【ウドンターニ、アドゥンヤテート・ソイ2置屋でラオ娘と生結合!】

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(注意:ウドンターニの置屋は2014年12月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

21時半ごろバービア街『Day & Night』でビールを飲み終えて、G-DIARYの地図を見ながら置屋を目指す。小腹が減ってきたので途中、屋台でクイッティアオを食べる(35バーツ)。屋台は軽めの食事なのですぐ腹が減る。22時ごろアドゥンヤテート・ソイ2の入口に到着。しかし、ソイ2入口から奥に伸びる小道を観察するも、暗い道に民家が並んでるだけで人影もない。ここに置屋があると知っていても、とてもそれがあるように見えない。ただ、ソイ2の入口だけ付近にはいないトゥクトゥクが2台屯してることから、やはりここがただのソイではないと思い、ソイに入って行った。

暗いし犬はいるし不安を覚えつつ少し歩くと右手に民家の灯りが見えてきた。中を覗き込むと娘が何人か見えた!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 砂漠でオアシスを発見したらきっとこんな気分だろう。軒先に親父がいたので目配せして中へ入った。10人ほどの娘たちが座っていて、年齢はよく分からないがみんな20歳前後だろうか。何人かはこちらを見て、何人かは携帯を見たりテレビを見ている。親父にいくらか聞くと600バーツとのこと。一人気になる子がいたが、下を向いて携帯を弄ってるので顔がよく分からないしサービス地雷のように思った。親父にまた来ると言って出た。まだ一軒目だし他も見てみよう。

ソイ2を奥に進むとまた灯りが見えてきた。女の子が3人いたが、何か食べている。どうやら置屋ではなく食堂のようだ。ソイ2の横道に入ったところでまた置屋を見つけた。ドアを開けると女が10人ほどいた。親父いわく700バーツとのこと。こちらを一瞥することもなく何かを食べたりスマホを弄ったりしている。一見してみんな擦れているように思った。

横道のさらに奥へ行ったが突き当たりは安宿で他に営業中の置屋は見つからなかった。時期によるのだろうが、この時ソイ2は僅かに2軒の置屋だけが営業していた。昔はソイ7にも置屋があったが当局を警戒してデリバリー形式になったようだ。こんな地方都市でも当局の取り締まりがあるらしい。そんなわけで訪問時、ソイ2は低調な時期だったのかもしれない。結局、最初の置屋へ戻った。さっきは見かけなかったロングヘアで色白の可愛い子を発見。(゚∀゚)イイ!!!!! 彼女はこちらを見ずにテレビを見ている。一目で彼女を気に入り、即決。600バーツを親父に払った。

彼女が奥のドアを開けて手招きしている。どうやら奥に部屋があるらしい。ドアをくぐると通路の両側にドアがたくさん並んでいて、一つ一つが彼女たちの部屋らしい。彼女に導かれて一つの部屋に入った。ベットと洋服ダンスがあるだけの小さな部屋で室内は照明でピンク一色。壁一面にポスターやらイラストが貼られている。どうやら彼女の部屋らしい。

彼女はSちゃん、あどけなさがある可愛い色白の子で、目が合うと微笑んでくれる。まるで女子高生みたいとおもったがそれは間違っていなかった。聞いてみるとビエンチャン出身の17歳とのこと。それを聞いて小生は興奮した。ここに小生はロリコンで生リンガ情事好きのアブノーマルな奴であることを認めよう。それぞれ服を脱いでいきなりベットインである。お互い手桶で秘部をちゃぷちゃぷ洗うとかも無しである。彼女はごろ~んと横になった。覆いかぶさってキスしようとすると、さっと横を向いて嫌そうだったのでホッペにキスした。彼女は色白で中肉中背、肌はきめ細かくてスベスベ、乳房は発達途中のように控え目な膨らみだ。(*´∀`)ハァハァ 乳首を口に含んで舌で転がすも、彼女は無反応で小生が愛撫する様子を見ている。若いだけにマグロちゃんのようだ。彼女は小生のリンガを手にして亀頭を爪でさすって刺激している。これが気持ちいい。良いテクニックを持っている。が、なかなかリンガが立たない。そこで小生は置屋でクンニする暴挙に出ることにした。こんな可愛くて若い子のヨーニがどんな味がするのか確かめたかったからである。彼女に断りを入れてから顔を下半身へ。彼女のヨーニを口に含んだ。彼女のヨーニは若さそのままに無味無臭だった。彼女は剃っておらず柔らかな薄い陰毛が小生の鼻を覆った。ここ数日間、剃ったジョリジョリするヨーニをクンニしていたので、彼女のスベスベのヨーニと柔らかな陰毛が幸福な気持ちにさせてくれた。クリを舌で強く刺激すると、くすぐったいようで彼女は笑ってしまう。なので、舌で優しく淡々とクリを舐め続けることにした。すると、彼女は初めて小さく息を荒げた。ずっと舐め続けても彼女は小生のしたいようにさせてくれた。長々とクンニした後、彼女は手で小生のリンガを勃起させた。リンガを入れようとすると、彼女はすかさずゴムを装着した。が、硬度が足りず萎えてきて入らない。そこで、またクンニをさせてもらった。で、ゴムリンガをヨーニに擦り続けるも立たない。試しにゴムを外して生リンガで擦り付けても抵抗されなかった。それでも立たなかったが、彼女の手で生リンガをヨーニに擦りつけてもらうと勃起したので、そのままズブリ。彼女も気持ち良さそうだ。彼女は外に出してね、と言っているようだ。もちろんだ。彼女も気持ち良さそうなので、いっぱい突きたかったが、硬度が足りないリンガは快感に弱く5分と経たないうちに昇天を止められず、膣外射精で果てた。昇天が早かったので彼女は怒った。ティッシュはあるかと聞くと、そんなものは無いようだ。ボロボロのバスタオルを差し出して精子を拭けとのこと。いいのか?「この部屋で泊まったらどう?」と彼女からお誘いがあった。ただし、3000バーツかかると言う。連れ出しの泊りも3000バーツとのこと。値段も高いし昇天したばかりだから泊まりは辞退した。嫌な顔一つせずに色々させてくれたのでチップに200バーツをあげたら喜んでくれた。

その後はバービア通りに戻り、『Day & Night』ストリート角のバービアで昔好きだった女の子に似ているウドン娘と呑んだ。その子は鼻がぺちゃとして、口が大きくてタイ人っぽい顔立ちだから、実は小生は昔からタイ人顔が好きだったようだ。ファラン客がYoutubeで選曲するナイスな80年代ミュージックを聞きながら呑んだ。ほろ酔いで深夜1時ごろホテルに戻った。ちょうど雨が降り始めていた。今夜は女と音楽に恵まれた。出だし好調!ウドンは楽しい。

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