTSのトンロー駅で降りた。わずか徒歩5分ほどで『JJファッションマッサージ』に到着した。時刻は15時過ぎ、店内は受付のおばさん以外、誰もいなかった。いくつか用意されているコースの中から至れり尽くせりの殿様コースを選んだ。これはアカスリ+ローション+玉もみ+手コキがセットになったプレイである(100分、1190B)。3枚の写真の中からカオリちゃんを選ぶと、すぐに彼女は現れた。30歳という彼女は小柄でかわいい。貴重品をロッカーに預け、個室で服を脱いでからアカスリ部屋へ移動した。最初は全裸でうつ伏せになり、彼女がボディーソープで洗ってくれる。アナルサービスはないというのに丹念にアナルを洗われるとやけに恥ずかしい。洗い終わるとアカスリ開始。背中は垢がいっぱいと言われ、これまた恥ずかしい。次にあお向けになってボディーソープで洗われるとエロい触り方ではないのにリンガが勃起してしまう。彼女はそんなリンガもちゃんと洗ってくれた。全裸で丸見えなのでリンガがいつ勃起していつ萎えたか丸分かりでまたまた恥ずかしい (*´∀`)ハァハァハァハァ 身体を洗ってもらい触られているだけでとても癒される。個室に戻ってローションマッサージ、技術は期待していなかったが期待を上回ることはなかった。次に彼女はおもむろに股間付近に座って玉もみを始めた。性的な触り方ではないがリンガはギンギンである。小生は玉もみ好きだが玉もみは形だけのもので、数分ほどで勃起したリンガにローションをつけて手コキをおっぱじめた。無慈悲で容赦ない高速手コキだ。すぐに天に向かって昇り始め、逝きそうになったところで手コキを制止しようと股間に手を伸ばした。が、彼女は見透かしたように無駄のない動きで小生の手を押さえつけた。小生は為す術なく、彼女の手を強く握りしめながら絶頂を迎えた。ビクッビクッとリンガが痙攣するたび大量の精子が噴き出した。小生だけが昇天してなんとも恥ずかしいものである (*´∀`)ハァハァハァハァ ふと、これが初手コキかもしれないと思った。これまで手コキより挿入に拘ってきたからである。垢と精液が取り除かれ身が軽くなったような気がした小生は、彼女に100Bのチップを渡して店を出た。

 

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