【マニラの援交カフェ『アマゾニアバー』とディスコ『インソムニア』へ突撃!】

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『マニラベイカフェ』の娘が帰った後、即行でフロントに電話してタオルを新しいものに交換してもらった。時刻は20時過ぎ、ここでJちゃんに電話した。さっきの娘と不発に終わって、肌の合うJちゃんとの生リンガ生昇天が恋しくなったためである。電話に出たJちゃんへ小生がフィリピンに着いてホテルのチェックインも済ませたことを伝えた。彼女は、トンドのおばさんのところにいて、これから準備してからこちらに向かうと言った。マイペースのJちゃんのことだから恐らく今からホテルに来るまで3時間以上はかかるだろう。

Jちゃんが来るまで時間があるはずだ。先ほどは『マニラベイカフェ』を訪れたので次は『アマゾニアバー』だ。が、その前にマラテ界隈を散策してみることにした。数年前は、どのカラオケ屋の前もたくさんの女が呼び込みをして華やかだったが、現在は寂しい限りだ。路上はポン引きばかりで女はほとんどいなかった。マラテ散策は心躍ることもなく、21時に『アマゾニアバー(Amazonia Bar)』に突入した。バーカウンターの隣を進み奥へ向かうと、小さなテーブルとスツールが並ぶ空間だった。一番奥には小さなステージまである。バーカウンターにファラン客が数人、テーブルに邦人客が一人、女も数人ほどしかいない。活気の無さにまず驚いた。スツールに座りビールを頼んだ。女はおばさんばかりで目配せしてくるが、とても話したいとは思えない。小さなステージがあり、何人かの年増女が踊っている。ごくたまに邦人客が入ってくるぐらいで、あとはカウンターでマイペースに飲んでいるファラン客が数人。店内はがらがらだ。ここは失敗だと思った。『マニラベイカフェ』とは天地の差だ。空腹だったのでハンバーガーを頼んだ。ファラン客がいるバーなので間違いないだろうとの読みは外れて残念ながら不味かった。いまいちなバーガーにかぶりついていると、比較的若くて見た目も悪くない娘がやってきた。23歳とのこと。パッと見は若いが目尻のしわが気になる。実際は30歳ぐらいだろうか。彼女はディスコへ行きたいとのことでディスコ好きの小生は同意した。一緒に外に出て、通りかかったタクシーを止めて乗り込んだ。『アマゾニアバー』の滞在は45分間だった。

彼女が行きたいディスコは『インソムニア(Insomnia)』と言う。聞き覚えがある。タクシーで向かうこと5分ほどでマラテ界隈のディスコに到着した。やはり小生が以前来たことのあるディスコだった。オープンの22時まで10分ほどあったが中に入れてもらえた。彼女は慣れた様子でカウンター席に赴いた。ソジュで良い?と彼女が聞くので何でもOKと答えた。ブツがやってきてようやく何か分かった。韓国焼酎のようだ。彼女は手早くウエイターへ指示を出し、ショットグラス2杯とスライスレモンとチェイサーとしてコーラを出してもらった。冷えたソジュをショットグラスに注ぎ、レモンをかじってストレートで一気に飲むようだ。まるでテキーラを飲むかの如くだ。こんな飲み方は初めてだったが、けっこういける。韓国焼酎といえば小生は日本のフィリピンパブで大量の水で割った飲み方しか知らなかった。22時台は小生ら以外にお客はおらずガラガラだ。彼女が言うには金曜と土曜が盛り上がって良いとのこと。それはちょうど良い、今日は土曜だ。彼女はエドコン隣のカラオケ店『PLUS ONE』で働いていたが、『アマゾニアバー』に移ってきたとのことだった。2人でショットグラスを何杯か空けて、ソジュの瓶が空になったのでもう1本頼んだ。飲みやすく杯が進む。23時半ごろになると、ようやく混んできてフロアは踊る人で埋まるようになってきた。ここから興が乗って楽しいところだが、そろそろJちゃんがホテルに着くことだろうか。もう酔ったからホテルに帰るよと彼女に1000ペソ渡したが、もう1000ペソ欲しいと言う。一緒にホテルに行けるものと思っていたのだろう、驚いたような顔したがそれで引き下がる彼女ではなかった。追加1000ペソの代わりに、なかなか受け取らない500ペソ札を無理やり渡してバイバイした。飲み代は700ペソほどだった。彼女は以前『PLUS ONE』で働いていたし『インソムニア』で慣れた様子を見ていると、経験を積んだかなりのつわものなのだろう。

0時ごろ歩いてホテルに戻るもエントランスにJちゃんの姿はなかった。その後、Jちゃんに何度電話しても応答がない。ベッドで横たわっているとそのまま転寝してしまったようだ。部屋の電話が鳴って目が覚めた。フロントからだった。女が来ており、小生がフロントに迎えに行かないと通すわけにはいかないとのことだった。ロビーに降りるとJちゃんだった。午前1時。部屋に戻ってさっそくベッドで交わった。クンニすると、彼女のヨーニからとめどなく愛液が分泌され、プチュップチュッと音を立てる。快感でヨーニが開いたり閉じたりするたびにいやらしい音がする。小生がクンニをしている最中、いつものようにJちゃんは大きな声で喘いでいる。尺八をお願いすると、太ももから玉、竿と時間をかけて丁寧に舐ってくれる。生リンガでピストンして、最後はJちゃんの膣内に射精して果てた。

 

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