【ジャカルタ、連日訪問で置屋街カリジョド標準を知る!】

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(注意:置屋街カリジョドは2016年2月に壊滅した→「壊滅情報まとめ」参照)

ナイトクラブ『King Cross(キングクロス)』を出て付近で客待ちしていたタクシーに乗り込んだ。行き先はもちろん置屋街のカリジョドだ。小生には夜の行き先はカリジョドしか考えられなかった。それほどカリジョドの虜になっていた。カリジョドは高速道路の降り場のそばなので高速道路を使えば予想外にすぐに着いた(高速代は9000ルピアだった)。多少遅れるかと思ったが、この日も19時ジャストに到着である。ケラパガーディンからわずか30分で着いたことになる。乗っている最中、ドライバーから「本当にカリジョドか?」と今回も行き先を再確認された。やはり外国人がカリジョドに行くのは意外らしい。

川沿いを散歩してから、いつもの17歳の子がいる置屋へ向かった。まだ開店したての置屋に入り、コーラを頼んで17歳が出てくるのを待った。少し待てば目当ての17歳の子が出てくるだろう。毎日同じ置屋に通っているおかげで見覚えのある客が目に付いた。その男が先客らしく、17歳の子の部屋に入っていくのが見えた。その間際、17歳がこちらを見て小生がいることに気付いたようだ。時間を潰すためいったん置屋を出て、昨晩対戦した小生推定13歳の子がいる置屋へ。しかし、残念ながらその子はいなかった。色々な置屋を見て回ってから、再度17歳の子の置屋へ。「どこに行っていたのか?」と言わんばかりにほっぺを抓られる。すっかり馴染みとなった彼女の部屋へ。リンガを洗ってもらってから、いつものように小生が横になった。乳首舐めの後、安定の生尺八でしっかり起たされる。小生の用意したゴムを付けてもらい、正上位で挿入。小生は連日の連戦でエレクトしづらくなっており長期戦の様相だ。が、途中で彼女から「ゴムを外して良いか?」の驚きの問いに小生は即快諾してしまう。ナマの誘惑に弱い小生は悩む間もなかった。ナマはやはり異常に気持ちいい。快感に耐えられそうにない。「中で出して良い?」とジェスチャーすると彼女は当然のように頷いた。あえなく快感に屈して生中出し。(*´∀`)エレクト!!! ついに、この娘ともナマで致してしまった。ここで、ようやく小生は気付いた。カリジョドではどちらかというと生結合および生中出しのほうがスタンダードなのかもしれない、と。

置屋を出て、体力回復を兼ねて付近の屋台でナシゴレン(1.7万ルピア)を食していると、近くの空が雷鳴でピカピカ光っているのを何度も目にした。屋台は青空食堂で屋根もないのでもし雨が降ったら濡れるのは必至だ。急いでナシゴレンを完食し、腹を満たしてから探索再開。階段を下りた激戦地区に赴き、右手の一番手前の置屋で炉利っぽい顔の子が目に止まり早々に指名した。2階に上がり個室へ案内された。娘は20歳以下と思いきや、年齢を聞くとなんと28歳とのこと。インドネシア娘の顔立ちはよく分からない。しかし、炉利っぽい顔で可愛いので対戦自体に問題はない。彼女による乳首舐めから生尺八でたやすくリンガが立たされる。ゴムをつけて挿入。腰を振っている最中、ナマの誘惑が脳裏を過ぎった。さっきの対戦とは違い、ここでは小生から「ゴムを外して良いか?」と娘に試しに聞いてみると「良いよ」とあっさり快諾である。ゴムを外して再挿入。最高に気持ちいい。中に出して良いかの確認にもあっさりOKである。やはり生結合および生中出しがカリジョド標準なようだと確信した。ナマの快感に襲われ生中出しで果てた。(*´∀`)エレクト!!! 個室で娘に15万ルピアを払い、バイバイ。カリジョドでのナマの二戦を終え、マンガブサールへ帰還のためいつものように流しのタクシーを捕まえた。

 

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