【ビエンチャン、ハンノイ(置屋)のラオス美女とデート!】

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ウドンターニと言えば置屋だが、その置屋は下火で魅力が落ちていた。置屋はショートで時間が限られていて慌しいし、そもそも小生はロング派だ。ウドンターニでロングならバービアだがベテランが多い。ビエンチャンに戻って若いラオっ子を探すことにした。ホテルをチェックアウトし、11時前にバスターミナルに到着すると、なんなく11:30発のビエンチャン行きチケット(80バーツ)が買えた。ビエンチャンからウドンターニに来るときもすんなり出発間際に購入できた。平日は空いているのかもしれない。座席は半分も埋まっていなかった。ただ、ウドンターニに来た時とは違い、ボロいバスだった。恐らくボロいバスはラオス側のものだろう。遅れて12時ごろ出発し、14時にビエンチャンのタラートサオに到着した。

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(ウドンターニのセンタン地下で食べた麺入りオムレツは美味かった!)

トゥクトゥクを2万キープで交渉しラオンダオ1へ向かった。1泊600バーツか1000バーツの部屋があるとのこと。先日フロントで聞いた時は500バーツと言っていたが。1000バーツの部屋を見せてもらうと2階の道路沿いの部屋で問題ない。が、600バーツの部屋はWifiがないと言う。朝飯抜きで交渉すると900バーツになった。しかし、中心街から離れた立地にしては割高なので断ると、800バーツと言う。しかし、レンタルサイクルが周辺にないらしいので断った。結局、またトゥクトゥクを捕まえて2万キープで定宿へ行き、チェックイン。道路沿いの部屋を要望したが空いていないらしい。思ったより人気があるのか。ディスカウントをお願いするとダブルベッドルーム1泊あたり定価800バーツを736バーツにしてくれた。なお、ドル払いだと25ドルから23ドルのディスカウントとのこと。3泊分を前払いした。レンタルバイシクルを借りて外出した。

16時過ぎ、ネットで見かけて行ってみたかった「ラオキッチン」レストランへ。オラームはラオスのスープで、フィリピン料理のモンゴスープのように緑色でドロっとしたスープだった。ただ、香草がたっぷり利いたところが違いで、香草好きの小生は大いに気に入った。サイウアと呼ばれるハーブソーセージは絶品だった。以前、ビエンチャンの安食堂でサイウアを食べたら油っぽくてイマイチだったが、ここのは同じ食べ物と思えないほど洗練された味。店によってここまで味が違うとは驚きである。タイのソーセージであるサイクロークより断然油っぽさがなくて食べやすく、酸味のあるソースが抜群に合う。オラームにサイウアにもち米を頼んで、全部で8.7万キープ。味も良くて洒落た店だけに高めの価格設定だ。美味しいが、けっこういい値段するので普段使いよりデート用が適していそうだ。

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(「ラオキッチン」レストランにて、もち米とサイウアとオラーム)

17時過ぎに中心街を出発して17時半に目的のローカル居酒屋に到着した。3日前に訪れたハンノイ『Jennee Restaurant』である。席に案内してくれた19歳の子は少しだけ同席してくれた。次に現れたきつめの顔をした彼女も19歳で、3日前に小生の相手をしてくれた21歳の友達らしい。どの子も若いのが素晴らしい。彼女もすぐに席を外し、小生は運ばれたビールを飲みながら店内を観察した。現地のおじさんは娘たちの腰に手を回して、キスをせがんだり楽しんでいる様子だ。このあたりの楽しみ方は万国共通か。しかし、ラオスは相手の娘が10代後半と若いのが羨ましい。3日前にロングした18歳の子は見当たらない。先ほど同席してくれた娘に聞くと「その子は家に帰ってしまった。明日来る」と今日は不在のようだ。しばらくすると、代わりに先日ロングするか最後まで悩んだ21歳のラオス美女がやって来た。今日も彼女は可憐だった。空気が一気に華やかになった。可愛くて美人、それでいて明るくてフレンドリーな娘だ。彼女ならさぞかしもてるだろう。彼女に「彼氏はいる?」と聞くと、前はいたけどバイク事故で亡くなって今はいないと。スタイルも良くてセクシーな彼女。胸元が開いた衣装を着ていて小生がジロジロ見ていたら、席を外して着替えてしまった。彼女の後姿に息を飲んだ。美味しそうなお尻にくびれたウエスト。最高だ (゚Д゚)ハァハァハァハァハァハァ もう我慢できない。彼女に欲情した小生はロングで連れ出したいと伝えると快諾してくれた。そして、小生がトイレに行くと3日前にロングした18歳の初心っ子に出くわした!できれば小生が別の子を連れ出すところは見られたくなかったが、最悪のタイミングである。その子はもう帰ったと言っていたのは何だったのか。しかし、すでにロングを伝えた今更なので21歳の子を連れ帰ることにした。時刻はまだ19時前だ。ホテルまで彼女を乗せてまた激走し、ナンプ広場のレストランで食事をした。ミニスカの美女を連れて歩いているだけで特別な優越感を小生に与えてくれた。彼女と歩いていると、すれ違った多くの男が振り返った。

