【中国河口、置屋『越南城』でベトナム娘と強制2連戦!】

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河口での一戦を早々に果たし、すぐに空腹を感じそうだったためメイン会場の『越南城』へ行く前に何か食べて体力を回復させることにした。泊まっているホテル「吉慶大酒店」の向かいのビルを散策すると色んな店舗が入居していた。複数のレストランはもちろん、按摩店もあるしインターネットショップもあるしヘアサロンもあるし洒落たカフェもあるし、更には映画館まであったのには驚いた。ただ、ビル内のレストランは街中の食堂より随分と高そうだ。

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河口の街中を歩いていると目当ての餃子店「東北餃子王」を見つけた。店頭で紹介していた韓国冷麺の漢字を見せてオーダーをした。しばし待って出てきた韓国冷麺は、これまた麺がぎっしり。もちもちの麺にパクチーと唐辛子が乗ってる。辛さがありほのかな酸味もあり美味しい。味の良さに満足した小生は12元(約180円)を払って店を出た。

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(餃子店「東北餃子王」の外観)

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(餃子店「東北餃子王」で食べた韓国冷麺は美味しかった)

いよいよメイン会場へ向かおう。歩いていると、またまたポン引きらしきおばさんが声をかけて来た。付いていくと有名な『仙居賓館』へ案内された。ここは宿泊所でありながら女の子を住まわせて置屋としての機能もある遊び場だ。『仙居賓館』で顔見せしてくれた娘はあまり可愛くないし擦れてそうなので断った。行く手を阻む新館のポン引きといい『仙居賓館』のポン引きといい河口は誘惑が多く、メイン会場までの道のりは長い。

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(置屋『仙居賓館』は餃子店「東北餃子王」の隣りの隣り)

食堂前に停泊している緑のミニバスに乗り込み、行先が『越南城』で間違いないことを確認して2元(約30円)を払った。なお、隣の白いミニバスは河口北駅へ行くようだった。しばらく車内で待っているとミニバスは出発した。途中で客を拾ったり降ろしたりしながらミニバスは進む。途中バスターミナルがあってほとんどの乗客はそこで降りた。終点の『越南城』へは10~15分ほどで到着した。

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(置屋『越南城』へ向かうミニバスは2元)

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(置屋のある『中国越南城』に到着)

『越南城』は土産物店が多数入居するショッピングモールで、その隣に並んで建っている住居用ビルの一角に天国がある。天国へ向かって歩いていると、おばさんが声を掛けてきて勝手に小生に付いてくる。ポン引きのおばさんらしく、私が案内するとでも言っているのだろう。エレベータで3階に着くと廊下に多数の女の子が座って客待ちしているパラダイスが広がっていた。勝手に付いて来たおばさんが勧める子はイマイチだった。廊下に小柄で可愛い子が座っていたので指名してみた。すぐに彼女に手を引かれて置屋内の個室に案内された。個室に入る前に100元の値段確認をすると彼女は頷いた。事前に調べた情報では尺八なしが80元、尺八ありが100元のはずである。付いて来たおばさんが案内料を寄越せと言っているようだが何の世話にもなっていないので断った。

個室は一畳ほどの狭いスペースでピンク色の裸電球が灯っていた。個室で二人きりになると、お互い手早く服を脱いだ。彼女は全裸になった小生にベッドに横たわるよう指示した。可愛い顔している彼女は日本人の客が多いのかもしれないと思った。彼女はウェットティッシュでリンガをよく拭いてから咥えた。小生は彼女の尻の割れ目を愛撫しながら尺八を受けた。かなり気持ち良い。あんまり長時間やられると殺られてしまいそうだ。リンガが十分硬くなったところでゴムをつけてくれた。彼女を寝かせて正常位でリンガを埋めた。彼女は体が小さく胸の膨らみも控え目なので炉利と結合しているような錯覚を覚えた。ただ、下の毛はしっかり生えているので実際は違うだろうと炉利専攻の小生の分析である。(`・ω・´)シャキーン しかし、正常位から腰を振りながら眺める景色は素晴らしかった。しばらく突いた後に、彼女の脚を手にとりM字開脚の態勢でピストンを続けた。絶景を眺め続けたかったが、快感に負けてほどなくして果てた。覚えたてのベトナム語で彼女に年齢を聞いたら20歳とのこと。ウェットティッシュでリンガを掃除してもらい、お金を渡してバイバイをした。

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3階の置屋ワールドの様子を偵察してみようと廊下を3歩進んだところで速攻で別の娘に捕まった。明るい感じで可愛い!しかも、ニコニコしてて当たりの雰囲気だ。彼女は笑顔ながらも全力で置屋に引きづりこもうとする。ブスならこちらも全力で抵抗するが、可愛い子だとこちらの抵抗力が弱いので徐々に廊下から置屋内に引きずり込まれてしまう。置屋には複数の個室があり、そのうちの一つに力づくで引き入れようとする。個室に押し込まれる前に、イーパイ(100)?と彼女へ確認すると頷いた。

今回案内された個室は同じく1畳ほどで狭いが、窓があるせいで明るかった。しかし、30秒前に射精したばかりなので無事に対戦できるか不安である。ベトナム語で年齢を聞いてみると、これまた20歳との回答だった。お互い服を脱いで全裸になった。ベッドに横たわるように言われ仰向けで横になった。彼女はウェットティッシュでリンガを拭いてから口の中に含んだ。なかなかリンガの反応は乏しいが、少しずつ立ち上がってきた。少し硬度が足りないながら彼女はゴムを着けてくれた。リンガの硬度が落ちてきたが正常位でなんとか挿入を果たす。リンガを抜き差ししているうちに快感で硬度が増してきた。さっき果てたばかりなので今回は長持ちしそうだ。ピストンを続けていると時々彼女から控え目に喘ぎ声が漏れる。長持ちすることを良いことに、リンガの先端から奥までの深いピストンを繰り返した。快感を味わいつつ彼女の顔を見ながら腰を振っていると、早くも河口を満喫している幸せを実感した。長時間ピストンの後、一時休止してるとヨーニが締まっていく感触で堪らず鬼突きしながら天に召された。100元(約1500円)を渡して可愛いベトナムっ子と笑顔でバイバイをした。この2時間で早くも3発。河口はなかなかハードだ。

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(置屋『越南城』で2戦目を行った個室)

事前に調べた情報によれば置屋ワールドは2階と3階にあるはずである。階段で3階から2階に降りて廊下をちょっと覗いてみると、やっぱり速攻で女の子たちに捕まった。小生も必死に逃げる。置屋のおばさんが小生のシャツを全力で握って引っ張るので、シャツがビリビリと音を立てた。シャツのどこかの糸が切れたようだ。この置屋ワールドにいるだけで服がどんどんボロボロになっていく。拘束を振りほどいて必死で逃げ切り、何とか1階に生還した。ちょっと休憩しよう。2連戦のせいもあるが、廊下の攻防もあって疲れた。道端の屋台で座り冷たいお茶を注文した。お茶を飲みながらしばし休憩である。

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【中国河口、置屋『越南城』でベトナム娘と強制2連戦!】” への2件のコメント

    • 小生は中国語が話せませんが、現地客とのやり取りを見ていると河口のベトナム娘は中国語を話せる人が多いようです。

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