【ウドンターニ、置屋ラオス娘Sちゃんと三度会合、ホテルで再激戦!】

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(注意:ウドンターニの置屋は2014年12月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

ホテルをチェックアウトして、いつものサンドイッチ屋でテイクアウトした。結局、ここのサンドイッチは三連荘になった。歩いてバスターミナルへ赴き、到着したのは10時前。10:30発は売り切れていたので、11:30発のウドンターニ行きを購入した。22,000キープに休日追加料金2,000キープで計24,000キープだった。タラートサオ・モールを散策したり、バスターミナル傍のサンドイッチ屋を冷やかして時間を潰した。11時にバスが到着し、定刻通り11:30に出発した。30分でラオスのイミグレに到着。ここでは10,000キープまたは45バーツが必要だった。バスでメコン川を渡って、タイのイミグレに到着した。タイ入国時に荷物検査があるようで、荷物を全部持っての入国審査となった。ウドンターニに着いたのは14時頃だった。

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(ビエンチャンのバスターミナル傍の市場で見た大量のサンドイッチ)

40バーツをトゥクトゥクに払い「トップマンション」へ。今回は試しに590バーツのデラックスにしてみた。テレビが薄型で大きな家具があり、天井ファンはなかった。450バーツのスタンダードとあまり変わらない印象だ。ただ、前回のスタンダードは4階だったがデラックスは2階の部屋で階段をあまり登らずに済む。

外出して散策していると日曜日のせいか、閉まってる食堂や旅行会社がちらほら目に付く。センタンの旅行会社で翌日のバンコク行き航空券を購入した。意外にも満席の便が幾つもあるようでどの便も全体的に高めの価格になっていた。日が暮れたのでTOT前のサオファイデーン置屋を覗くことにした。トップマンションから歩いて15分ほど、前回より少し遅めの19:30に到着した。前回気付かなかった置屋を更に数軒発見した。

ソイ入口の左手の置屋は12人。選べる子が1~2人ほどいる。ソイ入口近くの左手の置屋も10人ほど。入口近くの右手の置屋も10人ほどで、この置屋はみんなこちらを向いて遊ぼうとか声を掛けてくる。好印象だ。先日世話になった左手の奥の置屋は以前12人いたが、この日は半減の6人。日曜日だからだろうか。先日1人だけだったソイ突き当たりの置屋はこの日は4人いたが、気になる子はなし。18歳の子が積極的に密着したりキスしてきたりでアピールしてくる。この置屋はいつも誰かしらが熱烈アピールしてくるのが良い。この置屋で試しに持ち帰りの値段を聞いてみたが、持ち帰りは出来ないとの回答だった。ほか3軒ほどは女がいないと店先の親父に断られた。今日が日曜日のせいで女の子が少ないのか、もしくはたまたま女が少ない時期なのか。全部で10軒ほどの置屋を確認できた。そのうち女が10人ほどいる置屋は4軒だった。置屋によって女の子や室内の雰囲気が大分違う。一目だけこちらを見てテレビや携帯に顔を向ける娘たちの置屋。みんなこちらを向いて遊ぼうとか声を掛けてくる置屋。抱きついてきたり積極的に迫ってくる置屋。擦れた娘を捕まえたくなければアピールしてくる娘たちがいる置屋が良いだろう。

サオファイデーンを後にして、アドゥンヤテート・ソイ2置屋に20時に到着した。例の置屋の親父とはもう顔馴染みだ。置屋に入ると、Sちゃんがいた!!(゚∀゚) 今夜はウドンターニ最終夜。Sちゃんをロングすると決めている。親父はロング3500バーツと言うが、先日と同じ3000バーツを渡して「これで」と言うと問題なかった。置屋の親父が運転するバイクに3ケツでホテルへ。部屋に入ると唇にチュッとキスしてくれた。これまで全くキスはさせてくれなかったのに、大きな進歩である。会うのが3回目ともなるとラブラブな雰囲気だ。気心が知れたらキスも生尺八もしてくれるようになったが、何より彼女が小生にココロを開いてくれることが嬉しかった。

Sちゃんはビエンチャン出身、3人の弟がいて彼女は長女、実家に仕送りしているとのことだった。2014年1月に来て5ヶ月間が一区切りのようでで、5月20日にラオスに戻って、同月30日にまたウドンターニに戻ってくるという。10日間ほど実家で休むようだ。小生は明日ウドンターニを離れて帰国すること、Sちゃんに会うためにまた戻ってくることを伝えた。1時間ほどかけて生リンガで交わった。それでもラストスパートの射精時は快感の最中でリンガを抜いてしまうので少し怒られた。お互いシャワーを浴びてベットに戻ると、すぐに彼女が小生の手を取り、彼女のヨーニに導いた。少し手で愛撫して、せっかくロングしたのでクンニ愛好家の小生が長時間クンニして彼女に奉仕することにした。激しく刺激するとくすぐったがるので、栗を優しく舐め続けたり、膣入口を舌で掻き回した。1時間ほどクンニしてると彼女は気持ち良さそうに時折目を閉じた。そして、二回戦。昇天した後で彼女は1時に帰る告げた。ベッドに横たわると、小生の手を彼女のおっぱいに持っていって三回戦が開始。Sちゃんと結婚したら毎晩激しい奉仕を何度も求められ、外で性交するような性欲は残らないように思った。性欲激しい小生にはSちゃんのような娘と結婚するべきだったのかもしれない。三回戦が終わったところで1時になった。ホテルの入口まで彼女を見送った。チップとして300バーツとシャレで余ったキープを渡したら笑っていた。やがて置屋の親父がバイクで迎えに来た。バイクに乗ったSちゃんに手を振った。また彼女に会えるだろうか。

 

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