【バンコクのエロマッサージ『俺の26』で毛剃りじょりじょり体験!】

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ラオスの出国手続きを終えて、バンコクエアウェイズのラウンジに向かった。ラウンジには簡単な軽食とドリンクが並べられていた。特に食べたいとも思わなかったため、コーヒーを飲みながらラウンジのWIFIでネットサーフィンをしながら時間を潰した。バンコクエアウェイズに乗り込み、定刻通りの出発だった。機内食はおいしかった。以前にもバンコクエアウェイズには世話になったが相変わらず好印象だ。スチュワーデスの一人が恋に落ちそうなほど可愛くて到着前からタイの恐ろしさを実感する。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 早くバンコクで対戦したい気分だ。バンコク滞在の2泊で実行しようと思っていたことが幾つかある。飽きたと思っていても、人気と情報量が多いバンコクでは日々チェックする情報の中で試しみたい事が出てくるものである。今回バンコクで試したいことは、毛剃りプレイ、毎度欠かさないアカスリ、良い噂に悪い噂に何かと話題が多く気になるゴーゴーバー『クレージーハウス』の視察、以前から行こうと思いつつその機会に恵まれなかったゴーゴー街・スティサンへの訪問である。

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(Bangkok Airwaysでいよいよラオスを離れてバンコクへ向かう)

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(Bangkok Airwaysの搭乗機に向かう途中)

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(Bangkok Airwaysで食べた機内食はおいしかった)

スワンナプーム空港に到着して、電車を乗り継ぎ勝手知ったるBTSのナナ駅に降り立った。ナナ駅のすぐ傍スクンビット11にある、事前に予約してあったホテル「Grand Swiss Sukhumvit 11」に赴いた。ホテルに到着してようやく気付いた。小生が5年前に1週間ほど宿泊した「Swiss Park Hotel」がリノベーションされて「Grand Swiss Sukhumvit 11」に生まれ変わっていたのである。名前が変わっていたので到着するまで気付かなかった。「Swiss Park Hotel」だった頃は1泊1000バーツほどの中級ホテルで内装と設備が古臭くてコストパフォーマンスは決して良いとは思わなかった。が、リノベーションでホテル全体が綺麗になって価格も上がったようだ。なお、チェックイン時に1000バーツのデポジットが必要だった。部屋の用意がまだ出来ていないらしく荷物を預けてから外に出た。

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(エロマッサージ密集地帯のなかにある『俺の26』)

目的地のエロマッサージ店『俺の26』はスクンビット26から小道に入ったところにある。この『俺の26』で陰毛を剃ってくれるオプションサービスがあり、それが目当てだった。剃ると爽快な上に性交時や生尺時に気持ち良さが増すと聞き是非トライしたいと考えたわけである。15時過ぎに『俺の26』に入店。ゴールデンウィークで邦人客が多いと思われ、毛剃りができる人気のドーナツちゃんにすぐ入れない時は、ドーナツちゃんの予約だけ済ませようと考えていた。ソファーに座るとだぶだぶなYシャツを着たセクシーな女性が4人ほど目の前に並んだ。毛剃りをしたいこととドーナツちゃんを指名したいことを伝えると、店長らしき男性が目の前にいると教えてくれた。午後の早い時間に来たのが良かったようだ。ドーナツちゃんは、落ち着いた雰囲気でとても色気のある女性だった。すぐにドーナツちゃんに会えたこととドーナツちゃんの魅力に密かに喜びをかみしめた。毛剃りをしたいので時間がかかるかもしれないと最長の90分コースを選択した(2500バーツ)。加えて、毛剃りのオプション代として100バーツがかかる(2015年5月当時)。記憶によると他には、40分コースの1900バーツ、60分コースの2200バーツがあった(2015年5月当時)。支払いを済ませ、ドーナツちゃんに導かれ階段を登り部屋に案内された。

