【ヤンゴンの有名ディスコ『JJ(ダイヤモンド)』へ突撃!】

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(注意:ヤンゴンの二大有名援交ディスコの一つである『JJ(ダイヤモンド)』は2017年4月に強制閉鎖となりました)

友人に空港まで送ってもらい、エアアジアのヤンゴン行きフライトのチェックインを済ませた。が、使用する機体の到着が遅れたようで1時間遅れの出発となった。ミャンマーのビザはインターネット経由のeVisaを取得した。2年前のミャンマー訪問時もeVisaで観光ビザを取得したが、この時はシステムが稼働したばかりの頃だった。今回もビザの申請と支払いをサイトで済ませたが、2年前の申請と同じく完了を知らせるメールが一向に届かない(今回はメールが遅れて届いたのでもう少し待っていれば良かった)。2年前はネットでやり取りしてビザのレターを入手するまで苦労したが、今回はサイトでレターをダウンロードすることが出来た。これは2年前に無かった機能だ。しかも、支払いで使えるクレジットカードの種類が増えており、アメックスとJCBも使えるようになっていた。ミャンマーだからと侮っていたが、ビザ申請のサイトは確実に進化している!19時ヤンゴン到着予定だったが、1時間遅れての出発だったので到着も1時間遅れの20時頃となった。

Yangon Airport

(ヤンゴン空港の国際線ターミナルの様子)

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eVisaのレターを見せて入国審査は難なく通過した。ターンテーブルのところにATMが3台あり、引き落とし可能最大の300,000チャットを下すことに。全て5000チャット札で出てきたのですごい分厚さだ。紙幣が60枚なので、とてもじゃないが財布に入りきらない。驚いたことにJCBが使えるATMもあったし、日本語表示できるATMもあった。そんなに日本人観光客が来るのだろうか。税関を抜けると大勢の人が待ち構えている。SIMを買おうと思っていたが、時間が遅いせいかキャリアの携帯ショップは閉まっていた。タクシーカウンターでホテルの名前を告げる。8000チャットとのこと。タクシーに乗ってホテルに着いたのは21時ごろ。荷解きしてから部屋を出た。少し出遅れたが、今夜は『JJ(ダイヤモンド)』に行くと決めている。2年前に残した宿題を終わらせるために。2年前に二大有名援交ディスコである『エンペラー』と『JJ』は必ず行こうと企んでいたが連日『エンペラー』に入り浸り、ついに『JJ』に行くことが出来なかった。ホテル前のタクシーで『JJ』へ行くことにした。ホテルのボーイが運転手に行き先を告げてくれて、更に「JJでは気をつけて」と忠告をくれた。『JJ』までのタクシー代は4000チャットだった。

Yangon Airport

(ヤンゴン空港のモニターを見るとフライトの数はそれほど多くなさそう)

22時ごろに目当ての有名ディスコ『JJ』に到着。入場は5000チャットで1ドリンク付きである。薄暗いフロアに客は多く人気があることが分かった。なんとか一つのテーブルが空いていたのでそこに腰をつけた。とりあえずビールを頼んでテーブル席で店内の様子を伺った。中央にダンスフロアがあり、そこで数人のミャンマー人らしき若者たちが踊っていた。アジア系の男性客やファラン男性客が女と談笑しているか、もしくは仲間内で飲んでいる。女が何人か付近を通りすぎるぐらいで、積極的にアピールする子はあまりいない。『エンペラー』の超積極的な営業とは正反対だ。ボーイが女を呼ぼうかと声を掛けてきた。自分で探すつもりなので断った。ビールを飲んでいると一人の娘が隣にやってきた。21歳という娘はまあまあ綺麗な感じ。小生は簡単な英語しか喋らないが、その英語が通じた。ロングの値段を聞くと10万チャットと強気な提示。電卓で8万チャットと叩いてディスカウントできないか聞くと、話しにならないという感じで首を振っていた。少し考えるという小生に、また戻ってくるからと彼女はいったん席を離れて行った。

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ビールを飲み干して、フロア内を散策することにした。といっても、そんなに広いフロアではなかった。フロアを一周して20人ほどの女の子を見たが、どうもピンと来ない。『エンペラー』は素朴な子だったり20歳前後の若い子がいた印象だったが、『JJ』は年齢層が若干上で20代のお姉さん系が多いような印象に映った。一周して目星がつけられずに少々焦ってきた。二周目で地味で大人しそうなインド系の女に目が止まった。年齢を聞くと21歳とのこと。ロングの値段を聞くと「いくらなら出せる?」と聞いてきた。7万チャットを提示すると、娘は隣にいるママさんに相談しているようだ。オッケーが出たので二人で店を出た。『JJ』が入居する雑居ビルを出ると、タクシーの運転手が群がってくる。運転手たちの言い値が高いので、自分で探すと女を連れて歩くと5000チャットで良いと言う。行きの4000チャットと余り変わらないので了承してタクシーに乗り込んだ。

Yangon JJ Club

(ディスコ『JJ(ダイヤモンド)』のテーブル席にて)

ホテルの部屋に着いて、お互いにシャワーを浴びて対戦開始である。その前に「ゴムはある?」と娘に聞かれベット脇に準備した。つまり、生NG娘のようだ。ミャンマーにもゴムゴムの文化が流入してきていて寂しく感じる。彼女に覆い被さり、口付けをしてリンガが硬直したところでゴムを自ら装着した。娘は口に問題があるのか口臭が少しあった。正上位でリンガをヨーニに埋めた。今日はすでにクアラルンプールの置屋で2発昇天済みなのでリンガは長持ちだ。壊れたロボットのように何度も何度もピストンを繰り返して最後に果てた。二人でベッドに横たわった。小生はミャンマー語ができないのでうまく会話ができない。が、なんと彼女はタイ語が喋れることが分かり、タイ語で会話することに。彼女はタイに3年間ほど仕事に行っていたらしく、それでタイ語ができるようだ。

Yangon

(タイ語が喋れた21歳のミャンマー娘)

2016/10/9
朝立ち状態で目が覚めた。小便をしてトイレから戻ると、彼女が目を覚ました。時刻は朝6時、「もう帰らなきゃ」と彼女。でも、「もう一戦する?」と誘ってくれた。良い子だ。彼女を寝かせてB地区をペロペロしながらヨーニを手で愛撫。彼女は小生のB地区をコリコリと刺激してくれる。リンガが少し勃起してきたところで彼女からゴムの合言葉があり、ゴムを自ら装着した。しかし、ゴムゴム病で萎えてきて入らない。彼女に「ゴム無しで良い?」と聞くと「妊娠しちゃう」の手振り。「外に出すから」と手振りで答えるとなんと了承してくれた。ゴムを外して生リンガをヨーニに擦り付ける。が、なかなか立たない。試しに「尺八できる?」と聞くと出来ないと言う。彼女の不慣れな様子を見ているとそんな気はした。彼女のB地区を舐めた後に、ヨーニ舐めを試みたが、やっぱりダメだった。リンガはまだ立たない。小生が横になって彼女がB地区舐めとリンガ扱きをしてくれたがテクがないので立たない。そして立たないまま試合終了。7万チャットを渡すと案の定、タクシーと言うので足代の5000チャットを渡した。朝まで居てくれたし擦れっ子ではなかったが、マグロだし口臭があるし尺八も出来ないし何より対戦に面白味がないのでこの子との再戦はないと思った。

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