【中国河口、最強女神ちゃんへ愛をこめて】

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2016/11/25
朝8時半に起床した。9時間以上寝たのにまだ眠いので連日の連戦のせいだろう。昨日、サービス最高の最強女神ちゃんから明日の朝に私に会いに来てとwechatでメッセージがあった。なので、「何時に会える?」とメッセージを送った。シャワーも浴びて出撃準備万端だが、メッセージの返信ないので、10時ごろの置屋ゾーンの様子を見たい思いもあり出動した。もしアイドルちゃんに出会えれば対戦しよう。二階でホテルのエレベータを降りて廊下を進んだ。置屋ゾーンの二階は女がほとんどいない。一人だけ娘がいて粘着されるが、振りほどいて、三階へ。三階に女は少ないが10人ぐらいはすでに廊下に座っている。アイドルちゃんの置屋を覗いたが、彼女は居ないようだった。置屋ゾーンを出て外を歩いてホテルに向かっていると、なんとアイドルちゃんが前方から歩いてくる。アイドルちゃんとは、ばったり外で会うことが本当に多い。どうやら10時が彼女の出勤の時間らしい。後からメッセージに気付いたが最強女神ちゃんから10:25にいま置屋にいるとの連絡があったから10時あたりが営業開始のようだ。

『中国・越南城』(朝なのでまだ勧誘の娘たちがいない無人の廊下)

アイドルちゃんと一緒に歩いて三階の置屋へ行き個室に入った。なにやら怒っている顔。下の階で別の子とセックスしたでしょう?とゼスチャーしてる。うーむ、どの子だろうか…。女の子同士で繋がりがあるようだ。彼女が服を脱ぎ出したので小生も脱衣。寝かされて、ウトン舐め。リンガが立たないのを見て怒り顔。他の女とやったせいよ、と言いたそうな顔だ。しばらく添い寝。またウトン舐めでリンガが立ってきて生尺。リンガが勃起したところでゴムを付けられる。少し硬度が足りないが騎乗位で挿入。彼女の激しいピストンが受ける。攻守交代して正常位で突くも、あまり気持ち良くない。だんだんとリンガが萎んで中折れ。小生からゲーム終了を告げた。彼女に申し訳ない気持ちで一杯だ。100元(約1,700円)をおばさんに渡した。しばらく置屋でうだうだと過ごし、彼女に20元(約340円)のチップあげて置屋を出た。

ホテルに戻ってシャワーを浴びた。最強女神ちゃんからのメッセージに気付いた。11時前に、彼女に会うため再出撃。ホテルのエレベーターを二階で降りて目当ての置屋へ。マイマイちゃんに捕まり急いで小生を個室に入れようとする。すると、最強女神ちゃんが現れて、彼女と一緒に個室へ。最初にキスで再会を喜んだ。お互い脱衣して、寝かされてウトン舐め。リンガが立ってきたところで生尺。舌使いが上手い。亀頭や付け根を舌先でチロチロする。ひとしきり生尺でリンガ立ったところで「来て!」と彼女が寝転ぶ。生でズブリと挿入。やはり生は最高。激しくリンガを突いた。気持ちよくてリンガの硬度が上がってきた。彼女が「ゴムをつけよう?」と聞いてくるのを首を振った。しばらく生でピストンを続け、また聞いて来たところで了承してゴムを付けて再挿入。ガシガシ突くと彼女の喘ぎ声がすごくでかい。最後は鬼突きで昇天。今日はここで働いてる?と聞くと「そう」とのこと。「また後で来るから!」と伝えて置屋を出る。

バスで街中へ繰り出し、12時頃にステーキ屋の「EARTH LAND」に入った。メニューで一番高い78元(約1,300円)のステーキを頼もうとすると無いとのことで、66元(約1,100円)のステーキを選ぶ。ここのところ中折れが多いのは貧相な食事でタンパク質を摂取していないせいだと思ってのステーキ注文である。食事のせいであって欲しい。河口の刺激に慣れてきたせいとか、生でないとダメな体質に拍車がかかったせいとか、ミャンマーのオキニが心の奥底で気になっているとかではないと思いたい。ステーキをぺろりと平らげ、更にサラダを何回もお代わりして、更におかずも色々食べた。おかずの中では麻婆茄子のような料理が美味しかった。ホットコーヒーもお代わりして大満足、大満腹のランチとなった。

