【バンコク、スクンビットの立ちんぼを探して徘徊!】

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バービアのUちゃんから逃れて、ナナプラザの2階に上がった。人気のゴーゴーバー『Rainbow(レインボー)』系列に行っても面白みがないので、マイナー系ゴーゴーバーを回ってみることにした。2階の『Erotica Chili(エロチカ・チリ)』は可もなく不可もないが盛り上がりに欠けており感情の起伏はゼロだった。3階の『Bill Board(ビルボード)』はレベルが酷く、沈没系ファラン客しかいない。以前はもう少しマシだったはずだが。観光客が入ってくるとママさんを筆頭に取り囲んでドリンク攻撃だ。毅然と断れば良いだけだが、後から入店した初心っぽい観光客はしっかり鴨られてた。ゴーゴー嬢のレベルが低い上にこんな営業方針ではもうすぐ潰れるかもしれない。2階の『Candy Land2(キャンディー・ランド2)』はレベルがこれまた酷い。酷すぎる。マイナー系ゴーゴー参拝がまるで罰ゲームだ。退屈だし苦痛になってきた。なんでナナプラザに来てしまったのか自問しながら後にした。

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今夜の本来の目的通り、立ちんぼを探すことにした。催眠薬乳首女は恐ろしいので、一人でポツンといる女、初心そうな女、あるいは暗闇に不安そうに立っている女を捜すことにした。ナナホテル前を見て回ると何人か立っているがピンとこない。ナナプラザからアソーク駅に向けて歩くと、まだ時間帯が早いのか立ちんぼが全然いないままアソーク駅まで到着してしまった。BTSに1駅乗ってナナプラザ前まで戻り、ソイ4を数往復してみることにした。ソイ4はけっこう奥までちらほら女が立っている。しかし、ピンとくる女がいない。アソーク方面に向かって再度歩く。以前、黒人女が数人いたところにいない。以前から黒人の立ちんぼを試してみたいと思っているが、探している時に限っていないものだ。

目星の立ちんぼが見つからないままホテルのあるソイまで到着してしまった。更にスクンビット沿いに歩いて探していると一人で座っている女が良さそうなので声をかけた。年齢は26歳という。特別美人ではないが、愛嬌のある顔をしている。悪人にも見えない。ショート1000バーツで提案すると1500バーツと彼女。1000バーツは無理ということで1500バーツで妥結した。ホテルはすぐ近くと伝え、二人で歩いて23時半ごろホテルに帰還した。ホテルでIDチェックはなかった。

「すぐ帰国する」と言うのはまずいので「あと2週間ほどバンコクに滞在する」と彼女に伝えた。彼女の写真を撮ることは嫌がったが、小生と一緒にツーショットで撮ると伝えると承諾してもらえた。お互いシャワーを浴びた。ゴムはあるかと聞かれて、ゴムが大量に入った箱を見せて対戦開始。キスはOK、乳首舐めもOK、丹念に乳首を舐めると快感に彼女の声が出た。ヨーニ舐めもさせてくれた。しっかり喘ぐのでヨーニ舐めの最中も小生のリンガはギンギンだ。クリトリスも口と舌で刺激してやると快感に苦しそうによがった。ゴムを着けて挿入。彼女は枕を噛んで声を出さないように我慢をしている。小生が声を出して良いよと枕を離してあげた。喘ぎ声がでかくて良い。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと心配するほどだ。このホテルは壁が薄いようで隣の話し声が少し聞こえる。兎に角、この対戦に集中しよう。散々、リンガを彼女に突きこんだお陰で小生の背中が汗で覆われている。最後は鬼のよう突いてエレクトした。

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