【ルアンナムターのハンノイ(置屋)でラオスの夜を満喫!】

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会計を済ませて店を出た小生はバイクを走らせ、他のハンノイ(置屋)を見て回ることにした。T字交差点の近くのハンノイを覗くと女の子が10人ほどいたが、どうもピンとこず店を出た。その店に客はいなかった。次にバイクで空港と南バスターミナルの中間にあるハンノイに向かってみた。時刻は21時前。先客の男二人とおばさん二人がカラオケしたり踊ったりで大いに盛り上がっている。おばさん二人は客なのか接客なのか判断がつかない。楽しそうな雰囲気に引き寄せられテーブル席に座った。

Luang Namtha

(T字交差点の近くのハンノイ)

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ビアラオを頼むと、このハンノイで最も若いと思われる娘が席に着いてくれた。20歳のルアンパバーン出身とのこと。胸が大きい。お尻も大きくてプリッと美味そうだ。しかめっ面をよくしてるが笑うとやや美人系の娘だ。メニューを持ってきてくれたのでオススメの料理をお願いした。しばらくしてやってきた料理は、昆虫の炒め物だった!それに、タコと野菜を茹でたもの。昆虫の炒め物は香ばしい匂いが鼻を刺激して食欲をそそられる。(゚∀゚)スバラスィ!! 昆虫を一つ摘まんで口に入れた。昆虫ではあるが、香ばしくてアロイ!昆虫ではあるが、口に運ぶ手が止まらない。炒めたてなのが良い。昆虫を食べたのは初めてではないが、ここで食べたのが一番美味しかった。昆虫の炒め物のおかげでビールがよく進む。タコもおいしい。

Luang Namtha Bar

(ハンノイ店内の様子)

Luang Namtha Bar

(昆虫の炒め物とタコを茹でたもの)

Luang Namtha Bar

(昆虫の炒め物)

けっこう肌寒いのでウインドブレーカを羽織った。20歳の娘がもう一人女の子を連れてきて座らせた。22歳でその子もルアンパバーン出身と言う。22歳の子はとても田舎っぽい顔だが、目が合うとはにかむ様子と笑顔が可愛かった。虫をツマミに、若いラオス娘たちとビアラオを勢いよく飲み、どちらの子とショカウしようかなんて考えてると、ようやく納得できるラオスの過ごし方ができたような気がした。小生はこの一時にとても満足していた。

22時になるとスタッフが片付けを始めた。もう店仕舞いだろうか。22歳の子がビールケースを持ってバイクでどこかに行ってしまった。女の子が二人いるところで、一人にショカウを誘うのは角が立つ。変な所で気を遣ってしまう小生である。二人っきりになったところで20歳の子に「ショカウできる?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。(゚∀゚)イイ!!!!! その恥ずかしそうな表情がイイ!!

ハンノイの傍に小さな建物があり、その一室に案内された。部屋で先払いとのこと。ショカウ代は15万キープ。ビアラオ大瓶2本と昆虫の炒め物、それにタコを茹でたもので合計5万キープだった。試しにカンクンの値段を聞いてみると分からないとのこと。カンクンを所望する客はいないということだろうか。部屋に何着もの洋服などがあり生活感がある。聞いてみるとこの部屋で彼女は寝泊りしているらしい。

Luang Namtha

(大きなベッドにトイレ付きシャワー室があるだけのシンプルな部屋)

彼女が部屋の電気を消した。薄暗い中お互い服を脱ぎ、彼女をベッドに寝かせた。キスはダメと言うが、唇が当たるだけの軽いキスはさせてくれた。彼女の乳首を舐めて、リンガが半立ちになったところで挿入することにした。この後リンガが萎えてくるパターンが多いので愛撫そこそこに挿入することにしたわけだった。彼女にゴムを着けてもらい、正上位でリンガをヨーニに沈めた。挿入してゆっくり動かしてるとヨーニが潤ってきた。先ほど昇天済みで耐久性があることを良いことに激しくガンガン突いた。正常位で突いたり、彼女の脚を開いてM字開脚で突いたり、大きな胸を揉みながら突いたり、彼女が浮かべる苦悩の顔を見ながら快感を味わった。10分以上突いていると、さすがに彼女が何か言った。早く逝って欲しいのだろう。了承して鬼突きの末に昇天を果した。30分ほどの対戦だった。

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部屋を出ると22時半だった。ハンノイの看板の電気は消えて、スタッフたちは食事をしている。もう店仕舞いのようだ。バイクに跨り、夜の直線道路をひたすら北上した。遥か彼方まで延びる直線道路に人影も車の姿も見当たらず街灯が道路を照らしているだけ。静寂が不気味だ。バイクを走らせて市街地のホテルに着いたのは23時近くだった。ホテルの駐車場で警備員がここにバイクを駐車するといいと親切に教えてくれた。腰に少し筋肉痛を感じた。これまでの旅より遅く、今回の旅では5日目にしてようやく連戦の実感を得られた。

Luang Namtha Bar

(ハンノイを外から見た様子)

Luang Namtha

(北バスターミナルと南バスターミナルを結ぶ道路)

ルアンナムター地図

(ルアンナムター 概要地図)

ルアンナムター地図

(ルアンナムター南 ハンノイ地図)

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【ルアンナムターのハンノイ(置屋)でラオスの夜を満喫!】” への2件のコメント

  1. なんか硬めの文体で進むのにエロ描写だけ唐突にB地区とか突然文体変わるのがおぞましくキモいからやめてくれ。

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