扉を開けると、大きなダブルベッド、シャワーブース、液晶モニターがある広い部屋だった。後日ホームページを見て知ったがVIPルームだったようだ。90分コースを選んだからだろうか。記憶が定かではないが、彼女によるとチェンライもしくはチェンマイの出身とのこと。道理で色白だと思った。彼女のセクシーさを一頻り褒めちぎった後、「ゴールデンウィークで客が多いでしょう?」と聞くと本当か分からないが「そうでもない」との回答だった。自分の年齢を伝えると、ドーナツちゃんは28歳とのこと。お互い裸になってシャワーブースへ。彼女に身体を洗ってもらい、ベッドに向かうとさっそく毛剃り開始だ。リンガからへそにかけての前面や、竿の付け根の毛や、玉の毛もかみそりで器用に剃っていく。たまに彼女の手にリンガが当たったり、不敵な笑みでリンガをしごくのですぐにフル勃起である。たまにしごかれるだけで興奮するし気持ち良い。もっとしごいて欲しいと心の中で懇願する。すっかり彼女の手のひらだ。毛がないと玉はつるつるだ。子供の頃はこんな感じだったと記憶が蘇る。「お尻の毛も剃る?」と聞かれてお願いした。今度はうつ伏せになる。割れ目を開いて奥深くまでカミソリで剃っていく。お尻の毛をここまでマジマジと見られるのは初めてだ。恥ずかしい。(*´∀`)ハァハァハァハァ 割れ目の毛がなくなるとツルツルでこれまた不思議な感覚だ。毛剃りが終わるとバスタオルにたくさんの小生の陰毛が残されていた。

またシャワーを浴びて対戦開始。小生が仰向けで寝そべり、彼女が小生の乳首やおなか、太ももなどを口で愛撫しながら手でリンガを触れる。すぐにフル勃起だ。小生は彼女のヨーニを舐めたいと伝えるが、彼女の愛撫は止まらず勃起したリンガにゴムを装着した。彼女を寝かせて正上位で挿入した。リンガを差し込む度に彼女は苦しそうに、そして快感に素直に喘いだ。彼女の色白の肌は、小生の肌に吸い付くような感覚で、肌を重ねるのが気持ちいい。彼女の喘ぎが愛おしくて可愛い。そばに置いておきたいと思うような女性だ。ラオスでマグロが多かったこともあって、彼女の快感に素直な反応は小生を燃え上がらせた。鋭くピストンしたり、膝をかかえてリンガを奥深く突き刺してゆっくり亀頭を膣に擦ったり、彼女をいじめた。途中で彼女が後ろから突いてとよつんばになった。後ろから突き刺すとまた彼女はよがった。その後、正上位に戻って、さんざん長めにピストンをしてから最後に鬼のように突きまくってエレクトに至った。大満足の濃厚な一戦だった。もう1回しようねと彼女が冗談かどうか判らないことを言う。
シャワーを浴びた後、彼女がマッサージしてくれると言う。90分コースが終わるまでまだ30分ほど余っていたので60分コース(2200バーツ)でも良かったのかもしれない。マッサージのためうつ伏せで横になると、彼女が「私のホイ(あそこ)をまだ食べてない」とボソッと呟くのが聞こえた。しまった!と思い、小生がマッサージすると言って逆に彼女をうつ伏せにした。彼女のお尻を両手で撫で回しながら舌で割れ目の付け根をペロペロ舐める。少しずつ舌は奥深くもぐり、彼女の息遣いはすでに荒い。彼女のアナルを舌先でチロチロと舐めると彼女は声を上げた。彼女の柔らかいアナルをたっぷり唾液を含ませてしつこく舐め上げた。さらに顔を下げて彼女のヨーニを舐めようとすると彼女は逃げた。あお向けに寝るように言うと彼女はすんなり従った。彼女のヨーニ全体と豆をゆっくり味わいながら舌で愛撫した。彼女の喘ぎ声にリンガはさっきからフル勃起だ。彼女はもう1回するならチップ1000バーツ頂戴ねと言った。小生は了承した。リンガはさっきからビンビンで我慢できるはずもない。ゴムを着けて彼女の中に入った。鋭く突きこんだり、こねくり回したり、フル結合した状態で突き上げて刺激を与えたり、散々快感と彼女の喘ぎを楽しんでからエレクトに達した。素晴らしい2戦だった。チップ1000バーツを渡し、フロントに一緒に戻って笑顔でバイバイとなった。店長にコーヒーを出してもらってしばし談笑。小生がサービスを受けている間に、毛剃りの申込者があったとのこと。けっこう人気なようだ。在籍の女の子は二十数名で、日々7~8人ほどで営業していると言う。やはり早い時間に来るのが女の子が疲れておらず良いらしい。色々すっきりして店を後にした。少々ややこしいが小生の息子が息子の息子のようになったわけだ。しばらく用を足すたびに毛がないことに驚くはめになった。

 

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