【マニラの援交カフェ『マニラベイカフェ(旧LAカフェ)』へ突撃!】

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今回の渡比は職場の人間を一人アテンドすることになり、出撃先はマニラと久々のアンヘレスの2箇所とした。小生らの乗ったJAL機は定刻どおりにマニラは第一ターミナルに到着した。メーターのエアポートタクシーに乗り込み、マラテのホテルへ向かった。チェックインを済ませ、突然降り始めた雨の中、ホテルを飛び出し早足で近くのロビンソンへ駆け込んだ。フィリピン料理屋で腹を満たしてから、EDZEN近くの両替屋で両替を済ませ軍資金を準備した。

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(今回利用した「Hotel Kimberly」の部屋)

両替屋から歩いて満を持して17時に『Manila Bay Cafe(旧LA Cafe)』へ突撃した。鴨がネギ背負ってやってきた!とばかりに入店した瞬間に7~8人の娘に囲まれ、そのままエスコートされるように席に着いた。日ごろ出入りしている娘らにとって、馴染みの客か観光客かは即座に分かるのだろう。観光客である小生らは鴨ネギというわけだ。陽が暮れる前でまだ早いかと思ったが、店内はそこそこ混雑している。邦人客が多い。あとはファラン客をちらほら見かける。娘たちはグループごとに別れて屯しており小生らはそのうちの一つのグループに捕まったようだ。女の数は多く、見渡すと20~30人ほどだろうか。しかも、思っていたよりかわいい子がけっこう多い。娘たちに囲まれつつも他のグループの娘たちも気になる。小生らはテーブルに着いたところで生ビールを頼んだ。両脇には娘らが寄り添って座っている。隣の娘がドリンクをねだってきたが、1人に奢ると全員に奢らないと気まずくなるのは目に見えているので断った。たびたびお願いされるドリンクのおねだりを断りつつ彼女らと話した。聞いたところ、このグループの娘たちは昼に『マニラベイカフェ』にやってきて夜まで屯して客を探すようだ。小生の左隣の娘は可愛い顔をした若くて大人しい子で日本人に人気がありそうだと思った。右隣の子は積極的にアピールしてくる娘で大人の色気があってそそられる。ゆっくり飲みながら女と店内の様子を見物するつもりだったが、ドリンクおねだりや会話もそこそこにショートのお誘いがあったりと決断を急かされているような雰囲気だ。男性スタッフが要らないというのに勝手にマッサージをし始めて、その後チップをおくれとうるさい。初めに何度か要らないと断ったのでチップは渡さなかったが、落ち着いて飲む気分が更に薄れてきた。『マニラベイカフェ』入店前、連れとは陽が暮れるまでここで過ごして別の夜遊びに繰り出そうかと話していた。が、連れはここで持ち帰る気分になっており、それならと小生も持ち帰ることにした。心理的に優位を保つには、女を指定する前にまずは値段交渉だ。小生はロング好きだが、包囲した7~8人の娘はみんなショートのみ可と言う。ネット情報でショートは1500ペソ、ロングは2000ペソと見かけたのでその値段を基準としていたが、彼女らはショート4000ペソと吹っかけてくる。「それは高い、1000ペソでどうだ?」と言うと「それは安すぎるわ」とすかさず切り返してくる。何度かやりとりして結局、ショート2000ペソで妥結した。小生は両隣の娘ではなく、正面に座っているいつも明るく仲間たちをからかっている娘にした。連れは隣のラブラブムードの娘かと思いきや好みではないとかで別の娘に決めたようだった。ドリンク奢りなしで一緒に店を出るのはまずいとかで、小生らが先に店を出て、ホテルのロビーで待ち合わせることになった。18時に店を出たので1時間の滞在だった。

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(夜の『マニラベイカフェ』)

徒歩でホテルに到着しエントランスで待っていると5分ほどで約束した娘2人がやってきた。ホテルのフロントで娘2人のIDチェックを済ませて、それぞれの部屋に向かった。『マニラベイカフェ』で遊ぶ場合、店に所属する娘と違ってフリーランスの彼女たちは美人局の可能性もあるので、ちゃんとIDチェックのあるセキュリティのしっかりしたホテルに泊まったほうが良いと思われる。小生が持ち帰った娘は、カビテ在住の23歳。店では冗談ばかり言って明るいところが気に入って持ち帰ったが部屋に入ると静かだ。店のテンションを期待していたのだが、少々暗雲が垂れ込めてきた。しかし、彼女はむっちりした体つきがそそるし、ピーナらしい童顔でかわいい。彼女がロングが出来ない理由は、子供がいるから夜には帰らないといけないとのことだった。しかも、カビテの家まで2時間ほどかかるから夜遅くまでも難しいと言う。ただ、彼女を連れ出す際に小生は3時間一緒に滞在する約束を取り付けていた。小生らを包囲した7~8人の娘はみんなショートのみ可だったから、ひょっとするとみんな子持ちなのかもしれない。少なくとも小生の娘も連れの娘も子持ちだった。お互いシャワーを浴びて、彼女をベットに誘った。彼女に覆いかぶさり、キスをし、胸を愛撫し、彼女の股に顔を移すと抵抗がない。そのまま、彼女のヨーニを口に含んでクンニした。3度ほど体を仰け反り絶頂を迎えたようだ。もういいから来てと彼女は言うが、リンガは眠ったままだ。小生の場合、初めての娘はなかなか気持ちが乗らないことがままある。尺八してとお願いしてみたが恥ずかしいと断られてしまった。仕方ないので、生リンガを生ヨーニに擦り付け、強制的にリンガを覚醒させることにした。少し勃起したところで試しに生リンガを半分入れてみると、彼女はガバッと起き上がりゴムを付けてと小生の暴挙を制止した。しかし、リンガの硬度が足りず結局最後まで結合は果たせなかった。ベットに二人で寝転がり色々な話をし、2時間経ったところで帰っても良い?と聞いてきた。子供がいるから早く帰りたいようだった。小生はOKと答えた。彼女は「明日だったら15時から6時間ずっと一緒にいられるけどどう?」と言う。小生は「考えておく」と伝えて彼女の電話番号を教えてもらった。『マニラベイカフェ』の女たちは悪い人間ばかりだから気を付けてと彼女は言う。どう悪いのかは説明してくれなかったが、とにかく気を付けてと念を押して彼女は去って行った。

 

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