【中国河口、置屋『越南城』で二連戦の後に3Pに挑む!】

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2016/11/24
9時間以上寝たのにまだ眠い。体の至る所が筋肉痛だ。シャワーを浴びて、朝9時過ぎにホテルを出た。日中は日射しが強いので半袖で良いが、朝は少し肌寒い。ミニバスに乗って街中へ。「dicos」でお馴染みのモーニングセットを頼んだが、うまく伝わらずチキンバーガー7元(約120円)、コーヒー7元(約120円)の注文となった。味はおいしかった。コーヒー飲みながらネットを楽しんだ。街中だとベトナムシムの電波が強くツイッターでも何でもさくさく見れる。「dicos」隣のスーパーマーケットに寄って、置屋突撃後に活躍するウェットティッシュ4.5元(約80円)、ピールのつまみとしてピーナッツ5.5元(約95円)を購入した。

河口のdicos

(「dicos」のモーニングセット)

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河口のdicos

(河口の「dicos」の店内)

河口のdicos

(チキンバーガーとコーヒー)

11時過ぎに昨日に引き続き「豆豆屋」に行き、ジュース7元(約120円)と酸菜牛肉炒飯13元(約220円)を注文した。しかし、挽き肉のような細かい肉が少し入っているだけの塩気過多のチャーハンだった。まあ食べれないことは無いレベルと言ったところ。今回、街中には以前のようにポン引きおばさんが多数闊歩している様子は見れなかった。代わりに、公安たちをよく見かけた。そういえば『中国・越南城』でも公安をよく見かけた。今後、河口は遊びにくい場所になっていくのだろうか。

河口の豆豆屋

(レストラン「豆豆屋」)

河口の豆豆屋

(「豆豆屋」にてジュースと酸菜牛肉炒飯)

13時前に『中国・越南城』に戻り、置屋フロア3階に向かった。廊下にズラリと娘が椅子に座っていて人数が多い。昨晩の微笑み嬢のところに行くも彼女の姿はなかった。その彼女より背が小さい狐目の童顔の娘がいたので指名してみた。個室に入って年齢を聞くとムオイラムとのこと。胸の膨らみは僅かで、ヨーニの毛はうっすらと生えている。その娘に寝るように言われて、生尺開始。若いせいかそんなに上手ではない。控え目に膨らんだパイ乙をサワサワしながら生尺を受けた。リンガがそれでも大きくなったところで彼女がゴムを付けた。しかし、リンガの硬度が足りない。柔らかくて挿入できない。ゴムを外してリンガをヨーニにスリスリするも立たない。ウトンを舐めたくなり舐った。彼女のウトンが硬くなって来た。もう一方の乳首舐めは制止され、ヨーニ舐めも制止された。挿入できそうにないので彼女に抱きつく形で添い寝をした。若い子からエネルギーをもらってる男の図だ。しばらくしてゲーム終了を告げて服を着て100元(約1,700円)を渡した。

中国・越南城

(『中国・越南城』正面から)

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ホテルの部屋に戻ってシャワーを浴びた。ホテルを出て、越南城の前を歩いてるとアイドルちゃんにばったり会った。これから外出するようで、夜も置屋にいないと言う。残念だ。

14時前に、奥の階段から2階のいつもの置屋へ向かった。娘が廊下にいっぱいいて絶賛営業中だった。しかし、2階のいつもの置屋でメイメイちゃんが見当たらず、おばさんが言うには置屋で座ってしばし待てとのこと。メイメイちゃんは客と対戦している最中のようだ。おばさんが大声で仕事中のメイメイちゃんと話している。置屋内で座ってると強制連行された男が次々個室に詰め込まれる光景を楽しむことができた。中国男もけっこう強引にやられているようだ。待っていると他の娘がクルミをくれたので頂いた。おばさんがもうその子にしな、ってことになって半ば無理矢理、個室入り。年齢を聞いてみると、メンチ切られた。この娘は少しも笑わない。大丈夫だろうか、この殺伐とした雰囲気で挿入できるんだろか。寝るように言われ彼女が生尺を始めた。リンガが大きくなったところでゴムを付けられる。しかし、リンガは大きくなっただけで硬度が足りない。彼女はお構いなくフニャチンのまま騎乗位でリンガを飲み込んだ。すごい技術だ!!しばし騎乗位の運動の後、彼女が寝転びまたフニャチンのまま挿入させてくれた。またまた、すごい技術だ!!目をつぶってリンガの感覚に集中しながらピストンを始めた。お互い局部の毛がないと股と股がくっついたときの感覚が最高に幸福。だんだんリンガが硬くなってきてハードに突けるようになってきた。彼女もようやく喘ぎ出した。最後は鬼突きで昇天。昨日4発したのに本日1発目だけあってけっこう体液が出た。個室を出ると、あの濃厚サービスの最強女神ちゃんとばったり遭遇した!彼女によると、どうやらこの置屋では働いてないようだ。モバイル式?とのこと。デリバリー形態に変えたということだろうか。

いったんホテルの部屋に戻ってシャワーを浴びた。何か食べようと部屋を出る。ホテルのエレベータで二階から乗って来る人が多く、まさかと思っていたので、試しに二階で降りてみる。なんとマッサージ店やら置屋っぽいのがある!びっくりしてると、置屋のおばさんの強引な勧誘に合う。振り切って奥に進むと、マッサージ店がいくつもある。さらに進むと、置屋ゾーンに辿り着いた。やっぱり繋がっていた!(しかし、その後、置屋エリアの二階からエレベータ経由でホテルへアクセスできないよう改修され、ホテルの客室フロアに向かうには一階からエレベータに乗らなければいけないようになった)なお、三階も確認したが、ホテルの客室が並ぶ廊下を進むと途中で突貫工事で作ったようなちゃちな壁が行く手を阻み、置屋エリアにはアクセスできないようになっていた。

エレベーター近くで女に捕まり、物は試しに入ってみる。個室に入って服を脱ぐと、女がもう一人やってきた。3Pしようということらしい。交渉中に私ともしようと更にもう一人扉を開けてくる。この小さな個室に4人は無理だろう。200元(約3,400円)で3Pをオッケーしてスタート。河口で3Pとは初めての経験だ。一人がウトンを舐めて、もう一人が生尺。なかなか気持ち良い。リンガが大きくなったところでゴムを付けられる。しかし、リンガの硬度が足りない。中折れしてしまった。寝かされて二人がそれぞれウトンを舐めながら手コキ。気持ち良いが、手コキが激しすぎて出してしまった。もう一人の女が私にも入れないとダメでしょ!と怒ったフリをしている。200元(約3,400円)払って後にした。

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