【ジャカルタ、置屋街カリジョドで炉利っ子と生再戦!】

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(注意:置屋街カリジョドは2016年2月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

『Illigals Spa(イリーガルズスパ)』と同じ建物の1階にある「バーガーキング」で軽く腹に入れてからタクシーを捕まえて今夜も置屋街カリジョド通いである。カリジョドに20時半ごろ到着。推定13歳のいる置屋へ向かった。この子は30万ルピア、この子は20万ルピアといつものようにおっちゃんが説明を始める。前回指名した13歳ぐらいに見える子が15万ルピアということで再指名した。彼女も小生のことを覚えているようで笑っている。

ここの置屋は個室にある水場が少しだけ広めだ。ただし、かなり汚い。女の子は相変わらず水場でしゃがんであそこを念入りに洗ってる。小生も自らシャワーでリンガだけを洗った。この子は尺八をせず手でリンガをしごく流派だ。尺八が欲しいなら金だという。娘はしごき派なのにしごき下手でリンガが立つ気配はないので、彼女を寝かせて乳首を丁寧に舐った。リンガが勃起してきたのでゴムなし宣言を高らかに行い、ヨーニに押し当てた。生リンガを少しずつ挿入していく。娘は身体が小さいだけに膣も狭い。膣の感触をナマで味わいながらピストン開始である。しばし腰を振ってから最後は鬼突きで生中出し。(*´∀`)エレクト!!! 彼女は白濁液がこぼれないようすぐにシャワーに向かった。リンガは今回も彼女が洗ってくれた。果てた後にリンガを洗ってくれると「この子は優しいのかも…」といつも感激してしまう。対戦費の15万ルピアを個室で払った。今回もチップと言うので2万ルピアを出すと、彼女はえーっと拒絶。3万ルピアでもダメ。5万ルピア出すと笑顔が弾けた。思わず小生も笑ってしまった。なんて現金な反応だ。貴方はいつも笑ってばっかりと娘に言われてしまった。それはそうである。置屋で大切なのは感謝の気持ちと笑顔である。心躍る一時をくれた娘と笑顔でバイバイした。

試しに、激戦地区へと続く階段を避けて奥のもう一つの階段を下りてみた。人通りは疎らでくねくねと曲がりくねった薄暗い小道が続く。迷路と呼ぶに相応しく左折と右折を何度も繰り返すと方向感覚が薄れてきた。が、人の往来がある小道に出た。どうやら中通りに繋がっているようだ。激戦地区のT字路の突当りにある置屋に入ってみる。ポカリを飲みながらしばし休憩である。なお、ポカリは最後の支払いで1.5万ルピアだった。20分ほどの休憩だったが、置屋のオヤジが付きっきりで女を選べ選べとたまに勧めてくる。オヤジがそんなに必死になる必要は無く、もともとこの置屋で遊ぶつもりだ。トイレに行った時に一人の娘と目が合った。娘は微笑み、擦れていなさそうなのでその子を指名した。2階は大量の小さな個室が並んでいた。狭い廊下を奥に進み一つの個室に案内された。個室には小さな水場があった。

彼女の顔立ちは幼い感じかつとても田舎っぽい。身体は太ってはいないが肉付きが良さそうだ。もっと幼いかと思ったが19歳とのこと。しかし、カリジョドではみんな19歳と言うような気がしてきた。サービスとかは無さそうなので全裸の娘を寝かせた。フレンチキッスをして乳首を丹念に舐めた。リンガが硬直してきたのでそのままあてがい、すでに濡れているヨーニにゆっくり埋めた。膣の感触はすべすべした感じだ。ヨーニはよく濡れている。すこし緩めだが気持ち良い。生結合を堪能してから最後は鬼突きで生中出し。(*´∀`)エレクト!!! 15万ルピアを個室で払った。廊下でチップを頂戴とジェスチャーがあり2万ルピアを渡した。笑顔で彼女とバイバイして置屋を出た。迷宮経験済みの小生は人気がない奥の階段を上がって川沿いの表通りへ戻った。

Kalijodo

(川と置屋街カリジョド)

タクシーを拾ってロカサリプラザ前に帰ってきた。立ちんぼをチェックするためロカサリ周辺を見て回った。ゲート近くでかなり若い娘二人を連れたおばさんを発見する。まじまじと見ながら歩いていると、おばさんから合図が来た。やっぱり立ちんぼだ。二人はかなり若そうだったが、あまり可愛くなかったので釣り上げるのは見送った。雨が降ってきたのでコーヒーショップに駆け込むと、スコールのように激しい雨が降り始めた。道路がみるみる川のようになった。すこし小降りになったところで小走りでホテルに戻った。12月のジャカルタ滞在だったが、まとまった雨が降ったのはこの夜ぐらいだった。

 

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