【クアラルンプールはPUDUのフードコート置屋へ突撃!】

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2016/10/7
21時半ごろ羽田空港に到着し、エアアジアのカウンターに向かうと列はわずかにあるだけだった。ほとんど待つことなくカウンターですんなりチェックインが完了。出国して飲食エリアで590円の生ビールを飲むことに。今回の旅の目的地は2年ぶりとなるヤンゴンである。まずはエアアジアの深夜便でクアラルンプールへ飛び、半日ほどクアラルンプールで遊んでから再度エアアジアのフライトでヤンゴンへ飛ぶ予定だ。定刻23:45のほぼ時間通りに機体は動き出した。三連休の前夜だけあってクアラルンプール行きのエアアジアの機内は満席だった。

Haneda Airport

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Haneda Airport

(羽田空港で飲んだ一杯はYEBISUビール)

2016/10/8
早朝5:45にクアラルンプール空港に到着した。何度か機内で目が覚めたがそれなりに寝ることができた。税関を抜けて出口の傍にあったATMで500リンギットを下ろす。早朝だから心配したが、SIMカードを販売する各社のキャリアショップは開いていた。digiストアにて、7日間600MBで20リンギット(約600円)のプランを選んでSIMカードを購入した。他のキャリアショップも覗いて値段を確認してみたが、出口近くの店は同様のプランでもう少し値段が高かった。久しぶりに小生お気に入りの「BOOST」に行ってみる。客はいないし店頭が薄暗いのでさすがに早朝なので閉まっている、かと思いきや眠そうに座っている店員がレジ裏にいた。店は開いているようなのでAllberry Bangスムージーのレギュラーサイズを注文した。値段は13リンギット(約400円)。相変わらずここのスムージーは美味しい。

Kuala Lumpur

(クアラルンプール空港で飲んだ一杯はBOOSTのスムージー)

KLIA ekspresの電車で中心街に向かうつもりなのでカウンターへ行くとチケットが55リンギット(約1650円)もする!これには驚いた。クアラルンプールに来るたびに高くなっている。昔は逆に安い交通手段のイメージがあったが、ここまで値上がりすると高過ぎるように思った。快適な急行電車に乗って30分でKL中心街であるKL Sentralに到着した。KTMの電車に乗り換えて、友人の住む場所の最寄りの駅へと向かった。目的の駅に到着し、そこからしばし歩いてKFCを発見して入店。モーニングセットを注文した。価格は8リンギット(約240円)で、うち1リンギットはドリンクをオレンジジュースにしたための追加料金だそうだ。食べてゆっくりしていると、9時半にKL在住の戦友と落ち合った。

Kuala Lumpur KFC

(KFCのモーニングセットはポテトとドリンク付き)

ヤンゴンへのフライトは17:50なのでそれまでの時間は、クアラルンプールで遊びたい。友人によると2年前に連れて行ってもらった対戦付きエロマッサ店の『AKP LUCKY』はまだ潰れておらず健在だが、娘たちのレベルが下がっていて以前のようなタイ娘とベトナム娘が織成す楽園ではないとのこと。また、以前と比べて少し値上がりして今は150リンギット(約4500円)になったという。他の選択肢であるホテル置屋は小生がクアラルンプール訪問前から楽しみにしていた遊びだ。ホテル置屋のサイトを常々チェックし、小生がクアラルンプールへ行く1~2週間前はベトナムの炉利っとした超かわいい子が2人いて目星を付けておいた。が、出発前日にサイトを確認したらベトナム娘があらかたいなくなっていた。ビザの問題でみんな帰国したのだろうか。サイト上ではタイ娘、ラオス娘ばかりになっている。娘たちの手配状況やビザの状況でこのようなことはあるらしい。しかも、ホテル置屋は恐らく午後1時あたりの営業開始なので、まだ遊べないのではないかとのこと。そこで、小生が前から行ってみたかったPUDUにあるACE置屋(フードコート置屋)へ行くことを提案した。

