【ビエンチャン、ハンノイ(置屋)『Jennee Restaurant』へ突撃!】

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ハンノイ『Phaivanh Restaurant』を出て、自転車を西に走らせる。酔った身体に風が流れて気持ちが良い。スマホに入れた地図を見ながら多少、紆余曲折したものの目的の場所に到着した。目指していたハンノイは簡単に見つかった。ここは女の子が店先に数人座っていてすぐにハンノイであることが分かった。時刻は17時半頃。勝手が分かってきたので笑顔でずかずか入店し、女の子に案内されて席に着席した。見渡したところ女の子は10人ほど。ここもみんな10代中盤から20才前後のようで若い。しかも、可愛い子がちらほらいる。またまた素晴らしいオアシスを見つけたと高揚してきた。

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着席すると大瓶ビール2本が運ばれた。ここも大瓶ビール2本システムのようだ。隣りについた子は15歳ぐらいに見えたが年齢を聞くと19歳と答えた。彼女は少しぽっちゃりした童顔で、じーっと小生の顔を眺めてくるのでタジタジである。小生の正面に座った子は18歳という。色白でウブな感じがよく伝わってくる。小生と目が合うと恥ずかしそうに微笑んで下を向いてしまう。そのウブな様子と笑顔の可愛さに小生は一瞬心を奪われた。18歳の子はビールが苦手のようであまり飲まない。19歳の子はビールをよく飲んでいる。小生がタイ語を話すせいかタイ人か?と何度か聞かれた。正面の子はしばらくするとシャワーを浴びに離席していった。代わりに短パンでパッツンな衣装のセクシーな娘が席に来た。少しお姉さんで21歳。可愛くてかつ綺麗な娘、ラオス美人だ。明るい性格で笑うと空気が一層明るくなる。おしゃべりで「奥さんがいるのか?」とか「タイに女がいるのか?」とか色々聞かれる。いないと答えると嘘つきは嫌いだと言われてしまった。一人で来た?友達は?と質問が止まらないが、一人でも大丈夫と答える。たしかにこういった飲み屋だと友達と一緒にワイワイ飲んだら楽しいだろう。大瓶2本が空いて次の2本を持って来てもらう。18歳の子がシャワーから戻って来て席に座り、代わりに童顔の19歳がシャワーのため席を外した。どうやらこの時間帯は娘たちが準備をする時間らしい。小生以外に客は誰もいない。聞けばどの子でも連れ出せるようだ。ロングは2500バーツとのこと。飲みながらウブっ子の18歳かラオス美女の21歳かどちらを連れ出そうか本当に悩ましい。会計をしてもらい、ピスタチオ4万キープとビール6万キープで計10万キープ。最後の最後まで悩みに悩み、ウブな18歳の子に一緒に行こうと告げた。小生のホテルに連れて帰りたいことが彼女にうまく伝わらないのでママさんと話すことに。ママさん曰く時間が早いからロングは2500バーツまたは60万キープとのこと。22時以降であればロング2000バーツという。どうやら彼女はショートだと思ったらしく、小生のホテルは遠いからダメと言っていたようだった。夕立が降っていたがしばらく待っていると止んだ。自転車でも良いかと聞くと問題ないとママさん。バーツ払いより若干お得なので60万キープをママさんに払った。彼女を自転車の後ろに乗せて出発するとヒューヒューと女の子みんなが冷やかす声が後ろから聞こえた。彼女を乗せて中心街のホテルに向かって激走である。ハンノイで女の子を釣り上げて、自転車で持ち帰るのは小生ぐらいじゃないだろうか。中心街まで遠いし彼女を載せているので激走しているうちに太ももがプルプルしてきた。が、なんとかホテルに到着である。

フロントのスタッフにバスタオルをもう一枚持ってきてもらい、お互いシャワーを浴びた。ベッドで彼女に寄り添い、キスをさせてくれた。彼女は奥さんの友達に似ていて、背徳感が一層小生を興奮させる。彼女のチクビンを舌で愛撫する。おいしい。またキスしながら彼女に欲情してガチガチになった生リンガをヨーニに擦り付けてもなにも言われない。そのまま生リンガを彼女の中にズブリと挿入した。彼女のヨーニは柔らかく簡単に入った。気持ち良い…。彼女は声を出さないようにしているが、生リンガを鋭く突くたびにアッと小さな声を漏らして可愛いし興奮させる。突いたまま覆いかぶさると彼女は小生の背中に手を回した。抱き合いながら何度も突いた。幸せだ。愛情が湧き出るセ○○スである。角度や姿勢を変えて生セ○○スの感触を十分味わってから膣外放出した。少し寝てからまた生セ○○ス。朝も生セ○○ス。毎回、20~30分ほど突いてから彼女に「ヌアイマイ?」と聞くといつも「ヌアイレーオ」と答えるので全速力でエレクトした。しかし、彼女は文句一つ言わなかった。早帰りもなく彼女は7時半頃に帰ることに。最後にホテル前でチップを渡そうとすると「大丈夫」と受け取らずトゥクトゥクの元へ行って去っていった。こちらがバイバイと同時に彼女もバイバイと手を振った。また会いたいと思わせる子だった。彼女が乗ったトゥクトゥクが見えなくなると、夢から覚めたような気分になった。

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