【ジャカルタ、マンガブサールの車上置屋の仕組み】

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ロカサリプラザ近くのホテル「Prinsen Park」前で立ちんぼらしき女が4人固まって座っていた。立ちんぼかどうか見極めるため注視していると、女が目で合図を送ってきた。女たちに近づき、話しかけてみた。4人のうち中国人っぽい娘をターゲットに、値段を聞いてみる。50万ルピアの相手の言い値を40万ルピアと返すとすぐオッケーが出た。早く行こうとせかす彼女。しかし、女はすんげー擦れてそうだし若くもなさそうなので、立ち去ったら見事に悪態をつかれてしまった。連れ出さずに正解だったようだ。女たちはみんな20歳後半か30歳前後だろう。昨日と同じくホテル「Prinsen Park」1階のレストランに訪れた。昨夜小生が来たのを覚えていたようで、昨夜と同じく「コーヒーか?」と聞かれたがビールを注文した。置屋街カリジョドでの熱戦を回想しながらビールを味わった。ほろ酔いでホテルに向かう。

ホテルに帰る前、時刻は22時過ぎごろ、車上置屋に行ってみることにした。車上置屋に寄ってからホテルに戻るのが、毎夜恒例のパトロールとなってきた。車上置屋のオヤジともすっかり顔馴染みである。3台の車内を見て、それぞれの車には4~5人ほど女が乗っていた。気になる女はいない。見せる順番でもあるのだろうか。恐らくレベルの低い女から見せるのだろう。4台目にいた!以前気になった黒髪ロングの綺麗な子がこの日はいた!置屋街カリジョドで二戦済ませた小生はロングする気はないからショートで持ち帰ることにした。2時間で50万ルピアとのこと。オヤジに彼女の年齢を聞くと少し長考した上で22歳と言った。20歳ぐらいに見えたから自分の予想が正しいと思った。車から彼女が降りてきた。黒のボディコンを着た彼女はとてもセクシーだった。誇らしげに彼女を連れて、すぐ近くのホテルに帰還した。

部屋で彼女に年齢を聞くと27歳と答えた。確かにホテルの明るい部屋で彼女を見ると、それぐらいの年齢が妥当だと思った。予想20歳で、実際は27歳。前回の車上置屋の連れ出しと全く同じだ。車上では20歳ぐらいに見えたから、車上ライトマジックで7歳ほど若く見えるみたいだ。車上置屋の仕組みが分かってきた。恐らく店舗型でお客が取れなくなってきた20歳後半の娘たちを集めて車に乗せ、車内の控えめな明るさが皺と老いを隠し彼女たちを若く見せるのだろう。そして、夜活の盛んな日本人観光客が多い地区で、車上置屋を開くことにしたといったところか。

しかし、車上置屋の良いところはロングもあるし、ショートであってもホテルの部屋に連れ帰り、ある程度時間を気にすることなく女と過ごせることだ。この長所を生かして、最初に彼女とゆっくり会話した。彼女はタバコで一服である。会話が終わると彼女はジェルとゴムを用意してからシャワーへ。交代で小生もシャワーを浴びた。ベッドイン。ベッド脇のライトは付けたままでムーディーな室内だ。彼女を寝かせた。彼女は大人の雰囲気を漂わせ、キスをすると舌を絡ませて応戦してくれた。幸せである。時間をかけてたっぷり乳首を舐った。クンニするジェスチャーをすると彼女は手でヨーニを覆ってしまった。その手をゆっくりペロペロ舐めてると少しずつ少しずつ手が開いてきた。手の隙間からヨーニを舐め上げるとピクッと彼女の身体が反応した。しばらくクンニで攻めていると、もう許してと彼女が降参した。甘い雰囲気の中、小生のリンガはもうガチガチだ。小生がゴムを手に取ろうとしたら、それを彼女が制止してリンガが食べたいと言わんばかりに小生を寝かせた。小生の乳首を舐めた後、丁寧な生尺八。唇で竿をなぞったり、テクニックもある。気持ち良い。ゴムを付けて正常位で挿入した。突きながら彼女の身体を眺める。程よい大きさのパイ乙にすらっとした手足。綺麗な身体だ。彼女は膝を折って全開脚の姿勢で、小生のピストンを受け入れてる。非常にエロい。(*´∀`)ハァハァハァハァ 何度もディープキスしながら角度を変えたり緩急をつけたりしながらピストンを続けた。長時間のピストンで、小生の汗がポタポタ彼女の身体に滴る。彼女に繰り返しバスタオルで小生の汗を拭いてもらいながらのピストンである。最後は鬼突きで天に召された。(*´∀`)エレクト!!! たっぷり1時間かけての対戦だった。お互いシャワーを浴びて、彼女は対戦後の一服をうまそうに吸っている。帰りのタクシー代が欲しいとのことなので5万ルピアを差し出すと、笑顔で受け取ってくれた。ゆっくりと落ち着いた雰囲気の中、お互いに愛撫し合って濃厚な素晴らしい一戦だった。精神的に満たされ、肉体的な心地良い疲労感もある。大満足だ。車上置屋の持ち帰りは高いが、彼女のおかげで持ち帰りの良さを味わえた。彼女の名前はポーペー、バンドゥン出身という。彼女が身に着けているネックレスは日本人のお客さんから貰ったそうだ。

Jakarta Car Okiya

(車上置屋のオヤジ、RICHARDから貰った名刺)

 

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