目的地が決まったので友人の車に乗り、10時半ごろにPUDUに到着。写真を撮りながら目的の建物に入ると「写真はダメだ」と男二人が近寄って来て、その場でこの建物が写る写真を全て削除させられた。警察による摘発を恐れて相当ナイーブになっているようだ。ここはイスラム教のマレーシアであり表立っての風俗は存在しないことになっていることを思い出した。エスカレーターで二階に上がると、薄暗い空間の中まだ午前中だというのに既に女たちと客のおっさんたちがたくさん蠢めいている。女が早速小生の腕を掴んで色々話しかけて営業してくる。腕にまとわりつかれたまま二階のフロアを徘徊してみた。薄暗いフードコートにテーブルが並び、客のおっさんたちが座って何かを飲みながら女たちを観察している。エスカレーター周辺やテーブル周辺に女たちが20人から30人ほど立っている。カオスな世界だ!!ほとんど30代か40代と思われる女で、レベルは正直低い。ここに来る客は肉体労働などで日銭を稼いでいそうな底辺の労働者らしき男や、暇を持て余していそうな老人といったところ。フードコートと言っても普通のショッピングモールのそれを想像していると面を食らうだろう。ここのフードコートは薄暗くて汚くて狭い。安っぽいテーブルを窮屈に20ほど並べただけの空間。その周囲に超ローカルの飲食店、プラスチック椅子が並ぶだけの暗い飲食スペース、有料トイレ、美容室などが並んでいる。ひとまずテーブル席に座って女たちを観察することにした。

Kuala Lumpur

(削除された写真を復元、フードコート置屋のある建物)

Kuala Lumpur

(削除された写真を復元、エスカレータを上がるとフードコート置屋)

テーブル席に着席するにはドリンクの注文が必要なようだ。座っていると次々に女がやってきて勧誘してくる。何人か断った後にやってきた女は悪くなかった。女によるとベトナム人で26歳という。よくよく観察していると、ごくたまに20代らしき女もいるようだ。ここにいる女たちは、中国人のおばさんかベトナム人かそのどちらかのようだ。だいたい見かけがマシだったり20代や30代なのはベトナム人のように思った。26歳の女は目がぱっちりとした美人顔で、気に入ったので対戦しようと決める。値段を聞くと80リンギット(約2400円)。了承して彼女に連れられ狭くて汚い階段を二階分上がった。途中、階段ですれ違った客連れの娘はなかなか可愛かった。次にエレベーターに乗り込み9階へ。エレベーターを待ってる間、女は胸を揉むように小生の手を誘導した。サービスは良さそうだ。彼女はすごい巨乳で恐らく豊胸手術していると思った。エレベーターから降りると扉が並ぶ廊下に出た。廊下や壁はビンロウの吐き汁で茶色く汚れている。というか、この建物できれいな所はない。女は一つの扉の錠を開けて、中に案内してくれた。

彼女が住んでいる場所のようで生活感があり、いくつかの部屋、トイレ、シャワールームが見えた。ベッドのある一室に引き入れられ、お互いに服を脱いだ。立ったままいきなりベロチュー。サービス良くするから100リンギットにしてね?とおねだりした。ベッドに誘導され小生はベッド脇に仁王立ちの状態で彼女は寝転び、生尺八開始。小生の手は彼女のヨーニを下着の上から弄るよう手が誘導される。生尺八でリンガが大きくなったところで彼女がゴムを付けて横になった。正常位でズブリと挿入。狭くて気持ち良い。ピストンを休むのは許可されず、腰が止まると強制的に腰を動かされた。ベロチューしながらピストンし、弾薬が貯まっていた小生はすぐに天に召された。80リンギットを渡すと、もう20リンギットと彼女。サービスに満足した小生はチップとして10リンギット渡すと、彼女は頷いてそれで納得してくれた。

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2階のフードコートに戻ると友人の姿が見えない。どうやら彼も突撃したようだ。コーラを注文して席に座った。30分ほどすると友人が上層階から帰還した。やはり突撃していたようだ。友人が選んだ子はとても若く、19歳のベトナム娘とのこと。この魑魅魍魎とした世界にそんな子をよく見つけたなと感心した。友人と積もる話をしながら女たちの観察を続けた。何人か新たに出勤してきたと思われる女が現れた。それら新しい女をチェックするために何度も席を立ってエスカレータ周辺を巡回した。さっき対戦した子は会うたび「またしましょう?」と誘ってきた。「70リンギットで良いから」と繰り返し勧誘する営業熱心さに感心した。こんな底辺の世界でも比較的広いストライクゾーンの小生からすると2~3人は対戦しても良いと思える娘がいた。

