【バンビエン、東の置屋地区でかわいい18歳娘をロング!】

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いつものように雲が出てきたので夕立が来るに違いないと思い食事をしながら待っていたが、結局降らなかった。明るいうちに北の置屋地区を訪れ覗いてみることにした。夜の13号線は街灯なく暗闇で大型車両が飛ばしていて危ないからである。中心部からマウンテンバイクを走らせ20分ほどで北の置屋地区に到着した。ここに数軒の置屋があるはずだが、まだ空が明るくピンクの灯りは頼りにできない。結局、1軒だけ明らかに怪しい置屋らしき場所を確認することができたが、暗くなる前に中心街へ戻ることにした。18時過ぎ、まだ空は明るいが東の置屋地区へ進路を向けた。東の置屋地区は7軒の置屋があり、1軒あたり10人として計70人もいることになり、この置屋地区だけで数日滞在する旅行者には十分なように思えた。

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(13号線で良く見かける大きな気球)

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(13号線の北の置屋地区付近、人影はほとんどなく静かな場所)

バイクを1軒目の置屋前に置いて散策開始である。娘たちの視線が集まり「また来たのか」とか思われていそうで少々恥ずかしい。昨晩ショートで対戦した子のうち、どちらかの再戦でも良いかなと思いつつ、1軒目に立ち寄ると昨日の子がいない。歩を進め2軒目にビビビッ!と来る娘を発見!炉利顔でとてもかわいい。すかさずその子を指名して置屋内で一緒に飲むことにした。ビアラオ大瓶を一つ注文。名前はナームちゃんで年齢は18歳。なんと地元のバンビエン出身とのこと。ここの置屋群はみんな18歳か19歳と若さが徹底されているのが素晴らしい。彼女と一緒に飲んでいると時折、この置屋の娘らが通りかかり黄色い声を上げて小生を冷やかした。彼女は美少女で見つめ返されると、こっちが恥ずかしくなる。彼女は大人しそうで真面目そうな雰囲気だが目力がすごくある。聞いてみるとカンクンはオッケーとのこと、「40万キープ?」と言うと頷いた。カンクンはオッケーだが、その後に何か言ってて分からない。困っていると男性が出てきてペラペラの韓国語で説明してくれたが当然分からない。小生を韓国人と思ったようだ。しかし、このラオス男性の韓国語は相当に流暢で、そこに驚いた。やはりバンビエンはそれだけ韓国人が多いようだ。小生が日本人と分かると英語で説明してくれた。後から女が小生のゲストハウスを訪ねるから、部屋番号を聞いていたようだった。22時に来ると言う彼女に20時でお願いするとすんなりオッケー。時刻は19時、ロングの40万キープとビアラオ代を払って置屋を出た。小生だけ一人先にゲストハウスに戻るためマウンテンバイクに向かっていると1軒目の置屋で昨日ショートした娘を見かけ少々気まずい気分になった。

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(東の置屋地区、2番目の置屋にてビアラオ大瓶と)

ゲストハウスの部屋で彼女を待つ間、気持ちが落ち着かない。そして、気が早くも、もし彼女との対戦が素晴らしかったらどうしようかと杞憂している。先ほど明日のビエンチャン行きのバスを予約したし、ビエンチャンのホテルもすでに一泊分を予約してしまった。20時過ぎにドアがノックされた。彼女はちゃんとやって来た。小生は早速シャワーを浴びた。彼女はすごく緊張しているようで座ったまま固まっている。気分を和らげるため指差し会話でいろいろ話しかけてみた。途切れ途切れの会話だが、彼女は長女で妹と弟が3人いることが分かった。しばらくして彼女にシャワーを勧めると頷いてシャワー室へ赴いた。2人でベッドイン。軽い接吻はさせてくれた。こんな美少女を抱けるなんて最高だ。リンガは既にフル勃起である。彼女は緊張しているようでこれから抱くのが申し訳ない気持ちにもなるし、背徳感も覚える。頬、耳、首筋を唇で愛撫してから、バスタオルを剥がした。小ぶりな胸。素晴らしい。乳首を音を立ててしゃぶった。もう一方も丹念にしゃぶった。下腹部を愛撫しながらヨーニに顔を近づける。何も言われず、そのままヨーニ舐めをした。少し陰毛がはえていた。ヨーニの作りは小さい。そして、舐め上げると、とても柔らかかった。僅かに血の味がしたから生理が終わったところなのかもしれない。穴を舐めたり豆をむいて舐めるも彼女から反応はなし。しかも、電話がかかってきたら出てしまう始末だ。少し気持ちとリンガが萎えそうなので顔を起こすと彼女がリンガにゴムを付けた。ゴムを付けられたリンガは柔らかくなっており、なかなか入らない。再びヨーニ舐めをして、その間にこっそりゴムを外した。生リンガを生ヨーニに擦り付けると気持ち良い。何度か擦り付けてると、スポッと入った。ヤバイ (゚Д゚)!!!!!!! すんげー気持ち良い!数回ピストンしただけで、もう我慢できそうにない。ピストンを緊急停止して彼女の中でじっとしてると、膣が動くのが分かった。堪らず引き抜いて膣外射精。お互いシャワーを浴びて添い寝した。彼女の顔を見てたまに頬にキスしてるとすぐに勃起し、その起立したリンガを試しに彼女に触らせてみるとトイレに行くと言って逃げられてしまった。同じ状況でまた勃起したところで、自らゴムを付けて挿入した。さっき逝ったばかりなので、がしがし突く。喘ぎはないが、小生が覆いかぶさって突いてると彼女は手を首に回してきて良い雰囲気だ。長めに突いた後に、最後は激しく何度も突いてエレクト。可愛い娘が隣にいて小生はなかなか寝れなかった。翌朝6時前、彼女は起きたらすぐさまトイレへ向かい、服を着て出てきた。チップに3万キープ渡してハグしてバイバイした。

 

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