【中国河口、置屋『越南城』でアイドルと対戦する!】

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(注意:河口の街中にポン引きが大量に徘徊しているのは2016年9月時点の情報になります。その後、河口の取り締まりが強化されたため、状況が変わっている可能性があります。)

一戦後の休息のため飲食街にある昨日と同じレストランへ入った。店員の女の子が小生のことを覚えていて「アイスコーヒーでしょ?」とオーダーを当ててくれた。ベトナムコーヒーは甘みと苦みが強くて美味しい。2時間ほど休憩して、19時にレストランを出た。アイスコーヒーが15元(約230円)、フライドポテトが10元(約150円)、ビールが7元(約100円)で合計32元だった。一番安かったのがビールとは意外。なお、この日に購入したベトナムシムを試してみたが『越南城』はベトナム国境から若干遠いせいで圏外だった。『越南城』の周辺に高級そうなマンションをがんがん建設中だが大丈夫なんだろうか。こんな不便なところでは売れるとは思えないが。

Hekou

(アイスコーヒーとフライドポテトとビール)

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Hekou

(周辺に建設中の高層マンションが見える)

Hekou

(人影ない道路と建設中のマンションの絵)

19時過ぎ、エレベーターで3階に上がった。なぜか前回の3階訪問時と違い、扉が閉まってるところが多く廊下に数人の女しか座っていない。強引な勧誘に抵抗すると疲れるし衣服のダメージがあるのでなるべく抵抗しない方針で置屋を回ろうと考えた。そもそも置屋の中に引きずり込まれたら世の終わり、昇天必至と認識しているが、それは小生の思い込みだけかもしれない。3階の廊下をずんずん進んで行くと、おばさんとその配下の娘たちに捕まり置屋の中へ引きずり込まれた。置屋内の個室に押し込もうとする娘2人と小生でしばし攻防が続く。結局疲れる(゜Д゜)!!!女たちは20歳後半に見え、可愛くないので対戦は断固拒否の構えだ。しばしの攻防でやっと解放された。廊下を歩いてるとまた捕まった。ふくよかな娘だけど、ゴーゴーバーにいそうなめちゃくちゃ可愛いタイ娘のよう。キリッとしてるメイクだけど甘い顔立ち。ニコニコしているのも良い。娘に年齢を聞くとむぉいばいとのこと。喜んで捕獲された。置屋に連れ込まれ100元(約1500円)?と確認すると頷いた。

アイドルのように可愛くて、いつも微笑んでいるので彼女のことをアイドルちゃんと密かに呼ぶことにした。個室に案内され、お互い脱衣。アイドルちゃんは大柄でふくよか。でも太っている感じはしない。マシュマロみたいだ。抱きしめたら気持ちよさそう。胸は程よい大きさでうすいピンクのB地区が美しく小生を欲情させる。置屋で恒例の寝るように言われていきなり尺八パターンではなく、向かい合って恋人ムードのキスから始まった。彼女は小生を寝かせるとB地区を丹念に舐めてくれた。気持ちいい!(*´д`)ハァハァ 両方のB地区を舐められると、リンガはすでにギンギンに硬直している。(`・ω・´)シャキーン 彼女は硬いリンガに顔を寄せて口に咥えた。ゆっくりとした生尺八で異様に気持ち良い。玉舐めしたり、竿をしゃぶったり、彼女による多彩な口撃に小生は圧倒された。しかも時間をかけた丁寧な尺八だ。十二分に尺八を堪能したところでゴムを着けると彼女が跨って来た。騎乗位で結合の感触を楽しんだ後は、彼女に寝るように手振りして正常位へ。彼女の顔を見ながらリンガを抜き差ししたいと思ったからだ。こんな可愛い子とハアハアできるなんて生きていて良かったと心底感動した。(*´∀`)ハァハァハァハァハァハァ アイドルちゃんと時々ディープキスで舌を絡めながら腰を打ち続ける。早々に彼女は昇天したようで体を震わせている。彼女が達した後もしばらくリンガの出し入れを続けて、最後は鬼突きで一緒に天に召された。

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昇天した後、彼女は手でハートマークを作って微笑んだ。惚れてまうやろっ!ついさっき最強女神でなければもう満足出来ないとか言ったばかりなのに、快感も心も非常に満たされた最高の一戦だった。甲斐甲斐しく彼女はティッシュで小生の顔の汗を拭ってくれた。別れ間際に口付けしてくれ、小生が謝謝(シェイシェイ)と言うとベトナム語でありがとうは”カムオン”と教えてくれた。またまた完敗のコールドゲームだ。アイドルちゃんに完全に心を持っていかれた。手軽な対戦が基本の置屋でこんな体験ができるとは一生分の運を使い果たしたと言っても過言は無い。激しい対戦のせいで頭皮、首、顔、体からしばらく汗が吹き出て止まらない。緑のミニバスに乗って、天国から河口の市街地に帰還した。

昨日も食べたのに今夜もまた餃子の気分である。餃子屋はベトナムシムの範囲内。ベトナムからこれぐらいの距離なら全く問題なく電波が入るようだ。今日は芹菜猪肉の大份12元(約180円)を頼んでみる。大份は14個の餃子が一皿に盛られていた。芹菜はネットで調べるとセロリのことらしい。一口食べてみるとセロリのクセのある匂いが口に広がりシャキシャキした食感で美味しい!好き嫌いが分かれそうだが小生はとても気に入った。ペロリと平らげて、満腹で満足して店を後にした。河口に来てからエネルギー消費が激しいせいか食欲がかなり旺盛だが、この日は昼食をしっかり食べた上に間食もしたことから餃子を食べただけで夜はもう満足だった。

Hekou

(お気に入りの東北餃子王)

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(芹菜猪肉はとても美味しかった)

「豆豆屋」が入居する雑居モール4階のコーヒーショップに行ってみた。メニューにコールド系のコーヒーがあり、かつ種類も豊富だ。店員のお姉さんも可愛い。ただし、コールド系のコーヒーの中で一番安いものでも18元(約270円)となかなか高い。よく分からないまま取りあえず一番安い18元のものを注文した。すると、コーヒーフラペチーノ登場!これには驚いた。シロップもくれたがミルクのほんのりした甘みだけで十分でコーヒーの苦味も感じるし、なかなかのクオリティ。小生が河口を侮っていたようだ。まさか河口でこんな洒落たコーヒーフラペチーノが出てくるとは夢にも思わなかった。

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(大きめのコーヒーフラペチーノが登場!)

22時ごろホテル「天宝大酒店」に向かって歩いていると、ポン引きおばさんに声かけられるが断るとわりとすんなり諦めた。すぐにまた別のポン引きおばさんから声を掛けられた。なぜか汗まみれのおばさんでたじろいだ。このおばさんはしつこく粘着質で、ホテルまでずっと付いてくる。ホテルのエレベータにも入ってくるし、仕舞には部屋まで入ろうとしてくるので全力で阻止。ポン引きおばさんと部屋で2人きりなんて気持ち悪すぎる。そもそも今日は4人と対戦済みなのでもう買うつもりはなかった。

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