【ジャカルタ、コタインダーの『New Royal Bar』へ突撃!】

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トランスジャカルタに乗って国立博物館へ赴いた。もうトランスジャカルタは使わないので窓口でICカードのRefundをしたいと言うと出来ないと言う。駅の窓口では払い戻し出来ないということなのか。博物館の入場料は外国人は1万ルピアでローカルの倍の料金だが、それでも安い。博物館の目の前にあるジャカルタ唯一の観光名所モナス(独立記念塔)へ歩いて向かった。モナス内部に入るのは本来は15時までらしいが、この日は大晦日なので14時までらしくちょうど閉まったところだった。モナス近くにある、巨大なイスティクラル・モスク(Masjid Istiqlal)の外観を見てから、電車のJuanda駅へ。

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National Monument

(地元娘のケツを見ながら、モナスへ向かう(*´∀`)ハァハァ)

National Monument

(独立記念塔、通称モナス)

駅にあった「Rotiboy」というパン屋で売っていたパンがうまそうなので買うことに。バニラ味とコーヒー味があるというので、小生はコーヒー味を選んだ(9500ルピア)。電車を待っている間に食べたが、うまい!外側にコーヒー味がついた柔らかいパンで甘さはそれほど強くない。中にチーズが少し入っていて絶妙のアクセントになる。かなりうまい。これは毎日食べたいと思うほど。実際良く売れていそうだった。

Rotiboy

(「Rotiboy Bakeshoppe」のパンはうまかった!)

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すぐにやって来た電車に乗りJayakarta駅で降りた。目指すはバー置屋が数軒密集するコタインダーへ歩いて向かった。Jayakarta駅からほど近く5分ほどで到着。時刻は15時ごろ。バー置屋『New Sariayu(ニューサリアユ)』に入店すると、ひな壇に3人、ひな壇そばに2人の女。年増ばかりで選べるレベルにない。前回昼間に訪れた時もそうだった。夜は知らないが、ここは昼間は期待できないようだ。『New Sariayu』はカリジョドの川沿いで見かけた置屋『Sariayu』の系列店だろうか?

Kota Indah

(バー置屋密集地区コタインダーの入口)

続いて『Grand LA(グランドLA)』隣りにあるバー置屋『New Royal Bar(ニューロイヤルバー)』に入店した。ここは店の奥の右手にひな壇がある。女の人数が多く、ひな壇の中に十数人、ひな壇外にも数人がいる。置屋のオヤジが勝手にこの子はどうだと連れてくる。それを断ると別のを連れて来るの繰り返し。オヤジがうっとおしい。炉利な顔で可愛い小さな子を発見。親父がそれに気付き、やはり目の前に呼び寄せた。対戦費は38万ルピアとのこと。なお、対戦費は女を選ぶ前に最初にオヤジに確認しておくと良い。その子を指名して対戦費を払った。本当はバー置屋『Grand LA』に前回目星をつけていた子がいたが、目の前の娘を逃す気になれず対戦を決めた。

2階へ上がり個室に案内される。彼女はバスタオルを巻いてから脱衣する鉄壁ぶりだ。まだこの仕事に慣れていないのか。年齢を聞くと、もっと幼いように見えたが19歳とのこと。電気を消して対戦開始。ぎこちない雰囲気で二人ともベットに座る。彼女を寝かせて乳首を丹念に時間をかけて舐った。時折、彼女はふーっと大きく息を吐いて喘いだ。顔を下半身に移動しても拒否されずクンニをさせてもらえた。クンニで彼女を逝かせてからゴムを付けて結合。試しに途中でゴムを外して良いかと聞いたがダメだった。一頻り突いて昇天。(*´∀`)エレクト!!! チップと言うので5万ルピアを渡した。娘は大人しい子だった。その後、バー置屋『Grand LA』に行ったが目当ての子はいなかった。休憩のため『Grand LA』でコーラを飲んだが、2.9万ルピアとプチぼった価格だった。

Jakarta Kota Map

(ジャカルタ コタインダー地区の地図)

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