【2014年1月ゴーゴーバー巡礼パタヤ二夜目】

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1月3日
宮里藍ちゃん似のバービア嬢を連れて、センタンのフードコートで昼食を取り、マッサージ屋でタイマッサージを受けた。その後、ソイハニーにあるソープとエロマッサージ屋を同僚を案内し、同僚はエロマッサージ屋の店先で気に入った娘を見つけ店内へ消えていった。小生はバービア嬢とLKメトロへ向かった。今夜はLKメトロで飲み歩いてからバービア巡りをするつもりだ。

『Show Girls(ショーガールズ)』
16:00-16:30
2012年10月にオープンした『ショーガールズ』へバービア嬢とともに初入店した。ステージの後ろは光る水槽の中に水泡が絶えず昇っていて、第一印象はとても洒落たゴーゴーバーだ。流行曲を流し続けるゴーゴーと違ってR&Bが多めの選曲はなかなか良く、低音がずっしりと体に響くところも素晴らしい。最近のLKメトロは新しいゴーゴーバーが多くて、その分内装が洒落た店が多いし、踊る子もウォーキングストリートより多いような気がするし、ゴーゴー巡礼はLKメトロだけで十分満足できるように思った。同僚が一人でも帰れるようウォーキングストリート近くのホテルを今回選んだが、事実、滞在中はLKメトロに連日来ることになった。『ショーガールズ』を出て近くの食堂で食事を取った後、バービア嬢とバイバイした。

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(『Show Girls』の面白いトイレ)

『Crystal Club(クリスタルクラブ)』
17:15-18:30
2013年7月オープンの『クリスタルクラブ』へ初潜入した。複数台設置されたモニターではミュージックビデオが流れている。新しいゴーゴーだけあって洒落た内装と照明だ。ゴーゴー嬢に聞くと、この店は13時から開店しているとのことだった。一方、先ほど店前を通った『シャンペーン』は昼間営業を止めたようだ。勢いのあるいくつかの新店舗ゴーゴーが昼間営業をしていて、かつてのLKメトロの王者『シャンペーン』は防戦一方のようである。ステージ上に色白でスリム、体が非常に綺麗なゴーゴー嬢を発見した。しかも、黒髪ストレートに涼しげな顔立ちが小生のハートを射抜いた。隣に呼び寄せてドリンクを奢った。彼女は昼間勤務で13時から21時までの勤務とのことだった。美しい体つきと美しい顔の彼女を隣に座らせていると、どうしても彼女と致したくなってきた。しかし、彼女は家に帰らないといけないのでロングは出来ないが、上のショート部屋ならOKと言う。さりとて、セ○○ス中毒者の小生が性欲の衝動に勝てる訳もなく、気付くと彼女へショートでの対戦を申し込んでいた。対戦費用は、ペイバー代800B、部屋代300B、ショート代2000Bである。一旦店を出て、裏手の階段から2階に上がりショート部屋に入った。広い室内だがベットしか置かれていない殺風景な部屋である。併設されたシャワー室で体を洗ってから、いざ対戦。持ち時間の1時間をたっぷり使って夢の一時を過ごした。

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(ゴーゴーバー『Bachelor』正面)

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(ゴーゴーバー『Crystal Club』正面)

『Lady Love(レディーラブ)』
19:00-19:30
ソイハニーですでに昇天を果たした同僚と合流して、2012年12月オープンの『レディーラブ』へ初潜入した。しかし、ステージ上のゴーゴー嬢は3人だけである。小生ら以外に客は1人だけ。寂しすぎる店内だ。パタヤの良いところはどのゴーゴーバーもだいたい安いドラフトビアを提供してくれることである。この『レディーラブ』のように店選びに失敗した場合も懐があまり痛まない。ドラフトビアを飲み終えたところで店を後にした。

