【ジャカルタ、置屋街カリジョドへの初突撃で衝撃を受ける!】

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(注意:置屋街カリジョドは2016年2月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

19時半にカリジョド探索開始である。「Best Western Hariston Hotel(ベスト・ウエスタン・ハリストン・ホテル)」付近でリキシャを下りたので置屋街カリジョドを北から入って店舗の多い南へ向かうルートとなった。川沿いに位置する500m強ほどの一帯はカリジョドと呼ばれるローカル置屋街で治安が悪いと聞いているので相当用心しながら足を踏み入れた。川沿いの道を歩くも最初は民家と売店が並ぶだけの庶民の風景だ。ここが目的の地なのか不安を覚える。

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(コタからリキシャで置屋街カリジョドの向かう途中)

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(置屋街カリジョドの川沿いの様子)

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(置屋街カリジョドの川沿いの様子)

そのまま歩を進めるうちに途中からバーやディスコらしき店がポツポツ現れ、店先で数人の女の子が待機している光景に出会えた。ここが目指していた置屋街カリジョドとようやく確信が持てた。ただ、店先にいる女は数人だけ。人数は少なく年増ばかりでレベルも低く、足取りは軽やかになることはなかった。しばらく歩いていると、下に降りる狭い階段を発見した。事前に調べた情報では川沿いの道から奥に進む下り階段があり、その先に置屋密集地帯かつ激戦地帯があるという。正にその階段を見つけたわけだが、暗闇に吸い込まれていくその下り階段は不気味で小生を躊躇させるには十分だった。

日本から遥々インドネシアのここまで来た理由はカリジョド潜入だ。意を決して暗い階段を降りていくと両サイドにバー風置屋が乱立し細い通路はポン引きの男たちと通行人が密集する凄まじい熱気を帯びる一帯だった。すぐに「見ていけ」とポン引きに腕を捕まれ店に引きずり込まれる。置屋の中では20~30人の娘たちがずらっと正面を向いて並んで座っている。すごい(゚∀゚)!!!女の数が多いしレベルは悪くない。川沿いの店は女の数は少なくレベルも低かったが、密集地帯一軒目の光景でここは量と質が段違いだと理解した。一軒ずつポン引きに店に引き込まれつつ揉みくちゃにされつつ細い通路の奥へ向かって進んだ。どの置屋も娘が多い。凄いところだ(゚∀゚)!!!気分が一気に高揚する。素晴らしい大人の遊園地に来てしまった!!!キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!! こんな衝撃を受けたのは初めてバンコクでゴーゴーバーを目の当たりにして以来だ。治安が悪いと聞いていただけに確かに強引だったり柄の悪いポン引きはいて、選ばずに店を出ると悪態をつかれたりする。が、派手な行動をせず、そつのない対応をすれば、まず大丈夫だと感じた。だいぶ奥まで進み、ある一軒の置屋で友人も小生もそれぞれ目に留まる娘を見つけた。他の置屋もレベルは悪くなかったが、この置屋はレベルが高かった。友人には小生が気に入った娘がどれか簡単に見破られた。友人曰く小生の好みドストライクという。小生もそう思った。後から気付いたが小生が昔心を奪われたJちゃんの若い頃にそっくりだ。置屋の親父が15万ルピア(約1,350円)という。事前に調べた価格通りだ。小生も友人もこの置屋でカリジョドの一戦目を試してみることにした。

顔見せエリアのすぐ奥に娘たちの住処らしき部屋があった。小生も友人も指名した娘に案内され、それぞれの部屋に入った。部屋には服があったりポスターが貼ってあったり生活感が感じられた。部屋の隅にごくごく小さい水場があり、トイレシャワーが付けられていた。彼女はとても可愛く、聞けば年齢は17歳と若かった。お互い服を脱いで裸になった。水場で局部だけ洗ってもらった。驚いたのは洗いたてのミニタオルが出てきたこと。こんな格安の置屋なのに予想外のミニタオルに感激した。安い置屋だと何年も洗っていないようなボロボロのタオルがあるのが関の山だと思っていた。持参のゴムをベット脇に置いて対戦開始である。横になるように言われ、彼女による乳首舐めから始まり生尺八。とても気持ち良い。上手だ。リンガが硬く勃起したところで彼女が「これ?」と小生がベット脇に置いたゴムを手に取り、ゴムを装着してくれた。彼女を寝かせて少しずつ彼女の中に挿入した。若いのに演技でハアハアと喘ぎ声を出している。しかし、懸命に突いているうちに本当の喘ぎ声に変わってきた。驚いたことにたまにだがキスもさせてくれた。突いていると途中で、乳首の横あたりを思いっきり吸われる。痛い!濃いキスマークを付けられてしまった。小生のピストン運動は続いた。奥まで鋭く突き込む時に、真剣過ぎて意図せず「ホリャッ!」と声が出て、その声に自分で驚いた。何度も全身全霊で突いた。ピストンしている時、彼女は小生の乳首をずっとつねって刺激を与えてくれる。サービス精神に富んだ娘だ。最後は鬼のように突いて昇天。(*´∀`)エレクト!!! 終わった後にLINEのID交換を快諾してくれた。非常に満足した気持ちで娘と別れて彼女の部屋を出た。置屋街で可愛くて若い娘との熱い対戦が叶い、最高のクリスマスイブになったと一人ほくそ笑んだ。店内でビールを頼んで顔見せエリアの椅子に座って友人の帰還を待った。しばらくすると前線から友人が戻ってきた。最悪だったと一言。友人がなかなか昇天しないので途中で女がゴムを勝手に外して生結合となり、昇天する時に外出ししたらファックと言われたらしい…。中出しするほうが後処理が楽ということか。外出しはカリジョドの流儀に反したようだ。中出しがカリジョドの主流であることを、その後の数日間で小生は身をもって体験することになる。友人曰く選んだ娘はどうも情緒不安定っぽい子だったようだ。小生が先ほど指名した娘はまた指名されて男と部屋に向かった。彼女は人気があるのかもしれないと思った。その後、しばらくカリジョドの置屋群を探索してから、流しのタクシーを拾ってロカサリ付近に戻ってきた。メータのタクシーで2.3万ルピアだった。

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(カリジョドの置屋での初対戦後に飲むビールと置屋内の様子)

ロカサリプラザ1階のレストランでミーゴレン食べたら不味い上に蚊だらけでしこたま噛まれた。ここでの食事は避けたほうが賢明なようだ。ロカサリ近くで1人だけまあまあ綺麗な立ちんぼらしき娘を確認できた。22時ごろ、ホテルに戻る前に車上置屋を覗いてみた。昨夜と違って目に止まる娘が2人ほどいた。昨夜はおばさんばかりだったのは訪問時間が遅くて売れ残りだけだったせいなのかもしれない。車上置屋のオヤジが言うにはロングは本来120万ルピアだが100万ルピアで良いとのこと。しかし、100万ルピアでも結構な高値だ。今夜はエレクト済みなので、持ち帰らずホテルへ帰還した。

 

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