【中国河口、廃墟の新館の別置屋で20歳娘と対戦!】

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(注意:河口金明辺貿商場(通称、新館)は2016年4月に閉鎖され廃墟となり、2017年1~2月に新館は取り壊された)

2016/09/03
朝8時に目が覚めた。9時間以上寝たのにまだ眠い。全身至るところが筋肉痛だ。疲れていたようで昨晩はいつの間にか寝落ちしていた。テレビをつけると杭州の空港が映っている。小生が一昨日に乗り継ぎで立ち寄った空港だ。到着した飛行機から各国の首脳が降りる様子がニュースで報道されている。明日の9月4日から二日間、杭州でG20が開催されるらしい。確かに杭州空港でG20と書かれたポスターを良く見かけた。カナダの首脳とファーストレディに花束を渡す光景から始まりカナダの熱烈歓迎ぶりをやけに報道しているなと見ていたら先日AIIBにカナダが加入したニュースを思い出した。

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河口のファーストフード「dicos」は朝9時開店で10時までモーニングメニューをやっているらしい。ホテルを出て「dicos」に到着したのは9時間半ごろ。モーニングメニューは4種類あるのを確認し、その中から揚げパンと豆乳のセット(6元、約90円)を頼んだ。揚げパンは甘くないドーナツのようで、かりかりの食感が良い。豆乳はほんのり甘くて美味しかった。隣のスーパーでウェットティッシュ(4.5元、約70円)と水のペットボトル(1.2元、約20円)とレッドブル(7元、約100円)を買ってホテルへ戻った。

Hekou

(お気に入りファーストフード「dicos」の揚げパンと豆乳のセット)

11時過ぎに、ホテル「吉慶大酒店」をチェックアウト。デポジットの300元から宿泊費の90元を差し引いた210元がちゃんと戻ってきた。ホテル「吉慶大酒店」の利点は、バス停や食事処がすぐ近くにあること、デリバリーおばさんが来ること、部屋が広いこと、エアコンの効きが良いこと、留守中も電源が常時使えること、水のディスペンサーがあること。しかし、トイレのウンコがなかなか流れないのがストレスだった笑。女の子との対戦は好きだが、ウンコとの格闘は御免である (`・ω・´)キリッ! 夜遊び界隈では定番ホテルの一つである「吉慶大酒店」は体験できたので、1泊でホテルを変えることにした。

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荷物を背負って次のホテルに向かって歩いてると、廃墟の新館前で昨日のポン引きおばさんがまた勧誘してきた。試しにおばさんに付いていくと廃墟の2階にある昨日とは別の置屋部屋に案内された。中にいた女の子の容姿も悪くないし、午前中に一発やるのも良いかと思い了承した。女の子に年齢を聞くと20歳とのことだった。100元(約1500円)をおばさんに渡すと150元と言う。この部屋でやるなら100元でしょ、と断るとおばさんはすぐ諦めた。ダメ元の軽いノリでぼってくるようだ。

手早く全裸になると娘はウェットティッシュで拭いてもいないリンガを生尺八してきた。す、素晴らしい (゚∀゚)スバラスィ!!! リンガが硬直したところで彼女がゴムを付けてくれた。彼女をを寝かせて正常位で挿入。本日の1発目だか、昨日5発昇天したのでリンガは長持ちである (`・ω・´)キリッ! 彼女の反応を楽しみながらピストンを継続。しばらくすると閉まっていくヨーニを感じながら彼女の絶頂に合わせて鬼突きの高速ピストンで二人揃って昇天を果たした。娘からチップちょーだいのおねだりがあり、20元(約300円)を渡して置屋を出た。まだ午前中のモーニングスパンで良い汗をかいた。

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