韓国人男性の異常性

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韓国で、ベトナム人の花嫁が韓国人の夫に刃物で53ヵ所めった刺しされる殺人事件が起きた。去年にもベトナム人の花嫁が渡韓後1週間で夫に殴り殺される事件や、07年にも夫にあばら骨18ヵ所を折られて殺害される事件があったそうだ。しかし、腹が立ったといっても殺害の仕方が尋常でない。53ヵ所もめった刺しにしないと怒りがおさまらなかったのか。

知らなかったが、韓国で一番多いのはベトナム人花嫁らしい。中国人花嫁か、フィリピン人花嫁が一番多いのかと思っていたが。また、カンボジアでは「見合い」と称して韓国人男性1人が多数のカンボジア人女性を品定めする人身売買の韓国業者が横行していたらしく、女性の人身売買被害が増加したことから去年3月よりカンボジア政府は韓国人との結婚を禁止している。

アジア夜遊びしていると、とにかく韓国人男性の悪い評判を耳にする。金を払わなかったとか、乱暴されたとか。アンヘレスだとピーナちゃんが無理やり韓国人男性にバージンを奪われたという話が良くある。つい先日、身近なところで同様の話を聞いてしまった。立派な犯罪である。ベトナム人花嫁が惨殺される事件、1対多の「見合い」と称する人身売買をする発想、アジア各地での悪評。全ては、歴史的に韓国人男性の根底に流れる男尊女卑の精神に由来するものである。小生はセックス好きだが、お目当ての娘とココロを通わせるってところが一番嬉しいし一番楽しい部分である。日本人男性の多くは同様だろうし、無理やりバージンを奪うなんて発想自体ないだろう。

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『韓国でベトナム人花嫁また殺害:4年間で3人犠牲』
[掲載日:2011/05/26] NNA
24日午前2時ごろ、韓国東南部の慶尚北道清道郡で、23歳のベトナム人花嫁が37歳の韓国人の夫に刃物で体を53カ所めった突きにされて殺害される事件が起きた。殺されたのはホアン・ティ・ナムさんで、昨年4月に結婚し、今月はじめに男児を出産したばかりだった。韓国人の夫に殺されたベトナム人花嫁は4年間で3人目。
25日付VNエクスプレスなどによると、周辺住民からの通報を受けて地元警察が現場に急行し、ナムさんの夫のイムを拘束した。イムは、ナムさんに何度も離婚を迫られたことがあり、23日夜にも赤ちゃんを連れて家を出たがったため、けんかになったと供述しているという。警察は夫妻の自宅から200メートル離れた場所で、凶器とした使われた刃物を発見した。
在韓国ベトナム大使館は被害者の身元を確認した。現在、職員を現場に派遣して事後処理に当たらせている。
ベトナム人花嫁が韓国人の夫に結婚後まもなく殺害された事件はこれが3件目。
07年にはフイン・マイさんが結婚後1カ月も経たないうちに、夫にあばら骨18カ所を折られて殺害される事件が起きた。夫は、妻がベトナムの実家に帰りたがったため激怒して殺害したと供述した。
昨年7月にタック・ティ・ホアン・ゴックさんが、精神病の既往歴のある夫に渡韓後1週間で殴り殺される事件が起きた。夫はその後、12年の禁固刑の判決を受けた。
昨年の事件を受けて韓国政府は、外国人花嫁の仲介事業に関する新たな規則を公布した。これには、精神疾患のある韓国人男性が既往歴を相手に知らせずに結婚するのを防止することを目的とした厳しい条件も盛り込まれている。
■越人花嫁3万5千人
韓国の出入国管理当局の統計によれば、昨年末時点で同国には外国人花嫁が約14万人暮らしている。このうち最も多いのが3万5,000人以上のベトナム人で、次いで中国人、フィリピン人が多いという。同国には国際結婚仲介業者が数千社あり、年間1万5,000組の韓国人男性と東南アジアや中国などの外国人女性の結婚を仲介している。
韓国人男性の年齢層は主に35~50歳で、職業は工場労働や農業が多い。韓国の地方農家などでは国内での縁組みが困難になっており、海外で探す者が多いという。
■カンボジアでは結婚禁止も
現地での「お見合い」と称する品定めに参加する男性の中には、人身売買を目的とした者もいるという。韓国人による人身売買さながらの、お見合い結婚に対する批判はベトナムのほかカンボジアでも強い。
韓国業者による女性の人身売買はカンボジアでも被害が増加したことから、カンボジア政府は昨年3月、韓国人との結婚を一時的に禁止する措置を取っている。
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