【ミャンマー娘Iちゃんとヤンゴンの遊園地で青春デート!】

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2016/11/03
朝8時ごろ目が覚めて寝れないので彼女が目を覚ますのを待った。遮光カーテンではないようで日光が室内まで差し込み少し眩しい。が、彼女は気にならないようで良く寝ている。しばらくしてIちゃんも目を覚ましたのでベッドの中でじゃれ合った。朝から幸福感に包まれる。彼女を目の前にむらむらと欲情してやりたくて堪らない。ベットに全裸で腰かけているIちゃんの乳頭を両方ともじっくりと吸った。快感によって目がとろ~んと緩くなったIちゃんを寝かせて、生リンガで徐々に彼女の中に挿入した。膣の上部をリンガで擦ってやると苦しそうに悶えるので執拗に攻めて、散々突いてから中出しで果てた。

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シャワーをお互い浴びて、小生が浴室から出ると彼女はもう服を着ていた。一緒に朝飯を食べようと誘った。恥ずかしいからダメと断られるかと思いきや快諾してくれた!1階上がって9階へ向かった。9階にはルーフトップのレストランがあり眺めが最高だ。カンドージ湖とその向こうにシェダゴンパゴダが見える。彼女と朝食が一緒に食べれるなんて幸せでたまらない。帰国するまでの5日間ずっと一緒にいて欲しいとお願いするとIちゃんは了承してくれた。いったんIちゃんがママさんの家に戻ると言う。ママさんの家で服を着替えて、四日分の服など取ってくるらしい。彼女を見送りホテルのロビーで待っていると、40分ほどで戻って来た。このホテルからママさんの家までそう遠くないようだ。

Yangon

(9階のルーフトップ・レストランからの眺望は最高だった)

Yangon

(8階の部屋から見えるヤンゴンの街並み、高いビルがなく一望できる)

11時ごろホテルを出てタクシーで遊園地へ行くことに。着いた先はシェダゴン・パゴダの近くにある遊園地で、タクシー代は3000チャット(約270円)だった。入場料はわずか300チャット(約27円)。周りを見ているとカップルがよく来るデートスポットのようだ。Iちゃんは若い子だけあってジェットコースターとかが好きなようだが、ジェットコースターの営業は夕方からということで運行していなかった。魚用の大きなパンを1000チャット(約90円)で購入して、彼女が豪快に魚に餌をあげている。「何か飲む?」と言うことで1000チャット(約90円)のアイスコーヒーを買った。あと、カキ氷のようなものを1000チャット(約90円)で彼女が買っている。しかし、店員が謎なシロップや物体をばしばし入れている。小生一人だったら絶対に買わないだろう。彼女が全てを混ぜ混ぜにして、一口食べさせてくれたが美味しくない…。彼女にとってはこれが美味しいんだろうか?と見ていると、少し食べて止めてしまった。やっぱり彼女も美味しくなかったようだ。スプラッシュマウンテンを恐ろしく質素にしたアトラクションがあり、それに乗ってみようと彼女。もともと落ちる系は得意じゃないが、コースターの雑な動きとチープで古めかしい設備が恐怖心を煽る。最後に一気に落ちる展開が待っていて、けっこう水がかかって服が濡れた。次は回転系のマシンにも乗ることに。東南アジアの機械をあまり信用していないので、壊れて事故でも起こさないかと心配で一層怖い。次は激突を楽しむカートに乗ったりと青春時代のようなデートを楽しんだ。ランチ時なのでお腹が空いているか聞くと空いていないと言う。彼女は聞いてもいつも空腹ではないと言う。彼女に連れられて、遊園地の隣りにある的屋とか簡易ゲームコーナーがあるゲームセンターのようなところへ。XBOXのダンスゲームを観衆のなか彼女が踊っている。彼女は踊るのが好きなようだ。彼女は暇な時は大抵スマホに保存しているKPOPやらインドのミュージックビデオなどのダンス動画を見ている。遊園地を楽しんで小生らはタクシーでホテルに戻った。

Yangon Park

(遊園地のジェットコースター)

Yangon Park

(魚にばら撒くための大きなパン)

