【ソイカウボーイ『Five Star(ファイブスター)』で極楽に迷い込む】

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パタヤで江炉娘のチョイスとセ○○ス回数重視でさんざん昇天してきたので、もう交わっても満足感がなくなってきた。そもそも昨夜は看板娘の後に、ホステス娘をペイバー。ゴーゴーでダンスが魅力的な娘をペイバーするという小生のゴーゴーポリシー、性欲に負けてそのポリシーを忘れてしまった自分が不甲斐なかった。セ○○ス依存症の小生が言うのも何だが。今夜からはバンコク、心機一転。一発一発を大事にしていきたい。

サウスパタヤからノースパタヤのバスターミナルまでTaxiで100B。パタヤからバンコクのエカマイまでエアコン付きの快適な大型バスで113B、1時間40分~50分ほどで到着。赤シャツのデモ騒動でBTSとMRTが運行しているか心配だったが、共に営業しており一安心。ただ、MRTの駅では荷物チェックに、軍人がいたりポリスがいたりで物々しさを感じる。特に、シーロムは大勢の警官やら軍人が立ち並び待機しており、有刺鉄線がところどころ道を塞いでいて異様な光景だ。しかし、それでも夕方になるとパッポンやシーロム通りに露天は並び始めたし、ゴーゴーバーや飲食店はいつも通り営業していた。このあたりはさすがタイといったところか。パッポンのお気に入りゴーゴーに行くと閉店時間まで長居しそうなので、まずソイカウボーイへ突撃することにした。

ソイカウボーイに到着したのが早めの19時過ぎ。営業開始の20時前なので『Baccara(バカラ)』も他の大型ゴーゴー店も店先のオープンスペースで飲めるだけだった。『Baccara(バカラ)』では早くも2人の日本人がオープンスペースで飲んで開店を待っていた。小さなゴーゴーバー前で呼び込みをしている可愛い娘に声をかけてみる。店内でも飲めるというのでその呼び込みの娘と入店。このゴーゴーバー『Five Star(ファイブスター)』は小さく、名もない場末の店といった様相だ(名はあるが)。小さい店内には小さいステージがあり、5人ほどが元気なく踊っていた。呼び込みの娘は20歳のNちゃん、ウドンターニー出身。褐色の肌で、足がとても長くて腰の位置が異様に高く、くびれがばっちりのスタイル抜群。しかも、大きいパイ乙はナチュラルだと言う。目はぱっちり大きく綺麗系で、炉利っぽさとあどけなさも残っている。人生が壊れそうな予感のする危険度MAXの美女だ。大きく開いた胸元から深い谷間が見え、ミニスカートからは健康そうな太ももが見えた。小生は思わず生唾を飲んだ。小生の脳ミソでは危険を知らせるアラームが鳴りっぱなしである。Nちゃんはアピールが積極的でいきなり小生に跨ったと思うと、音楽に合わせて腰を振ってくる。ピーナッツをおっぱいの谷間において小生に食べろと言う。谷間に逃げていくピーナッツを追いかけて顔をおっぱいに埋めた。彼女はどういう仕草が男を喜ばせるのか、興奮させるのか良く知っていた。小生が陶酔した目つきでNちゃんを見つめると情熱的なべろチューで小生の口を塞いできた。

1時間ほどすると彼女もステージに上がるとのことで中座した。ステージ上の彼女のダンスは艶かしく、つくづく男心を押さえたものだった。周りのレベルが低いので彼女は目立った。店内は場末のゴーゴーそのままに、ほとんど年増や厳しいレベル。ただ、Nちゃんの実の姉(22歳)と彼女の友達は別格で可愛かった。入店して1時間半ほど、小生のリンガは窮屈さにはち切れそうだった。小生は当然、ロングを持ちかけたが、彼女によると朝5時に起きて7時からスクールに行かないといけないからロングはできないとのこと。学生さんのようだ。今はスクールはない時期だが彼女は補習で4日間いく必要があるとのこと。小生はガッカリした。が、朝9時には補習が終わるので昼の12時に合えるという嬉しいお誘いがあった。結局、ショートでNちゃんをペイバーした。

近くのショート向けホテルへNちゃんと直行した。彼女とのベッドは感動的だった。小生の全身をリップで愛撫し、生尺八で玉までなめるエロさ。小生が胸を揉み解し、舐めるとすぐに反応があった。Nちゃんの秘部を触ると濡れていた。小生の口を徐々に下半身に移動しても抵抗は全くなかった。秘部をぺロリと舐める。野生的で愛液の強い香りが広がった。小生は変態的クンニストなので数々の液の味と香りを味わってきたが、この香りは小生の性欲を激しく刺激した。アドレナリンを大量に分泌させてくれる印象的な愛液の香りだ。素晴らしい…。舐めるとすぐに彼女はあえいだ。愛液がどんどん穴から流れ出てくる。小生の口の周りと彼女のお尻はすぐに愛液まみれになった。しばらくすると、彼女は小生の手を秘部に誘導した。指を2本入れると彼女はのけぞった。肉が温かく指を包み込む。中をかき回しながら彼女の豆を舐め続け、逃げる腰を追いかけ愛撫し続けると、彼女は急に仰け反って昇天した。びしょびしょの秘部に小生の硬直を挿入し、彼女の喘ぎ声に興奮しながら命をかけたピストンで昇天。情熱的で、それでいて癒されるセ○○スに感動した。彼女の電話番号をもらい、明日電話をかける約束をしてバイバイした。

 

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