【ビエンチャン、相性良いハンノイでラオス娘をロング!】

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ビエンチャンで必ず訪れようと思っていたハンノイに向かった。時刻は17時半、目当てのハンノイの店先に見覚えのあるママさんがいた。ママさんも小生を覚えていてくれるようで、すぐに中に案内してくれた。このハンノイを再訪するのは9ヶ月ぶりだ。テーブル席に座ると2人の娘が対面に座り、この2人が相手をしてくれるようだ。ガリガリに痩せておばさんだと思った子が実は19歳で、逆に若いと思った子が年上の22歳だった。19歳の子は手の骨が浮き上がるほど痩せすぎていて、それで老けて見えたようだ。見かけだけではラオ娘の年齢は分からないものである。ビアラオ大瓶2本、それにツマミとしてヒマワリの種を注文した。ビアラオで乾杯し、さあラオ娘たちとの宴会の始まりだ。

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女の子が2人いるので彼女ら同士喋って簡単に盛り上がる。22歳の娘は鼻ぺちゃで田舎っぽい子だけど、小生が超弱いタイプだ。小生が十代の頃好きだった子に似ている。22歳の娘もこちらを好いてくれているようで、甲斐甲斐しくヒマワリの種を剥いてずっと渡してくれたり色々と世話を焼いてくれる。あっという間に2本のビアラオ大瓶が空になり、次の2本を頼んだ。やがて2人の娘は小生の両隣に座り、両手に花状態である。更にもう一人の娘がやってきて向かいに座った。その子は20歳らしい。やはりハンノイは若い子が揃っている。19歳の子はすっかり酔っていて目が赤く、しきりにじゃんけん飲みを挑んでくる。何度もじゃんけんが繰り返され、早いペースでビアラオが消費されていく。

小生は飲みながら、そしてトイレに行くたびにハンノイ内の娘たちを舐めるように観察していた。9ヶ月前にこのハンノイでロングした美人と初心っ子の2人に出来ればまた会いたいと思っていたからだった。ハンノイには10名ほどの娘たちがいたが、残念ながら2人とも見当たらなかった。ハンノイでは9ヶ月の月日は長すぎたのかもしれない。あの2人には会えなかったが、隣には好みの22歳の子がいる。相性の良い場所というのはあるものだ。前回同様に今回もこのハンノイで良い思いをさせてもらえそうだ。22歳の子に聞いてみると嬉しいことにショカウもカンクンもオッケーとの回答だった。でも、カンクンはまだ早いから21時ごろねと言う。19時過ぎにビアラオ大瓶を4本飲み終わり、22歳娘に今からカンクンしたいとお願いするとママさんに相談しに行った。戻ってきてオッケーとのこと。ママさんに聞くと高くなりそうなので、22歳娘に値段を聞くとロングで40万キープだった。やっぱり9ヶ月前は不慣れな小生に対して高いロング代だったことがはっきりした。バンビエンにしろビエンチャンにしろハンノイや置屋のロングは40万キープ、ショートは20万キープが目安のようだ。ロング代の40万キープに加えて、ビアラオとツマミ代の7万キープ払って19時過ぎに22歳娘と一緒にハンノイを後にした。素晴らしくハッピーな気分だ。好みの娘を連れて、朝まで自由時間だ。相性の良さを感じた9ヶ月ぶりの再訪となった。

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(ハンノイにて、ヒマワリの種などで散らかった宴会後のテーブル)

近くの飯屋でカオパットを食べてからホテルへ戻った。フロントでは何も言われず問題なく連れ込むことができた。彼女の名前はミーちゃん、Windows PhoneのスマホとiPad miniのタブレットを持っているところを見ると、キャリアは短くないのかもしれない。タブレットは見た目がiPad miniのハードウェアだが中身のソフトウェアはAndroidだったが。お互いシャワーを浴びて対戦開始である。フレンチキッスはさせてくれた。彼女との対戦は甘い雰囲気で小生のリンガはすぐに硬直した。乳首を愛撫した後、彼女に跨るとすぐにゴムを渡された。ゴムリンガで鋭く突いてると彼女はキスを求めてくる。しかも、激しいベロチューである。しばらく突いていると小生の腰に手を回し休んではいけないような雰囲気だ。エレクトに向けて激しく突くと彼女から我慢できずにあえぎ声が漏れた。夜中に目が覚めて彼女のヨーニを味わおうと下半身に潜り込むと静止されてしまった。ヨーニ舐めはダメなようだ。ゴムを渡され、ゴムリンガで突きまくって昇天した。翌朝も彼女はすぐに帰らずベッドの中でいちゃいちゃ絡み合い、ようやくロングの醍醐味を味わうことができた。彼女に跨るとやっぱりゴムを渡され突きまくってエレクトに至った。LINEのIDを交換し、彼女と笑顔でバイバイした。

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