中国河口「EARTH LAND」のステーキ

(「EARTH LAND」で注文した66元ステーキ)

今日は日中でも半袖だと肌寒い。周りを見ても半袖の人は小生以外にあまり見かけない。中国銀行のATMに行き念のため500元だけ下ろした。ふと歩いていると、街中でスクーターの後部座席に乗ったアイドルちゃんを見かけた。運転手は置屋の女の子で、その子は小生のことに気付いたようだった。以前は街に大量にいたポン引きは見かけず、声を掛けられることもなくなった。唯一声掛けがあるとしたら、新館の前ぐらいだった。あと公安の姿をちらほら見かけた。『中国・越南城』の入り口にも公安が座ってるし、確実に公安の数が増えている。便意を催したので「汉京酒店」のホテルに戻った。シャワーも浴びて、この日もミャーヒンタも飲んだ。いつもの食堂に行って、緑茶を飲むことに。次から次とお湯を足してくれるので永久に減らない緑茶だった。10元(約170円)なり。

中国河口のOPPOショップ

(中国ではOPPOのショップや看板を大量に見かける)

16時前に出動。置屋エリアの二階も三階もまあまあの女の数。アイドルちゃんの置屋を訪ねたがいなかった。同じ置屋の女に聞くと街に行ったとのこと。確かにさっき街で見た。昨日の女豹ちゃんも探したがいなかった。二階に降りていつもの置屋へ。いつもの置屋の前だけ女が見当たらない。いつもなら多数人員を配置して無理やり男を引きずり込む危険地帯なのだが。置屋の中を覗くと最強女神ちゃんがいた!ご飯食べているようだった。だから、置屋前に女がいなかったのか。個室で待っててと案内される。途中でご飯食べてるメイメイちゃんに小生が個室にいることを見つけ怒ったフリしてる(笑)。10分ほど待ってると、彼女がやってきた。向き合って軽いキスをずっと何度もしてくれる。素晴らしい。幸せ過ぎる。しばらくキスを繰り返して、服を脱がされる。彼女も脱いで横になった。小生が覆い被さり、見つめあってキスをした。お互いの体を擦り付け合ってキスをすると、圧倒的な幸福感に包まれる。顔を下ろして乳首を舐めようとすると違うのジェスチャー、更に顔を下ろしてクンニしようとするとこれも違うのジェスチャー。上半身を上げてウトンを彼女の顔に持っていくとペロペロ。気持ちいい。リンガを顔に近づけろと指示通り、彼女の顔に跨って、リンガを顔に近づけるとパクリと咥えた。すごい状況。背徳感も加わって、ものすごく興奮する。この子は本当に何者なんだろうか。男を虜にする感性が凄すぎる。尺の上下運動できない分、口に含んでリンガを転がしたり舌で刺激したり、すんごい気持ち良い。どこでこんなテクニックを身につけるのか。生まれつきの才能か。みるみるリンガが大きくなって、彼女がおいでの合図。生でズブリと挿入。彼女と見つめ合ってピストン。もういきなりパワースパン。奥まで着いた時の肌と肌が触れる感触が素晴らしい。彼女がお腹に出してねとジェスチャー。もちろんと頷いた。しばらくピストンをした後に、足を抱えて奥まで挿入、激しくピストンしてると彼女は大きく喘いで逝ったよう。後を追う形で小生も鬼突きで射精する直前でリンガを抜いて外出しで果てた。顔中から汗が吹き出し、ピストン中に小生の汗が彼女にポタポタ落ちた。清々しい疲労感。そして、今回も感動的な対戦だった。おばさんに100元(約1,700円)を渡して、彼女に20元(約340円)渡して置屋を後にした。

最強女神ちゃんと会えたのはこれが最後となった。翌日は河口最終日だったものの彼女と出会えずそのまま河口を去った。しばらくはWechatで彼女の動向を把握でき、まだ河口にいることが分かったが、2017年5月のWechatタイムラインの投稿を最後に更新されなくなり動向が分からなくなった。終盤の投稿を見ていると、もう彼女は河口にはいないようだった。もうあのような対戦を味わうことは二度とないかもしれない。それほど最強女神ちゃんとの対戦は衝撃的で感動的だった。最強女神ちゃんのような女性を求めたり、あの対戦の再来を求めてアジアを徘徊すること、それは叶わない過ぎたる望みと思えた。

 

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