【ヤンゴン、ディスコ『エンペラー』で小柄美女をロング!】

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ロ○ラ似の顔で体型はちっちゃくてアイドルみたいな子を水揚げできた小生は満面の笑みである。ディスコ『エンペラー』を出て小生、ロ○ラ似ちゃん、友人とその連れの4人で歩いてホテルに向かった。ウィスキーを飲みたいと友人の娘が言うので途中にあった商店に入った。スパークリングワインらしき「スパイ」というアルコール飲料を10本と、スナック菓子を幾つか無造作に買い物かごに放り込んだ。ロ○ラ似ちゃんはちゃっかりタバコをかごに入れている。まだ時間も早いのでホテルの部屋でみんなで飲もうというわけである。

ホテルに着き、友人の部屋に入って4人で乾杯。友人が連れ出した子も18歳らしいが、小生以外はみんなタバコを吸っている。ロ○ラ似ちゃんもその若い外見に似合わずスパスパ吸っている。彼女はよく咳をしているからタバコを止めればいいのにと思う。ファッションでタバコを吸っているようだ。友人が連れ出した子を含めて、たぶん彼女の友達グループはみんなこんな感じなのかもしれない。田舎からヤンゴンに出て来て、みんなタバコを吸い始めるのか。ロ○ラ似ちゃんは背中に刺青もあった。友人の子は初心そうに見えたが、連れ出してみるとけっこう気の強い子だった。連れ出してみないと分からないものである。ロ○ラ似ちゃんは連れ出した後もあまり変わらないように見える。2時間ほど飲んでそろそろ小生の部屋に行こうとロ○ラ似ちゃんに言うもののなかなか部屋を出ようとしない。娘2人ともこの部屋でこのまま眠りについてあわよくばセ○○スなしで終えたいと考えているようだ。しかし、セ○○ス依存症の小生はそんなことは許さない。

なんとかロ○ラ似ちゃんを連れて部屋に戻った。部屋でも彼女はタバコで一服である。彼女はシャワーを浴びないと言うので、小生だけシャワーを浴びてベッドへ。ほっぺにちゅーしたり、手を滑り込ませ下着の上から刺激を与えたり、服の上からパイ乙を触ったりするも彼女の妨害にあった。小生が服を脱ぐジェスチャーすると背中のファスナーを下ろしてくれたので彼女の服をめくり上げた。ブラのホックを外してパイ乙があらわに。チクビンを舐めてると静止された。それでも諦めず両チクビンを何度か愛撫して、顔を下半身に移動するも静止されないので秘部舐め。驚いたことに陰毛がわずかにしか生えていない。秘部の作りも小さい。パイ乙もわずかに膨らんでいるだけだし、どう見ても18歳の体に見えない。小生の鑑定では15歳前後に見えた。なお、昼間に結合した『エンペラー』娘はちゃんと陰毛がしっかり生えていた。秘部舐めしてもロ○ラ似ちゃんは無反応だ。若いだけに冷凍マグロちゃんである。ロ○ラ似ちゃんは前戯中もずっとテレビを見ていて、彼女がテレビを見やすいようにテレビに対して斜めにのポジションにしてあげると彼女は微笑んだ。別に無愛想というわけでもないようだ。生リンガで当然のごとくインサート。全く問題なしである。入れてみると、彼女のヨーニは柔らかい。ヨーニの柔らかさを判断基準としても、小生の経験上、彼女はかなり若いように思った。彼女のヨーニをじっくり味わいたいので召されないように突いていると、10分ほどでロ○ラ似ちゃんがくたびれたように溜め息をする。そこで素早く突きを繰り返し、中出しで昇天した。情事の後、彼女にしつこく年齢を聞いてみたが18歳としか答えなかった。終わると彼女はTシャツと下着も着てシーツに潜り込んだ。よほど2回目の情事をよほど警戒しているようだ。そんなロ○ラ似ちゃんが不憫に思えたし興が醒めたので朝の運動には励まなかった。彼女は朝6時にすぐ帰ると思ったが、起きたのは7時過ぎだった。彼女に6万チャットを手渡した。タクシーと言うので2000チャットを渡すと問題ない反応だった。友人が連れ出した子と2人揃って帰って行った。

朝飯を食べて9時にホテルをチェックアウトした。2回ルームサービスを頼んで9ドル(9000チャット)だった。度々発生するという酷い渋滞が心配だったが、平日だったしスムーズに30分から40分ほどで空港に到着した。タクシー代は5000チャットだった。定刻通りにマレーシア航空機はクアラルンプールに向けて飛び立った。

0559

(ヤンゴンは旧首都で最も中心的な都市だけど就航便数は少なめ)

0560

(ヤンゴン国際空港はきれいで広々としている)

 

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