【バンコク、トンローのエロアカスリ店『さざんか』へ突撃!】

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(注意:トンローにあった『さざんか』は2016年5月に『ニューさざんか』としてMRTシリキットセンター駅付近へ移転した)

『バカラ』のゴーゴー嬢を見送った後、シャワーを浴びてからターミナル21のフードコートへ行き昼食をとった。ソイ11のマッサージ屋に入り、2時間のタイマッサージをお願いした。3日目にしてようやくまともなマッサージにありつけた。変なところに行かず初日にホテルから程近いこのマッサージ屋に来ていれば良かった。少しだけタイ語を話せると「愛人(ミヤノーイ)がこっちにいるのか?」とおばちゃんに聞かれた。日本だとまず聞かないこの会話。さすがタイである。まぁ、おばちゃんの指摘は当たっているわけだが。初日のアカスリ店に引き続きもう一軒突撃しようと思っていたアカスリの『さざんか』に行くことにした。

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BTSのトンロー駅で降りて初日に行った『JJファッションマッサージ』を横目に足を進める。15分ほど歩き続け、不安になってきたところでようやく『さざんか』に到着した。小生の後にもう一人の邦人客がすぐに来客した。店に入ると邦人男性があいさつしてくれた。写真とプロフィールを見て3人の中から一人の女を選んだ。そして、メニューからアカスリ&蒸しタオル、ローションマッサージで計100分980Bのサービスを頼んだ。

小生の前に現れた女性は写真とはまるで別人だった。エレベータで一緒になった邦人客が選んだ30歳代らしき女も写真とはまるで別人だった。セ○○スをするわけではないので別にいいのだが。小生が選んだ女は写真と違いすぎるので最初別人かと思ったほどだ。彼女は30歳代で出来の悪いレディーボーイのように見えた。まあ、別にセ○○スするわけではないのいいのだが…。ベットのある部屋とアカスリをするシャワー室が接続されていて、いったん室内に入ればアカスリのため部屋を出る必要がないのが良い。先日アカスリをしたばかりなので聞いてみると垢はあまりないとのこと。女から急に「カラオケに行くのか?」と聞かれる。「カラオケのことは良く分からないし行かない」と答えた。「日本人客は良くない」と言う。「カラオケにマッサージパーラーにエロマッサージに女、女、女ばかり」と。………まったくその通りである。ゴールデンウィークとあってバンコクを歩いていると一人旅らしい邦人や複数人で群れている邦人旅行客らをよく見かける。小生を含めてほとんど女目的だろう。アカスリが終わると熱めのタオルを体中に敷きつめて蒸した。マッサージはなんちゃってである。最後に手コキで終了。『さざんか』は女二人、『JJファッションマッサージ』は女一人しか見ていないが、『JJ』のほうが写真に忠実でかわいらしい人だったので女の面では勝利、駅からのアクセス、店内の雰囲気、サービスの質も『JJ』のほうが良かったように思った。『さざんか』はアカスリのシャワー室が併設されている設備面が良かった。

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