【ジャカルタ、『Classic Hotel(クラシックホテル)』5階に突撃!】

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置屋街カリジョドの前で流しのタクシーを捕まえ、前夜に続いて『Classic Hotel(クラシックホテル)』に向った。ただし、前日の3階訪問とは違い、この日は1階からエレベータに乗って目指すは5階のボタンを押した。目的の5階でエレベータを降りエントランスで番号札を腕に巻かれて入店である。巨大な暗いフロアに大音量の音楽が流れている。中央にステージがあり、その左右にソファーが並べられおり、座っている女たちが多数見えた。

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Classic Hotel

(『Classic Hotel(クラシックホテル)』の1階にあるカフェ)

3階と同じく5階もストリップとライブ演奏のあるナイトクラブだ。3階同様、アルコール片手に女たちを吟味しながら徘徊している男性陣を見るとバー置屋と言ってもよいかもしれない。ただし、3階のようにダラダラ踊っているだけのストリップショーではなく、5階のストリップダンサーたちはしっかりとしたルーチンを完璧にこなして踊っていて、見る者は目を奪われる。しかも、振り付けが独特でとても興味深い。彼女たちは紛れも無いダンサーだ。小生は5階のナイトクラブに来たことを早くも喜んだ。気分が高揚するのを感じながらステージ正面のスツール席に座った。

ビールを飲みながら座っていると、色んなママさんが娘を連れて勧めてくるが断った。何度か断った後、あるママさんが連れてきた娘が可愛くて美人なので手放したくないと思い了承した。彼女に年齢を聞くと19歳とのこと。しばらく話しつつ彼女にドリンクを奢った。しかし、後から考えるとドリンク代は高かった。ドリンクを飲み終えて彼女から対戦の誘いがあった。外見が良かったことからオッケーした。その場でママさんを呼んで35万ルピアを払った。彼女に連れられて階下の個室が並ぶフロアへ。個室で見ると娘の雰囲気がちょっと違った。やはり暗いクラブフロアでは見かけが3割増しするらしい。それでもラブラブなムードで対戦が始まった。

長時間必死で腰を振っているため小生は汗だくだ。それでも全く逝ける気がしない。彼女の提案で途中でゴムを外して生結合に移行した。白濁液は外に出してと彼女が言う。案の定、生結合は異常に快感ですぐに込み上げて来た。生外出しで果てた。(*´∀`)エレクト!!! 生だとすぐに昇天したので「ゴムが良くないのね」と彼女は理解してくれた。インドネシアのゴムはやはり少々厚いようだ。しかし、そのおかげで生結合を味わうことができた。本来ナマで交わるのは禁止されているらしく、ママさんには絶対喋ってはいけないと娘から何度か念を押された。最後にチップ5万ルピアを出すと悲しい顔をするので、つい10万ルピアを渡してしまった。彼女は笑顔で10万ルピアを受け取った。

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クラブフロアに戻って一人でヌードダンサーの踊りを見ていると、さっきの娘がまた現れたので一緒に飲むことにした。スツール席で娘といちゃいちゃしながら飲むアルコールはうまい。彼女とBBM(BlackBerry Messenger)のIDを交換しラブラブなムードに浸った。お金を払えば一緒にここで飲んでいられると彼女が提案してきた。ママさんに35万払うと彼女を2時間キープできると言う。更に、本当は2時間だけど3時間いてあげると追い討ちをかけてきた。悩む小生に彼女は貴方のホテルに行きたいと甘い誘惑を仕掛けてきた。150万ルピアと言う。高過ぎる!私が40万ルピア出すから貴方は110万ルピアで良いと彼女。しかし、それでも高い。それじゃあ、2戦目をしましょうと彼女。次から次へと提案で押してくる。やり手のコンサルタントみたいだ。「2戦目は最初からナマで良いわよ」と囁く。この言葉で小生は陥落した。ナマの誘惑に滅法弱い小生が断れるはずがなかった。2戦目も対戦費用は変わらず35万ルピア。2戦目は初めから生リンガで彼女と繋がった。連戦のためナマでもかなり長時間ピストンしてから外出しの昇天となった。(*´∀`)エレクト!!! 2戦目はチップ要求なく、彼女と再会を誓って別れた。

しかし、ドリンクをたくさん奢ったり飲んだりしたこともあり『Classic Hotel(クラシックホテル)』では金を使い過ぎる夜となった。ドリンク代の会計は合計で57万ルピアだった。心配していた悪徳警官の検問には今夜も運良く遭遇せず、無事タクシーでホテルに着いた。時刻は午前2時。この日、四連戦を戦い抜いた小生はベットに倒れこんだ。

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