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(ハンノイ『Jennee Restaurant』の様子)

ホテルの部屋に入ると、彼女は暑いと上着を脱ぎ始めた。更に、スカートもブラも黒のショーツもパンティも脱いでしまった。パンティはひらひらがついてて可愛い。なんて開放的な性格だ。胸は小さめだが形が良く、くびれたウエスト、陰毛に覆われた恥部。健康的で美しくセクシーだった。彼女の裸を見ているだけですぐにリンガが勃起した。お互いシャワーを浴びた後、ベッドで二人とも全裸のまま彼女がマッサージをしてくれた。彼女を寝かせてキスをした。舌を絡ませてきて情熱的だ。こんな気持ち良いキスは初めてだ。一気に気分とリンガを勃起させるキス。彼女の乳首を愛撫するとくすぐったいという。生リンガを挿入しようとさり気なく試みたが足でガードされた。彼女は勃起したリンガにすぐゴムを付けてしまった。クンニすると嫌そうだったが敢行。豆を刺激するとすぐにクンニは終わり、くすぐったいと言う。そんなに愛撫してないが良く濡れていた。するっと入る。彼女は足を閉じるので、小生が跨ってピストンする変わった体勢。しかし、彼女はそれが気持ち良いようだ。彼女は抱きついて激しく腰を動かす。激しい!それに声がでかい!体位を変えて、正常位で突いていても彼女の腰が激しく動く。休憩は許されない感じだ。激しく彼女の腰が動き続けるので、堪らずエレクト。彼女は太ももが疲れたと擦っている。小生が3日前にロングした「18歳の子は連れ帰ってどうどったの?良かった?」と聞いてくるところが可愛い。対戦が1回終わると彼女は疲れたと言って、寝息を立てて寝てしまった。早朝、なんとなく二人とも目が覚めて、リンガが勃起しているのに彼女が気づくとゴムを取って誘ってくれた。愛撫していないがスムーズにリンガが入っていく。正常位で突いてると、また彼女は足を閉じて小生が跨る体位でリンガを抜き差しである。この伸長位が好きなようだ。正常位、側位、正常位でしばらくピストンしてからエレクト。彼女から上手とお褒めの言葉を頂けた。1回目のような激しさはなく、2回目は普通のセ○○スだった。次に起きたのは8時半、帰ると言う彼女をホテル入口まで見送り、トゥクトゥク代として3万キープを渡してバイバイした。

 

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【ビエンチャン、ハンノイ(置屋)のラオス美女とデート!】” への2件のコメント

  1. 中々の多発ぶりで羨ましい….。
    私はロングでいちゃいちゃできれば
    何とか2回です 泣
    候でいいから何度も余裕で出してみたい今日この頃です。
    一つ気になったのですが、エレクトを発射の意味で使っているようですが、実際は勃起するという意味ですよ。
    これからも頑張って?ください!

    • コメントありがとうございます!
      徐々に昔ほどの多発が難しくなってきています。これからも頑張り?ます!

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