【初パタヤで『Marine Disco(マリーン・ディスコ)』へ潜入!】

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スワンナプーム国際空港に到着したら速攻でタクシーに乗り込み、恐らく午前2時ごろにパタヤに着くから、そのまま夜の街に繰り出す予定である。成田空港の搭乗ゲートでデルタ機への搭乗を待っているが、なかなか開始されない。1分1秒でも早くスワンナプーム国際空港に到着したい小生を嘲笑うかのように、搭乗ゲートの掲示板に1時間遅延と表示された。

結局、ちょうど一時間遅れの0:50に到着。到着してからも、到着ゲートから入国審査ゲートまで500m超と非常に長い。パタヤへの道のりは遠い。500mを小走りで駆け抜け入国審査ゲートを1位で通過して、同日の夜にマレーシアから到着した友人と合流したのが1:10ごろ。

空港でタクシーに乗り込み、目指すはパタヤ。料金は1500B。モーターウェイはがらがらで前後に車の気配は全くない。飛ばしてくれたおかげか、パタヤに1時間15分ほどで到着。しかし、ホテルのチェックインしたのは午前3時近く。今夜はさすがに無理か?!ホテルのフロントにWalking Streetはまだ営業しているか?と聞いてみると朝まで営業しているDISCOは大丈夫だろう、との回答を得た。

はやる気持ちでWalking Streetに繰り出す。ゴーゴーは営業終了したかと思いきや、Street沿いの『Sweet Heart A gogo(スィートハートアゴーゴー)』が営業しているのを発見し、すぐに入店。時間は3:30、聞けば4:00までの営業と言う。時間が遅いせいか店内に客はほとんどいない。一人のゴーゴー娘にペイバーしろとしきりオネダリされるが、残念ならが小生の好みではない。どうも食指が動くようなゴーゴー娘はいない。友人はゴーゴー娘ではなく、眼力抜群のウェイトレスにペイバーを持ちかけている。が、今日は用事があってダメとのつれない返事。『Sweet Heart A gogo』を後にして、Walking StreetのDISCOで釣り上げることにした。

Street沿いの『MARINE DISCO(マリーンディスコ)』に入る。広いフロアにけっこう人が入っている。ビアシンを片手にフロアを歩き回り、一人の娘に声をかけてみる。ぽっちゃりしているが、目がキリッとしたところが気になったBONちゃん、23歳。しばらく一緒に踊ったところで、エロそうだと見込んで「夜を一緒に過ごしたい」と伝える。「いくら出せる?」と聞いてきたので「1500B」と答えるとあっさり「OK」とのこと。彼女は、父がラオで母がタイのハーフらしい。ホテルのフロントへ預けるIDがラオのパスポートだった。

ベッドでいよいよ戦闘開始。エロそうな顔にひかれて持ち帰ったが、見込みが見事に外れて彼女はマグロちゃんだった。うんともすんとも言わない。日本を代表してパタヤに参戦した小生としてもプライドがある。彼女の股にうずくまり1時間ほど執拗に秘部舐めしていると声を僅かに出してイッたようだ。いったん彼女がトイレへ行き、再戦開始。もう午前6時を回っている。日本時間で言うと午前8時、長い一日だ。彼女に愛撫して、秘部に小生の指を入れたところでなんと彼女の寝息が聞こえてきた。「寝るなー!(゚Д゚;)」と小生のココロの声。小生の戦闘意欲はすっかり萎えて、もうその日は寝ることにした。

数時間後、何度か目が覚めるも彼女は熟睡している。昼12時、小生は空腹に耐え切れず起きて着替えた。が、彼女は熟睡し続け、一向に起きる気配はない。彼女を起こして一緒に外を出たところでバイバイ。彼女とべろチューしている時に気になったのがニンニクの匂い。小生がまだタイ料理を食していないからだと思ったが、翌日にその予想は正しそうなことが分かった。屋台メシを食べると、いつもたっぷりのニンニクの香りが口の中に広がった。
DISCO娘:1500B

 

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