目星を付けたのは、若くて大人しそうに一人で座っている子、若くてスリムでスタイル抜群で白いボディコンの娘、それに壁際に並んで立っているうちの一人。小生が選んだのは壁際の女。顔がけっこう好みで少しぽっちゃりした感じだ。その子を指名して一緒に階段を上がり、2階分あがったところでエレベータに乗り込み6階へ。彼女は24歳のベトナム人という。施錠を外して中に入れてもらい靴を脱いだ。中は狭い廊下が伸びて左右に個室が並んでいる。どうやら部屋を区切って個室を作っているようだ。その一つが彼女の個室だった。4つほどの個室とシャワー室、キッチンなどがあるようだ。彼女の個室でお互い服を脱いでバスタオルを巻いて一緒にシャワー室へ。なんと置屋なのに彼女が局部を洗ってくれた。生乾きのバスタオルは臭ったが、それで体を拭いた。個室に戻って対戦開始。彼女から寝るように言われ、彼女は小生のB地区を舐めながら手でリンガを愛撫した。少し勃起したところでゴムをつけて、ゴム尺八を始めた。若干固くなったところで、彼女が横たわり正上位でリンガを挿入した。彼女は少しぽっちゃりしているかなと思っていたが、服を脱ぐと大量の贅肉に覆われた超ぽっちゃり身体だった。突きこむとおなかの贅肉と大きな胸がぶるぶるっと震え、まるでウォーターベットとセックスしているようで、それはそれで興味深い。突き込むたび彼女の贅肉が震える振動を感じながらピストンを繰り返した。たまに隙をついて軽くキスをすると、笑顔で「もぅ」と怒る振りをして頭を小突かれた。彼女はよく微笑んでいるし性格は悪くないようだ。一頻り突いて昇天。シャワー室でまた局部を洗ってもらい、個室で服を着た。細かい紙幣がないので無言で100リンギットを渡した。彼女の顔を見ていると、笑顔も不満もないような表情だった。一緒に部屋を出てエレベータを降りて、バイバイと別れた。

2階のフードコートに戻り、友人のもとに帰還した。その後も友人と雑談をしながら女の観察とここの雰囲気を楽しんだ。清潔感ゼロで底辺の女と底辺の客が集まる場所だが、小生はここの猥雑な雰囲気を気に入った。もしクアラルンプールに数日滞在するなら、観光するわけでもない小生は暇を持て余しここに入り浸りそうだ。実際、暇そうな地元老人や地元中年は勧誘してくる女を隣に座らせて喋ったり、ボディータッチしたり、安い飯をおごったり、ここに滞在すること自体を楽しんでいるように見えた。友人は一人の娘に目星をつけたようだ。その子の後姿を見ると、やせ気味だがスリムで腰が良くくびれていてボディコンが似合うスタイル抜群の色白娘。20代前半のベトナム娘と思った。見事な後姿でセクシーだ。しかし、振り返って顔を確認すると野暮ったい。後ろ姿は完璧なんだが。友人は悩んだ末に対戦を決意して出撃して行った。が、すぐに戻ってきた。近くで顔を確認すると対戦成立が難しいと判断したようだ。

ストライクゾーンの広い小生から見たところ、ここは95%の女が化け物の類だが、残り5%に対戦しても良いかな思える女がいる。20代と比較的若くてスタイルも顔も許容できる女。その5%に巡り合うためにある程度の時間と運と根気が必要なようだ。対戦部屋に向かう階段を行き来する時に、かなり可愛い子に2,3人すれ違ったから逸材もいるようだ。ただし、フロアでは見かけなかったから、そういった子はフロアに出る必要はなく、客が直接連絡してアクセスしているような気がした。なお、フードコートではイスをテーブルに立てかけておくと、ドリンクをキープしたままの一時席外しを意味するらしい。

結局、朝の10時半過ぎから3時間もフードコート置屋に滞在した。置屋を出て車でクアラルンプール中心街に向かい、インドカレーを友人に奢ってもらった。それは本場のインドで食べたカレーと同じ味だった。本場の味というやつで、辛さのパンチが効いていて脳が痺れる感覚が懐かしい。汗がどっと吹き出る。

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