【2013年5月ゴーゴーバー巡礼パタヤ】

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TUKCOMから歩いて近くの市場へ。ここはウォーキングストリート近くで、以前はEちゃんの通勤経路なのでENちゃんらと一緒に出勤前や出勤後にいつも食事をしていた馴染みの場所だ。いろいろ買い食いしながら練り歩き、夕食にカノムヂーン(カレーがけそうめん。訳すとなぜか”中国のお菓子”。)を食べることに。テーブル上に置いてあるハーブ類や野菜を自分でガシガシ入れて頂いたが、初めて食すこの料理をとても気に入った。

20時からEちゃんが大好きなドラマが放送されることを急に思い出したようで慌ててホテルに戻ることに。20時半ごろにホテルに到着した。ドラマは22時までとのこと。「飲みに行きたかったら先に行っても良いよ」との素晴らしいお許しがでた。こんなチャンスはそうそうない!ドラマが終わったら電話するということで部屋を出てウォーキングストリートへ息を切らしながら急いで向かった。ウォーキングストリートに着いたのが21時、ドラマが終わる22時まであと1時間。時間が限られているので速攻で回ることとする。巡礼先は比較的新しい、まだ小生が参拝していないゴーゴーバーとする。

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(市場で買い食い中)

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(市場で食したカノムヂーン)

『Mandarin(マンダリン)』
21:00-21:10
2012年10月にオープンした『マンダリン』へ。客入りは良く、中程度の箱は7割~8割ほど埋まっていた。中央のステージを囲むようにソファー席があり、ステージ上に2列で13~14名ほどのゴーゴー嬢を確認した。ドラフトビアは21:30までハッピーアワーで小さいジョッキだった(たしか70B)。ステージ上のゴーゴー嬢のレベルは厳しいか、ステージ下で目配せしてくれる娘だけは選べるレベルだった。ゴーゴー嬢、音楽ともにイマイチの印象である。店内はファラン多し。

『Sugar Baby(シュガーベイビー)』
21:10-21:20
2012年12月下旬にオープンした『シュガーベイビー』へ入店。『マンダリン』のすぐ隣である。一人でパタヤのゴーゴー巡りをできる限られた最初で最後のチャンス。どんどん店を渡り歩こう。ここも客入りは良い。7割~8割ほど。ドラフトビアは大きいジョッキで80B。ステージには10名ほどのゴーゴー嬢。店内の最も奥の場所には、バスタブエリアが見える。見渡すも選べそうな子はおらず。入口から見てステージ上の奥には3人の全裸嬢が絡み合っていてアソコがぱっくり丸見え。ここも女の子、音楽ともにイマイチだ。店内は邦人客が多い気がした。

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『Sensations(センセーション)』
21:20-21:40
『キャバーン』の跡地に2013年2月にオープンした噂の『センセーション』へ。実は、昨晩24時ごろEちゃんと入店したものの席がなかったため入れなかった。今回、このゴーゴーだけは潜入したいと思っていた。この日も客がたんまり入ってて大盛り上がりで、大量のゴーゴー嬢が入口付近で屯している。一番奥の席が空いており案内された。フロア中央に2つステージがあって10人ずつのゴーゴー嬢だ。ハウスの選曲、音量の大きさ、低音の効きが素晴らしい。 (゚∀゚)イイ!!!!! これは長居したくなる!一人のゴーゴー嬢がすかさずやってきた。レディドリンクは150Bと高い。試しに一杯おごって話してみた。が、すぐに一杯を飲み終えると二杯目の発注要望。二杯目は断ると去って行った。ゴーゴー嬢を見ていると平均点は高くないように思ったが、かわいい比率は低くとも大量に女がいるので好みの娘がちらほら目にとまる。店内は盛り上がっているし音楽もいいので、時間があれば長居したいところ。流行る店の条件に、少なからず選曲と音響が影響しているのではないかと思った。『バカラ』しかり『ハッピー』しかりである。特に小生の場合、選曲と音響が良ければ長居したくなる。

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(なにかと話題の『Sensations』へ)

『Ginza(ギンザ)』
21:40-22:00
2012年10月にオープンした『ギンザ』へ呼び込みの娘と一緒に入店。小さい店で、ステージ上には5~6名のゴーゴー嬢。ステージに対面してソファー席があり、小さい店内はほぼ満席。『バカラ』のように1階から透明の2階ステージが見える。小箱ながらバカラ形式だ。一緒に入った呼び込みの子に一杯(たしか150B)おごるも彼女はウエイトレスとずっと話している。小さい店なので女の数は少ないが、ステージ上を見ると粒が揃っている!スタイル良くて、かわいい子、美人な子、目に止まる子がちらほら。平均点が非常に高い。しかも、みんな良く踊っているのも良い。ハウスの選曲と音響もばっちりでとても良い店だと思った。ここでEちゃんから着信あり。見ていたドラマが終わったようだ。時間切れである。速攻で会計を済ませてコールバックして、お姉さんPのゴーゴーバーで待ち合わせることになった。ただ、インターネット情報によるとここはコヨーテばかりとのことである。

親戚のお姉さんPがいるゴーゴーバー『Rhino Go Go Club(ライノー)』
22:00-23:30
Eちゃんとの電話の後、競歩のごとく急いで向かって入店。何しろEちゃんが店に来たときにすっかり待ってましたという状態が望ましい。一人で店に到着すると呼び込みの人やら店内でお姉さんPやスタッフに「Eちゃんは?」と聞かれる。すぐに来るよとそのたび答えた。この日は22時からショーだった。ピンポンショーをする店なので、この日は観光客の団体がずらっと入ってきた。店内はファランにインド人?に中国人、満席である。今日は邦人客もいる。期せずして3夜連続でピンポンショーを観てしまった。例のツインテールのゴーゴー嬢は美人だけにこの日も邦人客に呼ばれていた。今日も選曲良く楽しく過ごせた。初日のひどい印象が嘘のようである。Eちゃんはお姉さんPをペイバーして「ハリーウッド」で楽しみたかったようだが、お姉さんPに行きたくないと断られてしまい、ホテルに戻ることに。店を出るときEちゃんに内緒でステージ上にいる美人ちゃんに握手を求めた。そして、握手のとき手に忍ばせた100B札を握らせた。彼女は友達と笑ってなにか話している。笑顔の彼女に手を振ってバイバイした。その笑顔が見れただけでハッピーマークマークである。パタヤはいつも最高の夜を小生に与えてくれる。
ホテルに戻ってEちゃんと生リンガ&膣内射精で天国を見た。小生と一緒にパタヤに遊びに行くのはEちゃんも楽しいだろうと勝手に想像していた。彼女の友達が何人もいるし、慕っているお姉さんPもいるし、ディスコ遊びも出来る。しかし、一概にそうとは言えず杞憂もあるようだ。パタヤは顔見知りが多く、昔の客に会うことがないか心配と言う。そして、人混みもあまり好きじゃないようだ。

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(ウォーキングストリートのバービア)

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