明日タクシーをチャーターして彼女の地元であるバゴーの巨大涅槃像を見に行かないかとIちゃんが提案してくれた。そして、Iちゃんの実家にも行こうと。タクシーのチャーター代は6万チャットだけど良い?と聞いてきた。小生はすぐに快諾した。何より彼女が小生のために色々と考えてくれたことが嬉しかった。それにしても、実家とは…。たしかに前回一緒に過ごしたときに、次回は彼女の地元のバゴーに行こうと話しが盛り上がった。しかし、その時は実家には内緒ねと。両親に知らせずに隠密でバゴーに行くという話しだったのだが。

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ホテルに戻ってきて、また彼女と直に結合した。彼女が覆い被さっての生挿入は最高に興奮するひと時だった。対戦後、疲れたのか彼女は寝てる。しばらく経って彼女が起きたところで、空腹の小生は食事しに外出しようと誘った。16時過ぎに歩いて着いた先は「ユザナプラザ」。途中でクレープみたいのを彼女が買い食いしている。ユザナプラザのフードコートで食事をした。三品の料理を頼んで10000チャット(約900円)だった。味はまあまあで、値段は安いわけでもない。豚のカリカリの一品は一口目は良かったが少し食べると飽きた。焼きそばはそこそこ美味しかった。チャーハンは辛すぎたので彼女に食べてもらった。食事をしているとさっきまで開いていた店舗がシャッターを閉めている。食べ終わってユザナプラザ内を歩いていると店仕舞いをしていたり、もうシャッターが閉まったりしていた。どうやらユザナプラザ内の店舗もフードコートも17時には閉まってしまうよう。日本人の感覚からすると、かなり早い閉店時間だ。

Yangon

(ユザナプラザ近くで売っていた屋台のクレープ屋)

Yangon Yuzana Plaza

(ユザナプラザの入口付近)

Yangon Yuzana Plaza

(ユザナプラザの中はローカルな店舗がたくさんで活気もある)

Yangon Yuzana Plaza

(ユザナプラザ内のフードコート)

Yangon Yuzana Plaza

(フードコートで食べた豚のカリカリの一品)

ユザナプラザ前で豆を彼女が買っている。一袋が1000チャット(約90円)、それを二袋買っていた。彼女は買い食いが好きなようだ。いつも空腹か聞いてみると、お腹は空いてないと言う。その割には何故彼女がふくよかなのかと思っていたが、恐らく間食が好きだからだろう。間食もするし一食もしっかり食べる。豆は外側の皮は食べず、中の白い実を食べるよう。ホテルに歩いて戻りながら彼女が実を口に運んでくれた。ただ、味がほとんどない実で面白味が全くない。口の中の水分だけ吸い取られて口がぱさぱさしてきた。でも、口に運んでくれる彼女に感謝しつつ食べ続けた。

Yangon

(Iちゃんが屋台で買った不思議な豆)

明日は朝7時にホテルを出発して、夜7時にホテルに戻ってくる計画らしい。指差し会話本で明日何を食べたいか聞かれ、彼女の提案する豚のカレー、海老のカレー、青物ときのこの炒め物を食べたいと同意した。彼女は母親にそれを伝えて作ってもらうらしい。ホテルのベランダで彼女と話した。『エンペラー』にはもう行かないと言う。9月にヤンゴンに来たと言っていたからそれが本当なら恐らく1カ月ほど彼女はエンペラーで働いていたようだ。1カ月も働けば、嫌になるのは当然だと思った。もう行かないと言う彼女に小生は何と言って良いか分からなかった。ただ、何度も何度も首を縦に振って頷いた。

Yangon

(ヤンゴンの古い街並みと夕焼けは美しく、未来に残ってほしいと思った)

夜も生結合で彼女と交わった。彼女との対戦はとてもシンプルだった。彼女にテクニックがあるわけでもないが、異常に興奮するし彼女の虜になるのを感じる。彼女へ執着心が生まれるほどだった。直に結合して本能剥き出しで何度も舌を絡ませる対戦は感動的で、また必ずミャンマーに戻ってこようと思った。

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