【ジャカルタ、『Classic Hotel(クラシックホテル)』3階へ再訪!】

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暇なのでコタインダーから歩いてロカサリプラザへ。何か食べようと思いロカサリプラザを散策するがろくな店がないため空腹のまま電車に乗った。Mangga Besar駅から一駅のSawah Besar駅で下車した。目指すは『Classic Hotel(クラシックホテル)』。エントランス近くにあるATMで100万ルピアを下ろした。まずはホテルエリア1階のレストランで食事を取ることにした。腹は膨れたが、サテはいまいちでホテルのレストランだけに値段も高かった。

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『Classic Hotel(クラシックホテル)』の3階にあるナイトクラブへ向かった。時刻は18時ごろ、スツール席は空席が多く客もまばら、女も少ない。まだ夕方の時間なので寂しい店内なのは仕方ない。ステージ前のスツール席に座り、ビンタンビール(4万ルピア)を頼んだ。すぐに7人ほどのドレス姿の娘たちがステージに上がって踊り始めた。いちおうルーティンがあるようだが、みんなだらだら踊っている。しかし、それでも踊っている女の子を見るのは大好きだ。

しばらくすると、踊っていた娘たちがなんとみんな服を脱ぎ始めた。そして、みんなブラとパンティーだけの状態になった。これは興奮する。(*´∀`)ハァハァハァハァハァハァ ブラとパンティーのまま7人は踊る。更にしばらくすると、ブラとパンティーをとってヌードに。(*´∀`)ハァハァハァハァ 何人かの娘はステージを降りて、ショットグラスを持ったウェイトレスと共に客席を回り始めた。小生のところにも何度かやって来たが惹かれるようなダンサーではなく頑なに拒否した。小生の手を取って胸を触らせようとするので触らないよう気を付けながらの拒否である。一人だけすごく可愛い子がいるが、彼女は最後までステージで踊っていた。最終的にステージ上は2人だけになっていた。あの可愛い子がやってくるなら喜んでセクハラしてドリンクを奢るのだが。

まあまあ可愛いヌードのダンサーがやって来たので、膝に座らせて後ろから抱きしめた。ショットグラスは1杯3.5万ルピアとのこと。連れのダンサーもどさくさに紛れて飲もうとするのでそれは断固拒否する必要がある。ヌードダンサーといちゃいちゃした一時を過ごし、結局その子に3杯のショットグラスを奢ることになった。40分ほどでヌードダンスも終わり、ステージは暗転。DJが引き続きノリノリの曲を流している。お馬鹿系・ご機嫌ハウスを大音量で、重低音を身体で感じながら聞ける場所があるのは小生にとって有り難い。しかも、DJの選曲がご機嫌でとても良い。ヌードダンサーと音楽を楽しんで19時過ぎにナイトクラブを出た。

Classic Hotel

(『Classic Hotel(クラシックホテル)』の1階のカフェとエスカレータ)

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