【ウドンターニ、置屋ラオス娘Sちゃんとホテルで激戦を極める!】

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(注意:ウドンターニの置屋は2014年12月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

サオファイデーン置屋での一戦を終えて、歩いてソイ2置屋へ向かった。途中、バーでコーラを飲んで休憩して、20時半になったところでソイ2に入った。まずは奥の700バーツの置屋を覗くと7人の娘がいた。そのうち1人はかわいい。2人は背を向けて食事中で顔は分からない。こちらを見ようともしない。やっぱりここの娘たちは擦れているように思った。ソイ2の目当ての置屋に入ると、昨日の娘がいた!こちらに気付いて笑ってる。親父にロングの値段を聞くと3500バーツと答えたが、Sちゃんがすかさず口添えすると親父は3000バーツと言い直した。しかし高い。ショート5回分だ。とりあえずイスに座って考えたが、目の前にかわいいSちゃんがいる。この状況でショートと決断するのは無理だ。ロングを彼女に告げた。彼女は奥に行って、Tシャツに短パンジーンズというシンプルな私服で現れた。置屋の娘に惚れるとどうなるか?滞在中、毎日通う。ロングで連れ出すようになる。ウドンターニの次はビエンチャンに行くつもりだが、止めてウドンターニの滞在を続けようかと考える。ついでに日本にも帰国せず金が尽きるまでずっとここに居ようかと考え始める。

トゥクトゥク(50バーツ)でSちゃんとホテルまで戻った。ホテルのフロント前を通ったが、問題なくお持ち帰りできた。お互いシャワーを浴びた。彼女は枕元にコンドームを用意していたが、おっぱいを愛撫した後、生リンガをヨーニに押し当ててそのまま挿入した。入口が狭くて挿入しにくい。膣内はツルツルだ。リンガを水平に近い角度で入れるほど気持ちいいようで苦しそうな顔を見せる。気持ち良いと怒った振りをして小生を叩く。昨日はすぐに昇天してしまったので長めに突きたい。1時間ほどかけてたっぷり突いてから、激しくピストンして膣外で射精した。彼女は怒って小生を叩いた。たとえ長くたくさん突いても、ラストスパートで激しく突いている最中に抜くと、気持ち良さが中断されて気に入らないようだ。シャワーを浴びてベットに戻ると彼女は早速リンガを握ってきた。勃起してきたら、生リンガを咥えてしゃぶり始めた。驚いた。上手い。昨日はまるで尺八をする素振りなどなかったが、この日は違った。すごく気持ちいい。カチカチに勃起したところで、騎乗位で生リンガをずぶりと飲み込んだ。しばらく騎乗位で快感に浸って彼女が疲れたところで攻守交代。正常位で小生が突きまくる。連日、複数回性交しているので簡単にはエレクトしない。それだけ長時間、生結合の快感を享受することができる。エアコンも天井ファンも付けているが、だんだん汗ばんでくる。顔や首から汗が滴り落ち、彼女の身体を濡らした。汗だくで二回戦が終わり、ひょっとしたら朝までずっとやり続けるのではないかと思っていたら、もう寝ようねと彼女。ホッとしたような寂しいような。二人とも横になったが寝付けれないようで何度か彼女は目を覚ました。彼女は2時に帰ると言う。21時にホテルに戻ってきたから5時間ほどの滞在になる。ロングはショート5回分だからショートが1時間と考えると計算が合う。その後、結局、四回戦まで激戦が繰り広げられた。三回戦はクンニを少ししてから生リンガを挿入しようとすると彼女は不満そうだ。クンニ好き?と聞くと頷いた。(゚∀゚)スバラスィ!!! 自分の感情と快感に素直な娘は好きだ。せっかくロングしたのだから、時間をかけてたっぷり愛撫してあげようと1時間ほど優しく舐め続けた。三回戦と四回戦は大量の生リンガピストンの後、汗まみれでエレクトした。夢のような一時を過ごして、2時半にホテルの下までSちゃんを見送った。置屋の親父がバイクで迎えに来てバイバイした。夕食も食べず4回も生で濃厚で激しさ極まる性交を果たし疲労困憊、全身筋肉痛である。疲れ果てていたが清々しい疲労感であり、Sちゃんのおかげで小生の底なしの性欲は消え去りココロは澄み切っていた。部屋に戻って、沈み続けるような深い眠りに落ちた。

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(アジア夜遊び人の観光名所『Day & Night』)

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(午前中の『Day & Night』は閑静)

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(ウドンターニ駅はのどかな田舎風情が漂う)

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(ウドンターニ駅に掲示されていた時刻表)

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(駅前に洒落たショッピングエリアがあって、ここだけ別世界)

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(夕方のソイ2の様子)

 

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