『Amethyst(アメシスト)』
19:30-20:00
『Lady Love(レディーラブ)』の隣にある『アメシスト』へ初潜入である。ここは2013年11月にオープンしたばかりの真新しい店だ。ドラフトビアを注文すると、提供していないとのこと。中央に細長いステージがあり、それを囲むようにスツールとソファー席がある。ステージ上は10人ほどのゴーゴー嬢がいるが、レベルはいまいち。しばらくすると、ファラン客が10人ぐらい入ってきて店内は急に大盛り上がりである。ファラン客の一人はスパンキングをゴーゴー嬢の誰構わずチップを見せてお願いしている。チップの力で次々とゴーゴー嬢のお尻はスパンキングされていく。が、本当に痛そうなスパンキングを見て断固として断るゴーゴー嬢もちらほら。そのファラン客は心の底からスパンキングが好きなようで本当に楽しそうだ。ファラン客がスパンキングをどのゴーゴー嬢にも懇願する様子とスパンキングで心底楽しむ様子を見て、小生と同僚は爆笑である。そのファラン客を見て、日本とスパンキング文化の発達した欧米との文化の違いをまざまざと感じた。

『Show Girls(ショーガールズ)』
20:00-20:30
先ほど昼間に入って店内の印象が良かった『ショーガールズ』に再入店した。夜勤務のゴーゴー嬢たちのレベルを確認したかったためである。ステージ正面の後方のソファー席に座るとスピーカーが近くて更に低音が体を突き抜けて、非常に良い。ただ、ゴーゴー嬢たちのレベルはいまいちで、レディーボーイも混じっているように見えた。

『Queen Club(クイーンクラブ)』
20:30-21:30
『Show Girls』の2軒隣の『クイーンクラブ』へ初潜入である。2012年5月オープンで、LKメトロ新規オープンラッシュの先駆け組みだ。大きめの縦長のステージを囲むようにソファー席が配置されていて、音響は良いし、ステージ上のゴーゴー嬢のレベルもまあまあだったが、なぜか店内に客は少ない。一人かわいい娘を見つけ、隣に呼び寄せた。彼女はコヨーテの衣装だがペイバーは出来るとのことだった。同僚は隣に座らせたコヨーテ衣装の娘をペイバーすることに決めたようだ。同僚に代わって小生が金額確認すると、ペイバー代が1500Bにロング代が3000B、コヨーテ扱いでペイバー代は高いようだ。同僚は問題ないとのことでペイバー決定。ペイバーの彼女は日本人っぽい顔立ちで性格も良さそうだ。3人で夕食を取った後、ホテルに戻る同僚とコヨーテ嬢を見送って、小生はバービア巡りに出かけた。

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(『Drinking Street』のバービア街に到着)

『Drinking Street Bar Beer(ドリンキングストリート・バービア)』
23:00-23:40
『ドリンキングストリート』のバービア街を一通り確認して、気になった娘のバービアに座った。目当ての娘にドリンクを奢って、相手をしてもらった。彼女はミンタちゃん、20歳でコラート出身、幼くてかわいい顔立ちで大人しい感じの娘である。パタヤに来て日が浅いのか英語は出来ないようだ。バービアだと英語が出来ない子が多いので、タイ語を勉強してて良かった思うと同時にもっと勉強しないといけないと改めて思った。ペイバー代は300Bで、「ショート代は?」と聞くと1000Bの回答、「ロング代は?」と聞くと2000Bの回答だったが、1500Bと小生が言うとOKしてくれた。ロングで交渉成立、彼女をホテルへ持ち帰った。ベッドインして胸を愛撫した後に彼女の股間に顔を埋めた。オシッコの香るヨーニで美味しい。珍しくも彼女は剃った養殖パイパンではなく、薄毛の天然パイパンで小生を異常に興奮させた。クンニを続けると彼女の腰がよく動く。感じやすいのか、彼女のヨーニはびちゃびちゃに濡れていた。彼女に小生の生リンガをスモークしてもらったが下手だった。リンガがなかなか立たないので彼女と抱き合ってると小生の指が自然とあそこに吸い込まれた。指で刺激を与えると、ヨーニはよく濡れていて腰がよく動く。リンガが硬直したところでゴムを着けて挿入した。が、残念ながら彼女のあそこはゆるゆるである。ロングで交渉したので朝まで居るはずが、一戦終えると彼女は服を着てシャワー室から出てきた。帰るというのでショート代の1000Bを渡して放流した。

 

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